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閲覧者数5万人突破の関西道場


1月12日:「関西ゴー宣道場設営隊ホームページ」が開設される。》

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先月のライジングコメント欄にて、関西門下生のぶみカリィ(仮名)が関西設営隊HPの総閲覧者数が5万人に達したと大騒ぎしておりましたが、なんとホームページを開設したのは今年の1月であったようです。
つまり10ヶ月かけてやっと総数5万ということは1日の閲覧者は平均で200人弱ということになります。

一応、道場の公式サイトにリンクを貼ってもらって宣伝までしてもらっているというのに、私の個人ブログより少ない閲覧者数ということになるのですが大丈夫ですか?


さて、今回は私のブログより注目されていない関西設営隊HPの運営である関西門下生代表のぶみカリィについて少しお話ししましょう。


彼は当初「2ちゃんねる」という匿名掲示板のイボ道場スレッドの常連投稿者として活躍していたそうです。
彼はそのことを、その後開設された道場公式掲示板にて誇らしげに語っておりました。


その道場公式掲示板は開設された瞬間から限界集落のような過疎地であったようです。
そこで、のぶみカリィは仕切り屋として投稿を繰り返していましたが、まったく盛り上がりを見せることはありませんでした。

3.11の震災から数カ月が過ぎた頃、今やウルトラアンチと化した私ですが、当時はまだゴリゴリの愛読者であったので、自宅にネット環境を整えたばかりだというのに、何をトチ狂ったのか、その掲示板に投稿を試みました。

すると、いきなりのぶみカリィに噛みつかれたのです。
古い話なのでよく覚えていないので、当時のやりとりを保存している関西門下生なーごさん(仮名)に是非とも公開してもらいたいのですが、突然喧嘩腰の返信をしてきたのぶみカリィに驚いた私は素直に疑問を呈しました。
「いきなり喧嘩腰で接してくる理由はなんですか?」と。

掲示板でののぶみカリィは最後までそうであったのですが、自分と意見が合わない投稿があると、出し抜けに強い調子で批判してくるのですが、その批判に対して冷静な反論をすると、癇癪を起こして論理もへったくれもなく人を非難し、しまいには拗ねて、「ネットの議論は無意味だ」と捨てゼリフを吐くというパターンを繰り返していました。

要するに、イボ舐めしぐさです。
のぶみカリィの軽快なトークが楽しめるYouTube門下生チャンネルを聴いてみると分かるのですが、のぶみカリィの喋り方はまるっきりイボナメクジをトレースしております。
偉大なるイボナメクジと同化したいという思いから、関西弁のイントネーションとは違うイボ訛りで語尾を「なんよね」とする徹底ぶりに鳥肌が立ちます。

「逆説的に言うと知ることってつらいんよね」(のぶみカリィの珍言)


道場公式掲示板でのぶみカリィと少しの間やりとりしたことや、元門弟たちから聞いたのぶみカリィのメーリングリストや道場などでの振る舞いについて、これから取り上げていこうと思うのですが、そんなものに需要などないでしょうか?
それでもやるんだよの精神で、少しずつ語っていきたいと思います。

イボナメクジの支持者の鑑であり、代表的なシンパである門下生について語ることは決して無意味ではないでしょう。

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