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代表師範が行なった性暴力の事実


ドロヘドロのブログ記事によりますと、本日発売のSPA!にてイボナメクジが「レイプ被害者の心理もわからぬ劣化保守」というタイトルのマンガを描いているようです。

ドロヘドロはレイプ被害について、《ここから絶対に目を背けてはいけません。そして、このような事実を理解しようともしない者たちに、最大級の怒りを!》と書いています。
この意見に私は強く同意します。

その最大級の怒りをイボナメクジによる壇ミッツさんへの行為にも向けて欲しいものです。


何度も書いていますが、相手の同意もなく避妊せずに行為に及ぶことはレイプです。


↑このヘドロブログのリンクを貼って、実に正しいことをツイートしていたのはイボ道場最下層門下生尻穴屋ヤスツナです。

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繰り返します。
相手の同意を得ずに避妊をしない行為もまた「合意なき性行為」であり、つまりそれは間違いなくレイプです。

イボナメクジはそれを壇ミッツさんにしました。
2017年6月25日日曜日、シェラトン都ホテル816号室でイボナメクジは確かにその行為に及びました。

イボナメクジは避妊をする様子もなく、とにかく無理矢理捩じ込もうとしてきたのだそうです。
それ以前に、避妊具をあらかじめ用意してるようなそぶりも一切なく、壇ミッツさんに確認することもなかったのです。
壇ミッツさんはまさかここまで相手のことを考えない人だったのかと蒼ざめたといいます。

当時は師範と門弟という主従関係にあり、壇ミッツさんはイボナメクジに頼まれたら拒否出来る立場にありませんでした。

その頃はまだ道場は日本の将来の為に必要な言論の場であると思っていた壇ミッツさんは自分が出来ることがあるのならば少しでも力になりたいと考えていたのではないでしょうか。

だからイボナメクジから呼び出されたらすぐに駆けつけ、国の将来を背負って戦っているわしを慰安せよと命じられ従ってしまったわけです。
道場の門弟を長く続けていたことによる視野狭窄であるのは明らかでしょう。 

それをしなければ大切な道場での居場所を失い、つまりそれは数年間にわたる努力が一瞬にして水泡に帰すことになるのです。
それまで過ごしてきた時間を無駄にしてしまうことを恐れない人はそうそういないでしょうし、今更引き返すことなんて出来ないと思い込んでしまうものでしょう。
それについて、自業自得であるとか自己責任であるとか責めることは簡単ですが、人は思わぬところで落とし穴にはまってしまうものです。

しかしまさか、相手のことをここまで考えていない男であるとは思いもしなかったことでしょう。

上にリンクを貼ったヘドロブログの言葉を引用しますので、壇ミッツさんに隙があったのがいけないと非難する人は是非噛み締めて下さい。

《被害者の「自業自得」だとか「自己責任」だとか思えたら、事件のニュースなどを聞いても心苦しい思いをしなくて済む…なんて感覚が自分の中にもあったことは、正直否めません。
「レイプの責任は女には一切ない」
これを絶対に国民の常識にしなければなりません。「合意の有無だけが問題ではない」とか言い出す奴は、レイプ犯の友として白い目で見られる世の中にならなければいけないのです!》


まったくその通りではありますが、それならばドロヘドロはすぐにでも上司であるイボナメクジを糾弾すべきです。

繰り返しますが、イボナメクジは同意なしで避妊せずに行為に及びました。
イボがインポであった為に未遂に終わりましたが、それでも避妊をしなかった事実が消えるわけではありません。
そんなイボナメクジがどうして山口敬之を批判出来るのでしょうか。

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