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真実を隠蔽する道場

今年の春までイボのお気に入りとして門下生の頂点に君臨していた〆鯖子(仮名)の話を続けさせてもらいます。
彼女は既に道場から追放されたのだからもう放っておいてあげるべきだと人道主義者は仰るかもしれませんが、〆鯖子は私の妻を精神的に追い詰めるほど侮蔑的な言動を繰り返していたにも関わらず謝罪一つせずにバックレやがったのですよ?
イボナメクジを守る為にデマを真実であるかのように偽装する工作活動を行なった責任も取らずに知らん顔して逃げ出すなど許されるわけがないでしょう。


〆鯖子は「真実は何か」を知りたいなどと壇ミッツさんにLINEで訴えていました。
私のブログに対しては内容について事実ではないことを憶測だけで書いている、また事実であることについても曲解した上で何倍にも膨らませて書いていると決めつけて批判しておりました。


私はそれについて《〆鯖子がそう思われているのは自由です。私はそれを批判しようとも思いませんし、私の言い分を信じろと強制したこともありません。私は私の見たこと聞いたこと感じたことをありのまま包み隠さず書いているだけです。》と応じました。


私の書いているブログの内容について真実ではないと〆鯖子が思われようと、私は何の痛痒も感じません。
〆鯖子は自分が納得したいという理由だけで「私に直接会って説明しろ」と仰っていましたが、本来は私たち夫婦が〆鯖子に説明しなければならない義理はないというのに、まるで会って説明する義務があるかのように話を進めていた〆鯖子の尊大な態度は非常に不愉快です。
しかし私は寛大な人間なので、会って話すことを了承しました。
但し、会って話す以上はそこでの会話はすべてブログにあげさせてもらいたいと注文をつけました。

そうしたところ、「最終的に会って話した内容のなかで、伏せてほしいと頼む可能性がある」などというのです。
そんなふざけた話があるでしょうか。
こちらは説明してやる義理もないのにわざわざ足を運んで、「私の妻がヤリマンではない理由」という極めて屈辱的なことを語らされ、その上でこちらがもっともブログに公開したい「誰と誰が妻に対する悪質なデマを道場内で吹聴してまわっているか」ということは伏せて書けというのです。


《私は奥様の男性関係が問題とされた当時は門弟ではないので、状況がわかりません。ですので、夫妻のお話を伺ってから、その内容について事実確認を取る必要があります。方法としては当時を知る人、当事者とされる方たちに質問をぶつけてみたいと考えています。その上で事実だと双方が納得した内容については公開していただいて構いませんよ。確認すべき内容を間違えたくないので、録音には賛成です。私もその録音内容を元に色々な方に検証をお願いできますから。》

何で私たちがこんな屈辱的な扱いを受け入れなければならないのでしょうか。
彼女は私の妻のことを「ヤリマン」であると信じて疑っていないゆえに、ここまで妻の人格を蔑ろにするような提案をしてきたのでしょう。
相手が「ヤリマン」ならば人として扱う必要はないとでも思っておいでのようですが、人を馬鹿にするのも大概にして欲しいものです。

「双方が納得した内容のみ公開」などと言われて、私がこの非常識な人間に会いに行く意味など何一つないではないですか。
電車賃の無駄でしかありません。

〆鯖子は私の妻に強い偏見を抱いているようで、妻が門弟であった頃、道場終了後の場外乱闘と呼ばれている飲み会の席で、いつも男性関係の話ばかりしていて周囲をドン引きさせていて、複数の男性門弟と関係を結んでいたことよりもむしろ、飲み会でのその振る舞いが破門になった一番の理由であると彼女は感じていると語りました。
果たして妻が場外乱闘に参加する度に自分の男性遍歴を語っていた事実はあったのでしょうか?
当時を知る聖母苔ナビにそのあたりのことを聞いてみたいものですね。
つか、聖母苔ナビがそのように吹聴し、〆鯖子はその証言をまるっと信じていたわけです。

百歩譲って、仮に私の妻が男の話ばかりしていたとして、それの何が悪いのか私にはまったく理解出来ません。
飲みの席で砕けた話をして何が悪いのでしょうか?

