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的外れな直感の破廉恥さ


↑このイボの直感ブログについて、元門弟の牛タンメガネ氏からコメントが届きましたので紹介したいと思います。
牛タンメガネ氏といえば、イボナメクジが自身のブロマガで二度に渡って特定個人と分かるように中傷したお相手です。



私は2016年の春頃に既にライジングコメント欄への投稿をやめていたので、牛タンメガネ氏を擁護することは不可能であったのですが、牛タンメガネ氏が門弟から外された時にメーリングリストに参加していたので、彼に対して少なからず疚しさを抱えています。

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わしがストーカーについて書けば、彼の承認欲求が充たされるだけだから無視した方がいいというアドバイスは欺瞞的である。そんなことはストーカーの被害に遭っている女性を救うヒントにはならない。》

エキノコックス師範が切通理作氏からストーカー被害を受けていると相談されながら、結局まともに対処しなかった奴が何を言ってやがるのでしょうか。
ライジングの記事の中身については谷田川なる人物がその一部を転載しており、私は知人にそれを教えてもらい一読して衝撃を受けたのを覚えています。
特定個人のプライバシーを暴き、家族不和を誘発するようなことを書き連ねていて反吐が出ます。
しかし、繰り返しますが、私は既にライジングの購読をやめていたので、そのことについてコメント欄に抗議の声を投稿することも出来ず、ただ傍観するしかありませんでした。

そんな孤立無援のなかを牛タンメガネ氏は正面から反論コメントをしており、政治的立場は違えども私は思わず応援しておりました。
牛タンメガネ氏には決して届かない声援を送っていたのです。
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是非とも当時の記事のコメント欄を見に行って、牛タンメガネ氏に反論している連中の投稿が反論たりえていないことを確認してみて下さい。

牛タンメガネ氏が実質的に破門になった頃、私は門弟登録をしてもいないのにメーリングリストに参加する権利を与えられるという特殊なケースを踏んでおり、門弟たち個人個人がどのような人物か把握出来ておらず、部外者の立場からメーリングリストの投稿を見ていると、牛タンメガネ氏が迷走し、どんどんと追い詰められ、孤立しているという印象しかありませんでした。

うろ覚えですが、私が牛タンメガネ氏に疑義を唱える投稿をしても彼に相手にしてもらえなかった記憶があり、そのこともあったので私は個人的にも牛タンメガネ氏に余り良い印象を持っていませんでした。
これは何度も書いていると思いますが、私と牛タンメガネ氏の政治的立場には大きな隔たりがあると思います。
原発問題にしろ、皇統問題にしろ、現政権への評価にしろ、正反対といって良いぐらいに違うと思います。

そんなわけで、正直な話、私は牛タンメガネ氏が門弟でいる意味が分かりませんでした。
イボとほとんど主張が相容れないならば門弟である必要はないと思っていましたし、今でもそれは同じように思っています。
おそらく牛タンメガネ氏としては、立場が違うからこそ議論をする必要があるのだし、それこそが公論であると反論するのでしょうが、そこは私もまったく同意見です。

しかしそれは同門ではなく、他流派という立場になるので、やはり門弟として残るのは相応しくないと思います。
ならば、ライジングのコメント欄に投稿するのもいけないかといえば、それは他流派として尋常に勝負を挑んでいるのですから、公論を掲げる以上は受けて立たねばならないでしょう。
また道場自体に応募するのもオッケーな筈ですし、そういう意見の違う人こそ参加させなければ、公論を名乗る資格はないと思います。
さて、それでは果たして牛タンメガネ氏はストーカーに該当するようなことを一度でもしたのかといえば、一度たりともしていません。

牛タンメガネ氏のコメント投稿をアンチのタワゴトだと偏見を持たずにしっかりと目を通してみれば、理路整然としており、イボ道場側はこれに真っ向から反論することが出来ないのならば、それは論破されたと思わなければならないでしょう。

このような文章を投稿しただけでストーカー呼ばわりするのは印象操作以外の何物でもありません。
イボは自分が気に入らないというだけの理由で相手を犯罪者に仕立て上げているのです。
何度も繰り返しますが、私は牛タンメガネ氏とは思想的立場はまったく違います。
しかし、それとこれとは話は別であり、それ以前の問題です。
意見が違うという理由だけで相手が犯罪行為をしているかのように貶めるのは卑劣が過ぎるでしょう。

しかも牛タンメガネ氏とその娘さんを引き剥がすかのような言動までとったのです。
あの父娘がそれによって実際に仲違いしていないか私は心配でなりません。
政治的立場が異なるからといって、相手の私生活を破壊するようなマネをする卑怯さに一切の疑問を持たないイボ道場の連中には虫唾が走ります。

まとめますが、元門弟の牛タンメガネ氏がイボナメクジの主張に疑義を唱えた時に、イボナメクジはその疑義についてズバッと反論して一刀両断することなく、疑義をガン無視して、牛タンメガネ氏の愛娘が「お父さんはネット中毒者気味なんです」と父親について陰口を叩いていたとブロマガの記事に載せ、父娘の仲を悪くさせようとしていたとしか思えない個人攻撃を仕掛けたのです。
牛タンメガネ氏はそれでも屈せずにイボナメクジが自身のメルマガで発表した駄文に対して反対意見をコメント投稿しました。
そのコメントは運営の判断で削除されたのですが、削除理由が理不尽であると思ったのか、牛タンメガネ氏は再度同じ内容のコメントを投稿しました。
それに対して運営がとった行動は削除です。
反対意見にも耳を傾けてみるという余裕もなく、再反論する能力もない為に削除して、コメントをなかったことにするのでした。


