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アンチの巧妙な罠

謎の内部告発者が、ドロヘドロが私についての陰口を道場メーリングリストに投稿していたことを知らせてくれたアルよ。
そのあまりに酷い内容に義憤を感じてくれる方がまだ内部にいるアルね。

その内容は今朝のブログでも紹介しましたが、ドロヘドロの陰口がいかに見苦しいものであるか検証していきたいと思います。
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《こんにちは、イボりん企画のドロヘドロです。
昨夜からライジングコメント欄の掃除に追われてます。
今のところコメント36件のうち3分の1、12件がアンチで、その都度削除しております。
しかしまあ、エキノコックスさんの「トンデモ見聞録」も「ゴー宣」もアンチに関連する話で、アンチってこんなにどうしようもない、ダメな人間なんだと書いたら、たちまち反応して、そのとおりの行動を始めるのだから、本当にアンチの感覚ってわけがわかりません。

昨日から書き込んできている「ゲスト」名のアンチは、ゲロ坊主さんが丸裸に分析してしまった鷲尾かどうかはわかりませんが、鷲尾って、ゲロ坊主さんが指摘されたとおり、ゴー宣道場で知り合った女性と結婚してるんですよね。
あんなに自らもてないもてないと言ってたのが、ゴー宣道場のおかげで結婚できたのだから、感謝すりゃいいのに、アンチになってるんだから、本当に意味がわかりません。
恨み骨髄に徹するゴー宣道場で結ばれた妻を、彼はどういう目で見てるんですかね?

イボりん先生がアンチについて書いているブログは、あちこちに罠が仕掛けてあります。
何がどう罠かは言えませんけど、勘のいい人は何となくわかるんじゃないでしょうか?
さてどういう反応が起こりますやら。

さあ、もっかいコメント欄チェックしようか。》

まずドロヘドロはライジングコメント欄に投稿された批判や反対意見に対して一切反論することなく削除していることを得意げに語っています。
反論出来ないことを恥とも思わぬ「公論」とはなんなのでしょうか。

昨日から書き込んできている「ゲスト」名のアンチは、ゲロ坊主さんが丸裸に分析してしまった鷲尾かどうかはわかりませんが」と、ありますが私は既に購読していませんので、「ゲスト」名義で投稿しているのは私ではありませんが、私ではないことを証明することは出来ませんから、どうぞ勝手に私だと思い込んで被害妄想で存分に陰口を叩き続けて下さい。

しかし、私がいつ論客ゲロ坊主に丸裸に剥かれたというのでしょうか?
ゲロ坊主の分析なるものは読ませていただきましたが、イボ道場ではあの程度の駄文を優れた分析だとお考えなのですね。実に笑えます。


ドロヘドロは続いて、私の結婚について揶揄してみせますが、仮に私が非モテであったとして、その私が元門弟の女性と結婚したのがどうして道場のお陰ということになるのでしょうか?
ドロヘドロならば、そりゃそれに当てはまるでしょう。何故ならお相手のドルガバいい肉(仮名)はイボナメクジに近づきたい一心でサッドモンスターであるヘドロを籠絡したのですからね。

よしりん企画の時浦が、門弟の女性に恋をして、女性の方から籠絡されて、ついに結婚してしまった事件があったばかりだ。》

しかし私の場合はたまたま道場で知り合ったというだけの話であり、ヘドロの言い分が通るなら、北朝鮮に拉致された方々がそこで夫婦になったのは北朝鮮のお陰であるという理屈が通ってしまいます。
ちなみに私がいくらモテなかったといっても、ドロヘドロのようにイイ歳をしたおっさんが有本香に「素人童貞」と笑われたぐらいで半ベソをかくようなことはありませんよ。
その直後に見返してやろうと、慌てて手近にいた女性門弟に求愛するような浅ましいことはさすがに真似出来ません。

そして私がこのように明確に道場批判をするようになったのは何度も説明していますが、イボナメクジが私の妻に対しデマを流して中傷したからです。


本当に意味がわかりません。」じゃねぇよ!
と、一応ツッコミを入れておきましょう。

恨み骨髄に徹するゴー宣道場で結ばれた妻を、彼はどういう目で見てるんですかね?
私が妻と結婚した時は妻は既に門弟を破門になっていたのですから、道場で結ばれたというのは明らかに間違いです。
私がイボ道場に対して恨み骨髄に徹しているかどうかは知りませんが、私の妻がどう思っているかは肉ちゃんが私の妻の連絡先を知っているのですから、肉ちゃんを介して直接聞いてみたらいかがでしょうか?

相変わらず「アンチについて書いているブログは、あちこちに罠が仕掛けてあります。何がどう罠かは言えませんけど」などと思いつきで書いていますが、その罠とやらに自分でハマってしまったようで、私のブログに対してなす術がない状態になっているではありませんか。

罠を仕掛けるならばもっと巧妙に仕掛けましょうね。

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