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ササダンゴ・マシンの噂の眞相

もう一昨年のことになりますが、週刊SPA!が 「ヤレる『ギャラ飲み』実況中継」という記事を載せて批判を浴びました。
それについて道場師範の中でいち早く反応したのはイボナメクジ代表師範ではなく、パンダーウーマン師範でありました。

12月25日号の「週刊SPA!」の特集 「ヤレる『ギャラ飲み』実況中継」という記事が ネットを中心に批判を浴び、編集長と発行人が 公式サイトで謝罪した。》
公式サイトの謝罪文には、「多くの女性を傷つけて しまったことを深くお詫びいたします」と あるのだけど、ランキングに載った大学のOGである私は、 むしろ「少しも傷ついていません。宣伝ありがとう」と お伝えしたい。》

その内容を要約すると、我が偉大なるイボさまに連載依頼をする優秀な編集者が集う雑誌が考えに考え抜いた素晴らしい企画記事をバッシングするなんて以ての外であると言いたいだけ。
つまりはイボに媚びを売る為に女性叩きに加担するといういつものパターンです。
そこまでしてササダンゴマシンがSPA!を持ち上げたというのに、イボナメクジはあっさりと「編集部の記事の部分でヘマやらかすとはね」とバッサリ斬り捨ててしまい、ササダンゴは面目丸つぶれです。

わしの『ゴー宣』にはあれだけファクトチェックしてリスク管理してるくせに、編集部の記事の部分でヘマやらかすとはね。》

さすがは「もう若くもなく何の才能もないあの人に何がある? 何もないやろ」とパンダーウーマンについて論評、というか単なる陰口を叩いただけのことはあって、イボナメクジはエキノコックス師範に対する態度とは違って、パンダーウーマンは冷遇しています。
それはともかく、上にリンクを貼ったイボブログの内容の酷さには言葉を失います。

イボは《女性の権利は言論の自由より、上位の正義だと思い込んでいる。》と書き、まるで女性の権利と言論の自由が対立する概念のようにミスリードしています。
今回の騒動においては、人権を脅かされている女性の立場を守る為に言論の自由のもと批判の声を挙げているのではないですか?
まさか言論の自由という権利は記者や作家にしかないとでも思っているのでしょうか?

「わしらにはペンの暴力で貴様らを思う存分傷つける自由はあるが、貴様らにはそれに対抗して声をあげるなどという自由は一切ない。そんな権利を主張するな!」

彼はそう言いたいのでしょうか?
そう思っているからこそ、私の妻に対して根も葉もないデマを流して中傷し、それに抗議している私の声を一切無視して平然としていられるのですね。
なるほど、合点がいきました。

イボナメクジは更にとんでもない認識を披露してみせます。
SPA!の件とはまったく関係がないのに、唐突に《世論調査でLGBTに理解を示す者が70%いるというのも、異常だろう。》というのです。
人の性自認はまさに本人の勝手、本人の自由でしょうに、そのことに理解を示しただけで異常ととらえるイボナメクジの方こそ異常でしょう。
折しも平沢議員が「LGBTばかりになったら、国がつぶれてしまう」というようなことを言いましたが、イボはその更に上をいく発言をしたのです。
まさに杉田水脈や小川榮太郎と同じ認識であることは疑いようがありません。

おそらく、そのように突っ込まれたら、「わしはそんなことは一言も言っておらん。読解力がない奴がわしの発言を歪曲してわしを悪魔化してバッシングしよるんよね。どいつもこいつもわしのアンチや。わしはわしの言論の自由を守るために闘う! 闘う魂こそ美しいんじゃー!!」とタコツボ道場の門下生に向けて主張するのでしょう。
とりあえず言えることは、他人を批判する時に、「ヒステリー」だと言い出す奴は大概本人がヒステリックになっていると見て間違いありません。

