0コメント

珍妙なコメントと事の真相

ライジングコメント欄に性被害に遭われた経験のある方が投稿していました。


その被害については最底辺門下生アナモチはおそらく疑いの目を差し向けているのでしょうがノーコメントを決め込んでいます。

ともあれ、被害に遭われたその方の意見が何とも言えない珍妙さを醸し出しています。
私の場合は略称アナモチ(仮名)とは違い、被害内容を疑っているわけではなく、それ以外の記述が異様過ぎて、その方が本来伝えたいことがまったく頭に入って来ないのです。

このようなことを書くと、性暴力の被害者の意見を嘲弄するとは何事ならんと怒りん坊になる善意の人が現れるかもしれませんが、奇しくもその方がコメントされたライジングではエキノコックス師範が三浦瑠麗の「魂の殺人ではない」発言を批判しておりますので、善意の人は勿論エキノコックス師範にも憤慨しなくちゃなりません。
あっちにプンプン、こっちにプンプンと大変ですね。



性暴力の被害者の発言について、何一つ批判してはいけないなんてことはありません。

略称アナモチのように、被害そのものについてあれやこれや難癖をつけてわざわざ疑義を呈してくるのは論外ですが、その政治主張などの陥穽について指摘することは当然あってしかるべきです。
私とて三浦瑠麗の一連の発言には違和感を覚えています。
そんなわけでありまして、ライジングコメント欄の珍妙な投稿については珍妙であると言わせてもらう所存であることをここに宣言いたします。

6B41BA24-22C3-421C-9352-B0F8B2FBA1A0.jpg
CDC28B8F-AF2D-42DF-8FFF-218D8607E922.jpg

いたるところに、読点を、打ちまくるものですから、まるで、カタコトで、話しているような効果が、生まれているのですが、これについて、本人は、自覚的な、演出として、やっているのでしょうか?

しかし、たとえ読点を直してもその内容自体の印象はさほど変わらず、やはり珍妙なものです。


最後に、わたしが被害者となった頃、わたしはよしりん先生のゴー宣シリーズのファンで、当時はまだ中学生だったこともあり、心のなかで先生にいつもごめんなさいって謝りながら、わたしが大人になって自分の力で稼げるようになったら、先生の作品を沢山買わせていただきますので、それまで待っていてくださいと、心のなかでそう呟きながらも、幼いながらにも自分の将来に決意と決心を持って、図書館にて先生の作品もスパ!もそれからSAPIOに移行していくところも、子供ながらにドキドキしながら無責任に先生はカッコいいって思い、憧れをもち、自分の将来は何ができる大人になれるんだろうかと、いろんなことに夢や希望を抱きながらよしりん先生の作品に描いてある言葉の数々を勝手に胸に抱いて学生生活を送っていました。
最初は生よしりんを見たさというミーハー心だけで朝まで生テレビを観て、当時テレ朝やフジテレビ、確かTBSの討論番組なんかも楽しみにしていた、そんな子供時代でした。
あれから本当にいろんなことがあって、子供の頃のわたしが描いていた自分にはどう頑張ってもなれるチャンスを掴むことすらできないまま、随分と月日が経ってしまって、わたしも本当にいい歳の大人になってしまいました。
子供の頃になりたかった自分には少しもなれなかったけれども、わたしにも本当はあったかもしれない本来の自分と人生と自分自身を取り戻すためにも、今の自分の現実の人生を生きつつも、また子供の頃とは違う新たな夢を見つけられたらいいなと、そう最近のゴー宣道場などの動画等を拝見させてもらいながら決意したところです。
皆様方、いつもありがとうございます。
わたしも自分のできることをできる範囲で頑張りながら、ゴー宣道場等の活躍や活動から思想しつづけるひとになれるためにもいろんな刺激をこれからも沢山いただいていきたいです。
いつかはちゃんとこのことへの恩返しも出来たらいいなと本当にそう思っています。》


読点は胡麻塩を大量に振りかけたみたいに使うのに、何故か句点を全然打たないから、まるでメビウスの輪をぐるぐる回っているような心持ちになり、クルマ酔いみたいに頭脳が揺れて、内容の理解を困難にさせています。
そうしてどうにか内容を理解した時に、私はふとエキノコックス師範が壇ミッツさんへ送ったメール内容を思い出しました。

ライジングコメント欄について、「あいつらの文章は本当に気持ち悪い。読んでいると気が狂いそうになる」などと告白し、「あなたのようなまともな人と繋がっていたい。そうしないと心身ともにもたない」と言ってきたそうです。

それはともかく、珍妙な文章を投稿された方はイボナメクジに対して幻想を抱きすぎておかしな事になっているように見受けられます。
また、エキノコックス師範の人間性についても誤解している節があります。

この2人が去年の8月にニコ生で一般女性に対する酷い罵詈讒謗をした事実を知らないのでしょう。
知らないって幸せなことですね。
のぶみカリィの名言「逆説的に知ることってつらいんよね」というやつです。
でありますので、真実から目を背けたい方は以下リンク先の動画は決して観てはいけません。

BAB8512C-0469-4919-8828-C015AAB16C40.jpg

このリンク先のイボナメクジとエキノコックスのやりとりを見て、「なんでぇ、ヤリマン呼ばわりされた女が誰なのかハッキリ言ってねぇじゃねぇか。それに過剰反応して自ら名乗り出たんじゃ同情出来ねぇや」と仰る方もいますでしょう。

