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断頭台の上から最後の言葉を

ちぇぶが今後の中四国の展開について、くだらないこと言うので、わしが怒って容赦なく論破。ちぇぶが泣いて反抗するので、しろくまさんは必死で庇っていた。》

遅延ブーと口裏を合わせて三文芝居を打つことが明確になった今、イボナメクジが数日前に上げたこのブログもまたほぼほぼ作り話であったと思うのは仕方がないことでしょう。

イボは続けて《かつてわしに論破された男が泣きながらキレて去って行った例が何度もあった。それに比べれば、ちぇぶは泣きながら議論を続けるので大したものだ。男よりは強い!》と遅延ブーを称賛しているわけですが、その泣きながら去って行った男たちとは誰のことなのでしょうか?
民俗学者大月隆寛のことでしょうか。それとも沖縄大学教授宮城能彦でしょうか。文筆家の切通理作は違いますよね。まさかとは思いますが、元門弟の牛タンメガネさん(仮名)のことではないですよね?
彼については離れようとしていたのをイボナメクジが必死になって思いとどまらせていた現場を私は目の前で見ていますし、追放した後になってから聖母苔ナビとイボスタッフのウドちゃんを中心にして彼の悪口をネタに飯を3杯は食べていたという話も聞いています。
決して泣きながらキレて去ったという事実はありません。
当然、他の辞めていった門下生たちも泣きながらキレて去ったということはないでしょう。
古くはトゥナイト2さん(仮名)も、最近ではドートク王さん(仮名)やキラービーさん(仮名)も「キレてないですよ」と人差し指を振りながら言うことでしょう。
皆、道場の内実を知って失望し、呆れて去って行ったのです。

中四国道場の主要門下生であったキラービーさんは岡山開催の準備を進めていく内に道場の実情を知るにつれ、不信感や違和感が募り、そうしたところで古参門下生エビチリさん(仮名)への吊るし上げを見て、そのデタラメぶりに言葉を失い、自ら脱退したといいます。


キラービーさんは道場門下生たちによる古参門下生エビチリさんへの無根拠な断罪と中傷、それに対して真っ当な声を挙げたドートク王さんに対する狂信的な攻撃投稿を見て、嫌悪感から一刻も早く逃げ出すことを決めたと言います。

エビチリさんは断頭台に上げられた時、最後の言葉として私を追い出しても情報漏洩は続く、なぜなら犯人は私ではないから」と言い残し、露と消えたそうです。
武蔵野の露と消ゆともという具合に。

キラービーさんはエビチリさんの追放劇を見て、中四国のグループLINEで「このエビチリさんの件で誰がどう責任を取るのか、ちゃんと見ておくべきです」と発言したといいます。
エビチリさんが追放されたあとも当然ながら情報漏洩は続きましたが、残った中四国メンバーは特に疚しさを覚える風もなく、全国推進隊長遅延ブーなどは開き直って、「またアンチに情報を流す人が現れました」などと、まるでエビチリさんの冤罪を頑として認めず、結局は有耶無耶にして誰も責任を取らなかったのです。

果たして、こんな場所で公論を形成出来ると本気で思っている奴はいるのでしょうか。
なんの証拠もないのに、思い込みだけで人を罪人のように断じて、明らかに間違っていたことが分かったあとも誰一人として責任を取らない集団が何を言っても信用されるわけがありません。

このような集団と共闘している山尾志桜里議員についても当然信頼することなど出来るわけがないでしょう。
いかなる政治発言をしようとも、その内容が例え自分の考えと一致していたとしても、その足場が腐敗している奴の言葉など信用してはいけません。

山尾志桜里とは「立憲的改憲」という主張で道場は繋がっているようですが、その改憲について全国推進隊長遅延ブーはどのような考え方をしているのか、次回はそれについて語りましょう。

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