繰り返しになりますが、骨拾いが趣味であり売りだったパンダーウーマン師範について、勃起不全でお馴染みのイボナメクジ代表師範は「もう若くもない彼女にこれから何が出来るとや?どんな才能がある? なにもないやろ?」との評価を下しております。
実際、彼女が公開している道場ブログのレベルの低さは呆れるほどで、よくそれでジャーナリストなどと名乗れるものだと逆に感心してしまいます。
本邦では詩人や哲学者と同じように、誰でも自由にジャーナリストを肩書きに出来るようであります。

彼女は文章が拙いだけではなく、その内容もダストと呼ぶしかないほどつまらないのですが、そのくせに自分はやり手であると勘違いしていて、有能な自分アピールを随所に見せてきます。
そのような勘違いしたアホが書く退屈なブログなどイボ道場関係者以外は読むわけもないので、普通ならばどんなに無名な人であってもネット上に公開したら確実に炎上するようなことを書いてもいつもスルーされています。


↑ここに書いたように、パンダーウーマン師範は酷い差別的なブログを次々にあげているわけですが、次に紹介するブログ記事を読んだ時は目が点になりました。

先日、出版社時代の節操のない友人たちと 久しぶりに食事会をした。》

いきなり書き出しから首を傾げるような表現にぶつかります。
この一文、何かとても違和感を感じませんか?
「節操のない友人たち」とはどういうことでしょう。
普通こういう時は「気が置けない友人たち」というのではないでしょうか。
まさか、プロのジャーナリストが「気が置けない」と「節操がない」の区別がつかないわけがないので、彼女の友人たちは実際に無節操なのでしょう。
しかし、いくら仲が良い間柄であったとしても、自分の友人について、何ら信念もなければ篤実でもない、つまりはただの馬鹿であるとブログにて公表するのは余りにも常識はずれではないでしょうか。

実際にブログを読み進めてみると、やはり友人たちをかなり見下していて、本当に心の底から無節操な奴らだと軽侮していることが分かりました。
その馬鹿な連中ときた日には優れたパンダーウーマンが憲法について懇切丁寧に説明しているというのに、まるで理解しなかったようです。
しかし、ジャーナリストを自称しているパンダーウーマンのこのブログを読むと、問題があるのは友人ではなく、パンダーウーマンの方なのではないかと思ってしまいます。
果たしてパンダーウーマンは憲法についてどれだけ語れるのでしょうか。
ブログを読む限りでは恐ろしく幼稚な認識しかないように見えます。
パンダーウーマンは「立憲的改憲」とやらについて、どれだけ理解しているのでしょうか?
そもそも憲法談義をするならば、軽蔑している連中を相手にするのではなく、気の置けない仲間と語り合う方が良いと思うのですが、それは余計なお世話ですね。

いずれにせよ、節操がないのは彼女の友人たちではなく、パンダーウーマン自身なのではないでしょうか。
そんな人が師範を務めている道場のレベルが「浮き彫りになっていく この感覚、とても楽しかった」です。
「きた! きたーーーッ!!」てな感じで。


さて、私がこのようにパンダーウーマンについて分析したところ、コメント欄の気持ち悪い奴らとしてレガシーを残しているムタ煮込みうどん(仮名)とイカ草夫(仮名)が批判の声をあげていたのも今では懐かしい思い出です。

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私に対して名指しせずに抗議しているパンダーウーマンのブログも紹介しておきましょう。
私はTwitterというものをほとんど見ないのだけど、》あることないこと、尾ひれがついた噂話の垂れ流し。 垂れ流せば垂れ流すほど、 「私に気を留めて!」「私を見て!」と 言っているようにしか見えない。》

Twitter上でパンダーウーマンについて話題にする物好きなどほぼいませんので、私の以下のツイートについての批判であることは間違いありません。

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上の連続ツイートについて、《あることないこと、尾ひれがついた噂話の垂れ流し。》と書いているわけですが、家庭不和についての噂を流したのはイボナメクジ代表師範であり、盆暗モッチー師範にダブル不倫関係を持ちかけられたという噂を流したのはエキノコックス師範です。
ともあれ、道場関係者は私のブログを読まないことをオススメします。
道場にとって不都合な事実が書いてあるので、決して読まないでください。

私を見ないで!
私を見ないで!!
私を見ないで!!!

言いたいのはそれだけ。

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