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被害者を弱者ぶりっ子と嗤う変態師範たち

イボナメクジが素晴らしいブログをアップしたのを覚えているでしょうか?


↑リンク先のブログによれば、イボナメクジはどんなに中傷されても名誉毀損で訴えたりしないそうです。
さすがはイボまみれのナメクジ爺さんなだけはあります。

これは重要なことなので何度でも掘り返そうと思います。

女は恋愛の場面でも「傷ついた」とよく言う。自分を何の瑕疵もない美しい被害者と思いたいのだ。》

私の経験上、恋愛の場面で「傷ついた」なんて言う女性にお目にかかったことがないのですが、何故イボナメクジは唐突に政治の話題から恋バナに話を切り替えたのでしょうか?
最近、色恋沙汰で「傷ついた」と訴えられでもしたのでしょうか?

ともあれ、イボナメクジは《弱者ぶりっ子、傷つきぶりっ子が、文化を委縮させていくのが本当に腹立たしい。「傷ついた」が通用するのは、せいぜい18歳までだろう。大人が「傷ついた」と言ったら、罰金取った方がいい。》と仰っているので、まさか私のブログについて「誹謗中傷」などとのたまうことはないでしょう。


イボナメクジの家来であるドロヘドロは《執拗な誹謗中傷を続けているアンチ》などと言って、私のブログにケチをつけていますが、私のブログは真実のみを語っており、決して中傷のたぐいではありません。
それを「中傷」などと被害者ヅラして「傷ついたぶりっ子」するのはやめてもらいたいですね。

イボナメクジにおかれましては、決して傷ついたぶりっ子をする事はないのでしょうから、名誉毀損で訴えられることはないようなので、これからも心置きなく本当のことを有りのまま語ることをここに誓います。


イボ野郎のブログの内容に話は戻りますが、都知事のくだらない話題から、何故か恋愛のことを急に語り出していて、思わず吹き出してしまいました。

曰く、《女は恋愛の場面でも「傷ついた」とよく言う。自分を何の瑕疵もない美しい被害者と思いたいのだ。》
まともな恋愛など経験したこともないイボナメクジがよく言うよと笑ってしまいますが、もしかして壇ミッツさんとのことも恋愛であったと思い込んでいるのでしょうか?

そういえば、元TBS社会部記者でワシントン支局長のヒゲ野郎も恋愛ならざる行為について、恋愛のもつれとして語っていましたよね。
イボとヒゲは同じマインドの持ち主なのでしょう。
ヤバそうな奴らは大体同類ってやつですね。

君たちが恋愛だと思い込んでいるソレ、世間では恋愛とは呼ばないものですよーっ。


爽快学会の学会員は、退転した同志が痛烈に学会批判などをすると口を揃えて以下のような説教をします。

「沼田駄作先生から受けた御恩を仇で返す退転者は自分の惨めな境遇を学会への怨みに転化して誹謗中傷する。仏法は厳しい。感傷や人情論ではない宇宙の法則である。大聖人の仰せの通りに正法で広宣流布する学会は仏意仏勅の団体である。その学会を利用し、傷つけようとする罪がどれほど大きいか。またそうした広布の陣列を離れていった人々の末路が、いかに惨めったらしいものであるか。退転していった人間は必ずといってよいほど学会を逆恨みし、攻撃の牙をむく。しかしそのような反逆者には必ず仏罰が下ることは歴史が証明している」

このように長々と狂気を孕んだタワゴトを延べてますが、それとまったく同じことをイボナメクジ道場の門弟や門下生は口にします。

「先生からの恩を仇で返すなんて恥を知りなさい。あなたには必ず不動明王からの天罰が下りますとも」

カルトの妄言ここに極まりです。


イボナメクジの言う公論の基本は藁人形論法です。
誰も言っていないことを誰かが言っているかのように喧伝し、その誰も言っていないことを批判して勝ち誇ってみせるのです。