最近もイボナメクジがブログに書いていたではないですか。
場外乱闘は「私と集」の場だから、酒飲んでも構わない。》と。

「私と集」の場でプライベートについて話したって何の問題もないでしょう。
それに男性門弟は場外乱闘で女の話ばかりしていることはなかったのですか?
例えば、AKB48というアイドルの話ばかりしているような奴が山ほどいたと聞き及んでおりますよ。
それを理由に破門になった男がいますか?

私が場外乱闘に参加した時には設営副隊長(当時)のノッポさん(仮名)が「道場でお金に困ったらキャバクラを経営しよう! ここにイイ女がこんなにいるんだから、みんなに働いてもらって、ゴー宣キャバクラをやろう!」みたいなことを大声を張り上げ言って馬鹿笑いしていたのを私は覚えているのですが、この発言は許されるのに、女性が男性遍歴を語ったら破門になるのはミソジニー道場だからでしょうか。

というか、このノッポさんの発言はかなりのセクハラだと思うのですが、イボナメクジ理論でいえば、言葉のセクハラは素晴らしいコミュニケーションであるのですから、むしろ称揚されるべきことなのでしょう。


〆鯖子はいかにもな正義を振りかざして「あたしは真実を知りたいの!」などと吠えて、私の妻の過去をほじくり返そうとしていたのですからちゃんと後始末をつけて欲しいものですが、ただ正義ぶりたいだけの自己満足に過ぎなかったから面倒臭くなって全部投げ出しちゃいましたか。
さすがはゴーマニストのお気に入りであっただけあり傲慢が堂に入っています。

なんでも門弟たちは私たち夫婦を憐れんでいたそうですが、大層なご身分でございますね。
私の妻が私に自分の過去の男性遍歴をすべて語っていないのだから嘘吐きだと非難し、私と出会う前に男性門弟たちと関係を持っていたことについて「旦那さんには隠していると思います」と想像で決めつける〆鯖子ちゃん。
一般論として、付き合う女性の過去の恋愛を根掘り葉掘り聞くような男はクズに部類すると思うのですが、公論界隈ではそうではないようです。

ちなみに妻は私に自分の過去についてかなり話してくれていますが、そんなことを〆鯖子にとやかく言われたくはありませんし、〆鯖子に教えてやる謂れもありません。

それにしても聖母苔ナビは本当に悪質なデマを垂れ流してくれました。
そのデマを共有して勝手にこちらを憐れんでいるとは大した集団です。
その苔ナビのデマをまるっと信じて、「多分奥様が、旦那さんに嘘をついてると思った」という憶測のみでこちらを難詰してくるのですから素晴らしい知の富裕層です。

「誰が嘘をついているのか知りたい。じゃないと決着がつかないです」なんて殊勝なことを言って、清く正しく美しい私ちゃんに酔っていた〆鯖子ちゃん。
私は何度も言っていますが、嘘をついているのは苔ナビとイボナメクジですよ。
私はこの件に関しての証言は一貫しており一切ブレていませんが、イボナメクジの方はブレブレじゃないですか。
エキノコックス師範との生放送では私の妻を破門にするよう命じたと明言していたのに、パンダーウーマン師範との生放送では一転して門弟登録に関して自分は一切口を出したことはないなどと言い逃れをする始末です。
それだけで一目瞭然です。






この記事へのコメント

  • 勝手に終わらせる人たち

    イボが戦争論で批判していたものの中に戦争が終わった途端に手のひらを返す人たち。

    鯖もビビビの猫女も自分たちは「過ぎ去った過去のこと」ととして鷲尾氏に対して謝罪の一つもしない。と言うか何ら総括していない。

    鯖もビビビの猫女も本当に無責任だよ
    2019年12月01日 16:38