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2日目のカレーは怖い

イボナメクジはきっとこの年末年始はハワイでゆっくり読書の三昧境に浸っていることでありましょう。
まさか裏寒い都内のマンションの一角で、猥雑な日本のバラエティ番組を眺めながら、鼻をひくひくおごめさせているなんてなことは無いに違いありません。
まして、朝っぱらから世界仰天ニュースを観て、知識を得た気になるなんて年末を迎えているわけがないでしょう。
何しろ、イボは知の富裕層なのでありますから、今頃はアロハシャツを着て、トロピカルカクテルの女王マイタイを飲みながら、新書なんかじゃない分厚い学術書を読み、ウクレレの音色に癒されているに違いありません。


イボナメクジは非常に陰湿な性格をしていることは既に白日の下に晒されております。
その陰湿ナメクジがジメジメと訳の分からない文章を書くことにも陰気な理由があってのことです。
迂遠な言い回しで書くことで疑心暗鬼にさせ、不安感を煽ることで主導権を握ろうとするのは聖母苔ナビ(仮名)やイカ草夫(仮名)などもよくやる陰険な手段です。

その陰険な手段を注意されたら、とぼけた顔をして、「ユーモアのつもりだったのだけど、笑いのわからないクソ真面目な人にはちょっと刺激が強すぎたかな」などと小馬鹿にして舌を出して冷笑を浮かべます。

2日目のカレーはウェルシュ菌というやつが大増殖
していて、これも過熱しても死なないそうだ。食ったら命の危険がある状態になる》

テレビで得た豆知識をわざわざブログに記す意味などまるでありませんが、今の門下生メーリングリストの状況と照らし合わせたら、その意味を読み解くことが出来ます。
しかし、それをイボに指摘すると、「わしはそんなつもりはないよ。自意識過剰になって深読みせんでくれたまえよ」などとスットボケをかます算段です。

これはまさしく苔ナビが散々メーリングリストでやってきた振る舞いです。
そしてイカ草夫もまた掲示板やコメント欄で同様のことをして周囲を疑心暗鬼にさせ、荒らしのタネを蒔いていたものです。

イカ草夫といえば、なりすましという異常行動についてブログに取り上げると言っていたのをすっかり忘れていました。
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田舎町の寂れた飯屋のコックさんであるイカ草夫は今年の初夏に私の肖像写真をどこかから入手して、ツイッターアカウントのアイコンにそれを使用し、「なりすまし」という嫌がらせ行為をしました。

このイカ草夫でありますが、私はかなり前からのぶみカリィと同じタイプの人間性であると見抜いていました。
投稿された文章のイメージだとまるで対極にあるように見えるかもしれませんが、その振る舞いはまるっきり同質であると私は喝破します。

その類似点を分かりやすく列挙してみましょう。
まずは慇懃無礼。人に対し丁寧な文体(口調)で腰を低くし下から話しかけてきますが、言葉の端々に相手を見下したような舐められてたまるか根性が透けて見えます。

そして誰かが何か発言したら、それに直ぐに返信する反応者でもあります。
相手が述べた事を理解出来ていようがいまいが関係なくとりあえずリプライしとけみたいな。
自分も言葉が整理出来ていないのにとりあえず反応しとけみたいな。
考えなしの反応は相手がさみしがり屋の馬鹿ならそれはそれで嬉しいのかもしれませんが、キチンとものを考えて真っ当な議論をして「公論の場」をより高めてゆきたいと考えている者にとっては茶々入れと同等の迷惑行為でしかありません。
それゆえに「は? お前ちょっと」と眉間に皺を寄せ、「意見があるなら纏めてからにせぇよ、コラ!」と注意してしまうのは無理からぬことでしょう。

そうすると、彼らはすぐに謝罪します。
そう、彼らは心にもない謝罪をすぐします。
批判されたらとりあえず謝っとけ精神です。
これもまた真剣に議論をして思考を高めたいと考えている者が忌み嫌う行為であります。
でありますから、「あなたは何に対して申し訳ないと思い謝罪しているのですか? 謝罪をした以上、自分の考えが間違っていたと認めたことになるのですから、その間違いを今後どう正してゆくおつもりですか? 明確にお答え下さい」と詰めるのは当然です。

しかしそうすると本人たちだけではなく、他の連中までが、「もう謝ったんだしいいじゃない」みたいな空気を作り、なあなあの同調圧力をかけてくるのです。
謝罪したところで何ひとつ解決もしていないし、進展もしていないのに、そこで話を終わらせてしまうのです。
そうしてわだかまりだけが残り、謝罪した奴らは何の反省もせずに同じ振る舞いを繰り返し、その度に通り一遍の謝罪だけして背中を向けると舌を出して笑っているのです。