イボナメクジは議論している相手の主張を自分の都合のいいよう捻じ曲げて解釈し、それを元に反論して論破しているように見せかけて勝利宣言をするパターンを今まで繰り返してきました。

相手の意見を引用もしなければ、URLを貼ることもせずに、自己弁護するのですから呆れます。それはメーリングリスト内で議論が起きた時も同じです。
藁人形論法をやられると、やられた相手は呆気にとられて、再反論する気力も萎えて、話の通じない奴と議論しても時間を無駄に浪費するだけだと沈黙してしまうのが常です。

しかしそれが狙いなのですから、そこで黙ってしまってはいけません。
声がでかい嘘吐き野郎が幅を利かせてしまいます。
ですので、私は何度でも同じことを繰り返し語り続けようと思います。


私が壇ミッツさんと面談した時、彼女は「私が話した私自身のことはどのように書かれてもよろしいです。好きなように使ってください」と仰ってくれました。


ここで今一度イボ道場で師範と呼ばれている講師たちが一体どんな人物であるのか短く説明してみましょう。

まずはドロヘドロ師範代。
彼の社会性のなさは目も当てられません。
しかも、ただ常識がない振る舞いをするだけではなく、物事を分析する力もなければ、文章を読み解く能力もありません。
常にトンチンカンな批判を繰り返すさまはまるで街中で無差別にマシンガンを乱射するサイコ野郎のようです。


続きまして、エキノコックス師範。
この人は他人に寄生することで今日まで生きながらえて来ました。
ただそれだけの人であり、中身のない天ぷらです。
新宿2丁目でバイトをしているというだけでLGBTについて自分の専門分野だと勘違いし中身のない講演をやらかす彼女には「天プラ、お前だ。からっぽ!」と指をさしてスターリンの曲を歌ってあげると良いでしょう。

パンダーウーマン師範は「イケてる私」を演出し、他人に自分がどう見えているかばかりを気にしている人です。(断言!)
そして国家と自分の区別をつけられず、国柄と人格を溶解させて混同させてしまっている自意識は滑稽です。
イボナメクジ曰く、「彼女には何の才能もない」のですが、自分になついている愛い奴なので、とりあえず司会進行役をやらせてお茶を濁しています。
エキノコックス同様、彼女を評価しているのは公論道場界隈の人間だけなのは周知の事実です。

次に紹介しますのはJK好きが止まらないラッキースケベ師範。
彼はまぎれもなく変質者です。
以下のブログを読んでもらうのが手っ取り早いのですが、いつまでも少女の胸の感触を忘れられずにいる気色の悪いセクハラオヤジです。


さて、このラッキースケベ師範は変質者の分際で、イボナメクジ道場内では皇室の専門家ぶって、適当なことを言っています。
まだ平成であった去年も皇族である当事者よりも自分の方が皇室について知識があると言わんばかりに秋篠宮殿下へ諫言しておりました。
以前、秋篠宮殿下が同じように誕生日の会見で物議をかもすことを仰った時は道場界隈には都合が良い発言であった為か、会見の場で発せられる御言葉は天皇陛下と皇太子殿下と共に話し合いをした上で語られているものであるなどとラッキースケベ師範は断言していたような記憶があるのですが、それは私の記憶違いでしょうか?
道場にとって都合の悪い発言をした途端、前言撤回なのでしょうか?
ラッキースケベ師範の身の程をわきまえぬ諫言はまるで竹田恒泰あたりの妄言と何ら変わらないのではと思う私は間違っているのでしょうか?




最後にイボナメクジ代表師範。
彼についてはもう説明するまでもないでしょう。
ゴーマニズムのアホです。
自身が主催する道場に参加した女性へ「ミニスカごちそうさま」とショートメールを送信したアホです。


そのような講師たちが愚劣な駄弁りをするのが公論を僭称するイボ道場という場所です。











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