まあ、私も妻も別に同情を買おうとは思ってはいませんので、同情していただかなくても結構です。
しかし、これは何度も言っておりますが、門弟の内部事情に暗い赤の他人がイボとエキノのやりとりを聞いても誰のことを言っているのか分からないでしょうが、内部にいる連中ならばすぐに分かるように話しているのです。

妻にしてみれば、赤の他人にどう思われようが何の実害もないのですから痛くも痒くもないでしょうが、見知った相手に悪評を信じられてしまうのはつらいことです。
イボとエキノはそれをしたのです。

イボは相手を明言していないではないかと未だに言ってくる分からず屋がおりますが、門弟登録した夫婦など数えるほどしかいません。
まずは皆さんご存知のドロヘドロ師範代と女性門弟ドルガバいい肉。
当然、イボがドロの妻をヤリマン呼ばわりするわけがありません。
もう一組、夫婦で門弟である弁士ウーゴとルガルガさんは相も変わらず現在進行形で道場に通いつめているようですので、今回の件に当てはまりません。

最後が私たち夫婦です。
妻は2013年に門弟から外されました。
毎回設営隊に志願し、メーリングリストにも積極的に投稿していましたが、唐突に門弟を外されました。
道場設営に協力的で、メーリス投稿も頻繁に行う者は門弟期間が延長され続けるのが暗黙のルールみたいになっている中、特に問題行動を起こしたわけでもなかった筈なのに門弟から外されました。
よって、生放送でイボナメクジが話題にしたヤリマン門弟は間違いなく私の妻のことを指しているのは明らかです。

実は私たちはイボナメクジのこの生放送をリアルタイムでは観ていません。

観ていませんでしたが、妻のLINEに妻と交流を続けていた女性門弟のエビチリさん(現在スパイ容疑にかけられ中)から生放送についてメッセージが届き、我々夫婦について話していたことを知りました。


更にイボナメクジライジングのコメント欄に投稿されたコメントのなかに生放送について言及しているものもありました。

その人の投稿はいつもドロヘドロによって秒速で削除されるシステムが構築されている為、なかなか読むことが出来ず、読めたらラッキーぐらいなものなのですが、その投稿は削除される度に再投稿をしてくれていたようで、読むことが叶いました。

その人の投稿は削除されることが必定なので、すぐにスクショすることはマストです。


AAC600E7-0957-4D5C-A3B1-9F4AA1EB0AF9.jpg

9682AC04-F46E-435E-974C-244548CABAB7.jpg

21DB0FD6-E9E6-43A3-B96D-FAB2DB621207.jpg


その人、牛タンメガネ氏(仮名)と私たち夫婦はほとんど関わり合いがありません。

それなのに生放送を観て、イボナメクジの話したことが私たち夫婦のことだとすぐに気がついたのです。

私は彼と直接話したことなどありません。

彼に対してイボナメクジがメーリングリストを退会しないよう説得しているのを人事労務会館の一階ロビーで見た記憶しかありません。


また更にのぶみカリィが生放送の感想として《それにしてもラスト10分の過激さには、ハラハラしました(苦笑)  私は、ゴー宣道場のアンチになっちゃった人の事情を、初めて知りました。ライジングコメント欄でアンチコメントをあの手この手でしつこく書いている「元熱心なライジング読者さん」のことは把握していました。しかし、まさかそんな事情があったとは》などとライジングコメント欄に書いていました。


アンチコメントをする元熱心な読者とは牛タンメガネ氏のことでしょう。

彼のことを把握していたということは、おそらく苔ナビあたりに適当にでっち上げられた「真相」とやらを聞きでもしたのでしょう。

そして今回のことは生放送で初めて知ったと興奮しておりますが、明らかに誰の話をしていたかを理解した上で「アンチになった事情」とやらを知ったと歓喜しております。

私はのぶみカリィとはまったく面識がありません。

そんな彼でさえ、おおよその予想がつくぐらいなのですから、名指ししていないのだから自意識過剰だと言って、こちらを批判するのは的外れすぎるでしょう。


イボナメクジが生放送で「いやもう色んな情報が入ってきちゃうんですね」と言っていましたが、当時、妻が悩みを相談していた門弟のなかで、イボナメクジやドロヘドロと直接話を出来る人間は苔ナビかドルガバいい肉ぐらいしかおりませんでしたので、この2人があることないこと吹聴していたのでしょう。


その後、それを裏付ける真相を元門弟の壇ミッツさんから聞きました。

壇ミッツさんがイボナメクジにホテルのレストランへ食事に誘われた時に、イボナメクジが私の妻を破門にしたエピソードを笑い話としてネタにしていたというのです。


それによると苔ナビ設営隊長が、「あのコは男グセが悪いからイヤだ」というようなことをイボナメクジに伝えていたらしく、その苔ナビのデマを何ら検証することなく信じて、妻を排除したのでした。

さて、そういうわけですから、生放送で私たち夫婦について話していたというのは、こちらの自意識過剰ではないのは明らかです。


私が反応する前に、妻と親交のある現門弟のエビチリさんや、元門弟の牛タンメガネ氏、まったく親交のない狂信者ののぶみカリィなどがすでに反応を示していたのです。

それを踏まえた上で私は極めて冷静にブログで発信したわけです。

この記事へのコメント