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性犯罪の裁判の傍聴マニアと同類


イボは↑リンク先ブログにて《「ホテルの証拠ビデオ」はわしも見たが》と書いていますが、どのようにして防犯カメラの映像を入手したのでしょうか?
その動画は一般に公開されているものなのでしょうか?


色々と疑問が浮かびますが、法廷での伊藤詩織さんに対するセカンドレイプに憤ってみせるイボナメクジの白々しさにこそ私は憤りを覚えます。

自分の立場を利用して道場門弟であった女性をシェラトン都ホテルへ呼び出し、岡田斗司夫や広河隆一と同じようなことをした人間がどうして山口敬之を非難出来るのでしょうか。

そしてその被害女性が声を挙げると道場関係者が彼女へセカンドレイプを繰り返しているのですから、イボ道場に伊藤詩織さんを擁護する資格はありませんし、支持することも許してはなりません。

「レイプの被害者が、泣き寝入りするような野蛮な時代はもう終わらせよう。」などと言うのならば、まずは真っ先に己が女性門弟へした事について真摯に向き合うべきでしょう。
まさか得意の二枚舌を使い、「わしの強姦は正しい姦淫。他の男の強姦は許されざる罪」とか言うつもりなのでしょうか。


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イボナメクジは伊藤詩織さんの『Black Box』について、レイプ被害を疑似体験させてくれる本であると興奮しておりました。

この心理は《性犯罪裁判は傍聴席に「性犯罪の傍聴マニア」が陣取ること》に通じているように思います。



ルポルタージュなどでも社会派を装って、性犯罪について扇情的に取り上げて、事件をポルノの隠れ蓑に利用しているものが多数あります。

イボナメクジの今回のマンガには少女が自室で父親に強姦されるシーンをわざわざ大ゴマを使って描いています。


どうせ「大衆の怒りを喚起する為にあえて不快な表現をしなけれはならない時がある」などと言い訳を用意しているのでしょうが、イボナメクジの歪な性癖を知っている者からしたら、そんな言い訳は詭弁に過ぎないと思うのは仕方がないことでしょう。


断っておきますが、私はすべてのポルノ表現を規制して葬り去るべきであるなどと主張しているわけではありません。
正義の仮面をかぶり、自らの浅ましい獣欲を正当化している卑怯さに呆れているのです。




↑この記事で巻頭を飾るのは「あの人に何の才能がある? なにもないやろ」でお馴染みのパンダーウーマン師範です。
イボナメクジの為だけに伊藤詩織さんを利用するクズが何の才能もないのに駄文を書き連ねたようです。

パンダーウーマンは《私は詩織さんが書いた『Black Box』の内容を全面的に信用している。彼女が顔と名前をさらして性暴力を告発した勇気こそ、信頼に足るものだと思うからだ。》とイボナメクジとまったく同じことを言っています。


ならば彼女は顔と名前を晒して性暴力を告発した韓国人元慰安婦たちの勇気を信頼し、彼女らの証言を信用したのでしょうか?

更に、顔と名前を隠してレイプ被害を告発する女性の証言など信用出来ないと言うのでしょうか?

被害者の顔と名前をどうしても確認しないと満足出来ない癖(ヘキ)でもあるのでしょうか?
それはまさに性犯罪の傍聴マニアと同じ心性です。


さて、パンダーウーマンに続く記事はいつものようにイボ専属のゴーストライターであるドロヘドロの駄文です。
何しろイボナメクジは私がブログにてゴーストライター疑惑を書いた途端にブチ切れて、ニコ生で私の妻への中傷をした男です。
図星を突かれてさぞかし悔しかったのでしょうが、そもそもゴーストに代筆させる方が悪い筈なのに、逆恨みもいいとこです。

しかも指摘されてもなお自分で書かないなんて、佐村河内もビックリです。


パンダ子とドロヘドロの駄文の他にはエキノコックスのゴミ文章があるだけです。
これで月額料金を徴収するってんですから驚きです。

自分が汗水垂らして働いて稼いだ銭をゴミ箱に捨てるようなものですが、そのような奇特な趣味がある方は購読すると良いでしょう。

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