イボナメクジが牛タンメガネ氏についてメルマガで言及した内容は先程も申し上げた通り、反論に対しての再反論ではなく、牛タンメガネ氏が道場の元門弟で、メーリングリスト内で異常な投稿を繰り返したからイボナメクジが「切ってしまいなさい」と指示を出して破門になったいわくつきの人物であり、娘からも父親はネット中毒者だと呆れられている、そんな浅ましい男なのだというような人格攻撃をするのみでした。
牛タンメガネ氏が門弟から外れた時、私はメーリングリストに参加しておりましたので、牛タンメガネ氏はイボナメクジの指示で破門に処したという話を読んで、頭にクエスチョンマークが浮かびました。
私の妻の時もそうですが、牛タンメガネ氏は破門宣告されたわけではなく、他の門弟同様に門弟期限が切れただけでありました。
その折に、ドロヘドロが二回連続で道場に参加すれば誰でも再度門弟に復帰出来ますなどという毎度おなじみの白々しい口上も述べています。

実は破門処分にしていながら、建前上は反対意見や異論も排除しないと謳っていた手前、自分たちが気にくわないからという理由で追放したと公言したくはなかったからそのような手の込んだことまでしていたのです。

イボナメクジが「切ってしまいなさい」と言って、牛タンメガネ氏を破門にしたというのが作り話であることは次のエピソードからも明らかです。
まだ牛タンメガネ氏が辛うじて門弟であった頃、イボ道場の設営作業中に妻が見聞きしたことなのですが、自ら門弟から脱退しそうであった牛タンメガネ氏について、イボナメクジは「わしは残してあげたいんだよねぇ」と人情派アピールをしたといいます。
しかしイボナメクジが控え室に戻ると、当時の設営隊長苔ナビが「あの人はもう絶対無理よ。残しちゃダメよ」と言い切り、それに乗る形でイボりん企画のスタッフであるウドちゃん(仮名)が「先生はあいつの映画についての投稿がためになるとか言っていたけど、俺は全然良いとは思わない」と吐き捨てるように言っていたらしいのです。
このようにイボりん企画のスタッフや道場設営隊などによって破門になるような工作を仕掛けられ、破門となった当人は破門であることを知らぬまま排除されてゆくのです。

そして時間を経て、皆の記憶が曖昧になった頃合いを見計らって、事実を改竄し、自分たちに都合のいい公式発表をするのが彼らのやり口なのですから卑怯と卑劣しかない連中であると言わざるを得ません。
未だに生真面目に反対意見をコメントする牛タンメガネ氏は果たしてストーカーに該当するのでしょうか。
議論に勝てないと見ると、相手をストーカー呼ばわりして嘲笑することを恥ずかしいとも思えない彼らを放置することは害悪以外のなにものでもありません。


少しばかり前フリが長くなりましたが、イボの直感ブログについて牛タンメガネ氏の意見を紹介します。

直感の話は笑いましたが、確かに昔から小林先生は一貫してこれでした。


直感(霊感)で何か適当な話をでっち上げて、あとはその自論を補強するための後付け資料を学者やら何やらの言説から拾って来て、ヘリクツと強弁で言いくるめればそれで一丁上がりという。

昔はこの直感(霊感)が的を射ていたこともありましたが、私の見たところ、「新天皇論」あたりからはこれがことごとく空振りするようになりました。
2010年以降はほとんど全敗に近いと思います。

ブログで毎日情報を発信するようになってからはそれが加速度を増し、被災地の生理用品の話にしても、このNGTの話にしても、とりあえずぶち上げた直感(霊感)が完全に的外れで、後からどんなにアクロバティックな屁理屈で言いくるめようとも収拾が付かず、大恥をかかされるという。

このパターンが増えました。というか毎回毎回この繰り返しですよね。
その悪あがき、迷走ぶりがウォッチしていると面白いです。

最近では、「ここまでパーで、ここまで破廉恥な人も珍しいな」と思いますが、もし多少の自覚があるなら、今は「行くも地獄、戻るも地獄」の無間地獄をさまよっている状態なのではないかと思います。

世間の笑い者になっているという屈辱感は並大抵ではなく、何が何でも「女性宮家の設立」などの目に見える結果を出して、「立役者」のバッジをつけて名誉を取り戻したいというその一念なのだと思います。
それは本人だけでなく高森さんや笹さんも全く同じ思惑でしょう。

言うまでもないことですが、こんなものは「公」の対極にある態度です。小林先生がなぜいつもいつも「公」「公」と言うかというと、その本質が一貫して自分可愛さの「エゴ」だけだからです。自分が最も指摘されたくないことはいつも小林先生の強弁の中に潜んでいるのですよね。

分かり易すぎるくらい分かり易い人で、まさに漫画的人物だと思います。
2020/01/03 13:59》(shinkimuさん)

https://washiblog.seesaa.net/comment/list_comments?article_id=472936167


コメント欄の気持ち悪い奴らは当然のこと、幹部門下生である遅延ブーとその騎士団たちも牛タンメガネ氏のこの意見を打ち負かす論理を組み立てることは不可能でしょう。

言えることがあるとしたら、お前の母ちゃんデベソ式の「アンチは愛情の裏返しなんだよぉ〜。先生にかまって欲しぃ〜のぉ〜」という非論理的な捨てゼリフだけなのです。

そんな無惨な駄弁りをYouTubeで配信して恥ずかしいとも思わないのが、現在のイボ道場の知性のありようです。

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