そのくせ、口から出任せの謝罪をしたのぶみカリィやイカ草夫は謝罪をさせられたことを内心面白く思っていなく、常に一矢報いたいと思っている様子がありありで、怨んだ相手の敵失を待つみたいな感じでウズウズし、時々勇み足で口を出してはあっさり返り討ちに遭い、またぞろ謝罪する羽目になるというループ。
そうすると遂にはイジケてみせたり、癇癪を起こしたり、開き直って半ば荒らしみたいな不規則発言を連発するようになる黄金パターンを見せてきます。
それがイカ草夫であり、のぶみカリィであるのです。
これほどまでに同じような人間性であるのに、道場界隈での二人の扱いはまるで違います。
まさに、「一人は泥を見た。一人は星を見た。」状態です。


イボナメクジ道場界隈の連中について少しは知っている人、つまりはイボナメクジのブロマガのコメント欄を多少目にしたことのある人ならば、イカ草夫が陰湿で粘着質な人物であることは御承知のことと思いますが、爽やかぶりっ子アピール全開ののぶみカリィは阿呆ではあるがイカ草夫とは違って陰湿さもなければ粘着質でもないと誤認されている方もいらっしゃるかもしれませんが、彼らはまるで同一人物ではないかと思うぐらいに同じです。
イボナメクジから生まれたイボ兄弟といっても良いでしょう。

この兄弟は互いに意識し、親であるイボに認められようと競い合っていましたが、結果としてのぶみカリィだけがその寵愛を受け、それを不満に思ったイカ草夫は「自分を認めないこんな場所など壊れて無くなってしまえば良いんだ」とばかりに荒らし行為を繰り返したのです。
それとは逆にイボに承認されたのぶみカリィはイボナメクジのイボナメクジによるイボナメクジのための統治こそが正義であると信じて疑わぬ近衛兵として進化を遂げました。
カリィ近衛兵の爆誕です。

カリィ近衛兵(のぶみカリィ)は投稿数の少ないメーリングリストの状況を憂い、「質より量だ!」と号令をかけて、なんでもいいから投稿せよと呼びかけたといいます。
「質より量」ですよ。
本来、公論と謳っている場所ならば「量より質」を問うものでしょう。
しかし質の良い投稿など一切出来ないカリィ近衛兵は量産型バカとしてアホ丸出しな投稿を連投し、高品質の投稿を駆逐するのでした。
当時門弟であった壇ミッツさんなどはその風潮に異を唱えたそうですが、道場メーリングリストの支配者であった苔ナビ老婆はカリィ近衛兵が大層お気に入りらしく、カリィ近衛兵の発言を猛プッシュし、反対する声を封じるのでした。
その道場メーリングリストこそがイボナメクジが理想とする世界です。
何しろ「道場のメーリングリストが公。それ以外は私」なる珍言をブログに載せて恥じないのですからね。
ならば、そこから二度と出てくるなと思うのですが、イボナメクジは強欲ゆえにそのタコツボの中でだけでは満足出来ず、外の世界も同じように自分を優しく包み込み、自分を絶対視するよう要求するのですから厄介です。


その要求に応えず、逆に「それは公に非ず。そんなものはタコツボに過ぎない」と反論しようものならば、ありもしないデマを流して踏みにじり、口封じをしようとするのがイボナメクジであり、その行為を手放しで称賛するのが、カリィ近衛兵やイカ草夫のような門下生であるのです。

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この記事へのコメント

  • 人食いヅォン・ドゥー

    日テレは毎年番組製作休みの12月29~31日の早朝に
    はじめてのおつかい、海老蔵一家特番
    世界仰天ニュースの再放送を流しますが
    イボは12月30日朝6時の世界仰天ニュースを見たのですね。

    ウェルシュ菌の大繁殖に気をつけよう!は2017年の梅雨の時期に
    民放横並びで とくダネ等の朝のワイドショーや夕方のニュース
    林修の今でしょ!講座等の情報バラエティーでも特集され
    当時何回も見た人の方が多数派でしょうから
    「角川春樹と違いワシは脳内麻薬を自分で生産できる!」
    と豪語していたシャブおじさんが30日朝の番組について
    24時間後の31日朝に「つい見入った」とトリップしながら
    「バタ子さん気をつけろよ、寝込む原因かもしれんぞ」
    とブログに書いたところでバタ子さんは

    「カレー云々はとっくに知ってた、アタシの頭痛はオメーに課せられたイ本ゲラ作業、イボブログ修正作業、イボ舐めライジングうP作業、イボ道場当選者選考作業、イボ専属運転手等のハードワークのせいだよ!」
    と呆れてるのではないでしょうか。

    テレビで得た豆知識といえばゴシップ&エロ記事満載
    中年向け雑誌の読者層が興味を示さないであろう
    男系派叩きを話の中に自然に盛り込む為に八村塁選手を取り上げたイボ説法の八村選手に関する逸話は
    NHKスペシャル NBAプレーヤー八村塁~"世界最高峰"への軌跡
    2019.10.27 から得た豆知識満載でしたね。
    この回のイボ説法の日本人先祖の民族分布図は
    SPA!イボ宣からのコピペで、イボが嫌韓に力を入れる前の
    SPA!からのコピペなので細目エラ顔の【チョーセン人】
    が描かれていて、他人の韓国本を読みもせず嫌韓本認定しながら、ワシの描くのは韓国論!などと宣うイボの本質がよく出ています。
    2020年01月01日 02:48