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どうして道場関係者は口汚いのか

イボシンパの中には「多忙なわし」というイボしぐさをトレースするイキリ系がおりまして、そいつらは「仕事が出来るやり手」アピールをしてマウンティングをとってきます。
ポンチ騎士団ズリセン弾きや元関東門下生のビビゾネスめた子などがそれに該当することは前回話した通りです。

たとえば、職場で大きなプロジェクトを任されたことについて、家族や友人にその喜びを伝える気持ちは理解することは出来ますので、仲間意識から道場ライングループでそれを話すのならば分かりますが、遅延ブーやズリセン弾きは、道場の門下生は仲良しグループではいけないと主張しているのですから喜びの共有ではなく、やはりマウンティング目的であることは明白です。

更に笑えるのが、ひょっとこがセンブリ茶を飲んだような容貌のズリセン弾きが中四国道場のライングループで、「こんなコートを買ってみた」という自撮り画像付き投稿をすることもあったそうです。
何という浅ましい自己顕示欲なのでしょうか。
その投稿を見た元門下生キラービーさんは「知らんがな」と思ったと述懐しました。


私の元に送られてくる情報を読んでいますと、キラービーさんの誠実さはよく伝わってきますが、誠実であるがゆえにそこにつけ込まれて利用されたのだろうと思います。
キラービーさんはズリセン弾きについて《せっかく音響や音楽嗜好などの趣味知識は素晴らしいのに、他者を蔑まずにはいられない姿勢をとても残念に思います。》と書いていて、後半は同意しますが、前半部の趣味知識については素晴らしいことはないと私などは思ってしまいます。

イボ界隈には自分を博学卓識と思い込んでいる奴が多数いて、ズリセン弾きはコメント欄の気持ち悪い奴らでお馴染みのイカ草夫(クワトロばじぃなボヤキング)や腐れムーランルージュ(略称クサムラ)や尻穴屋ヤスツナ(仮名)などと同類に過ぎません。
薄っぺらい情報を大量に仕入れて、それを知識として昇華することもなく、知ったかぶりしてマウンティングをする道具として披露しているだけなのです。
ですから、いくら得意げにまくし立てても、聞かされている側は死んだ魚のような目をして機械的に相槌を打ち、内心では「つっまんねぇ話をいつまで続けているんだろ。早く終わんねぇかな」と思うだけで、有難くもなければ楽しくもない単なる時間の浪費でしかないわけです。

このズリセン弾きですが、道場メーリングリストにて、元門下生キラービーさんに対して酷い内容の陰口を叩いていたことは以前に書いた通りです。

中四国でも2人辞めました。全然知らなかったのですが、そのうち一人は、藁をも掴むように、アンチなんかにすり寄っているんですね。別の辞めた人間B(アンチ化した無口なチンカス)が突然キレ始めて、「Aが可哀想になってAに同行を申し出た」「比較表とかアホらしくてやってられん」「組織の体をなしてない」みたいなコトを捨て台詞に、去っていきました。

この時にズリセン弾きが書いた内容はキラービーさんからしたら自分に都合が良いように事実を歪曲しているといいます。
それもまた見事なまでのイボしぐさです。
一方の言い分だけを公開するのはフェアではありませんので、キラービーさんの言い分も次回紹介していきたいと思います。
とりあえず今回はズリセン弾きがキラービーさんに謝罪した件について先行して触れておきましょう。

去年の9月に岡山で開催した会場の下見に遅延ブーが来た時に少人数で飲み会を開いたらしいのですが、その席でズリセン弾きはその場にいない一部の門下生に対して「バカ」だの「ゴミ」だの「クソ」だのと口汚く罵っていて、ライジングやメーリングリストの投稿だけではなく、リアルでも日常的に罵詈雑言を吐き散らかす人なのかとキラービーさんは呆れ、イボ読者とはこういう人たちの集まりなのかと引いてしまったそうです。

キラービーさんはその席でもはっきりとそのことを伝えたようで、更に個人間のLINEで遅延ブーにも直接そのことを抗議したといいます。
そしてその内容をメーリングリストに投稿したいがどう思うか遅延ブーに問うたところ、遅延ブーは以下のように答えました。
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遅延ブーはとりあえず謝罪しているものの、「そもそもなんで暴言がでるのかって話なんでね〜」と弁解し、さも陰口を叩かれている側に問題があると匂わせ、自分の派閥に属しているズリセン弾きを庇ってみせるのでした。

誠実なキラービーさんは遅延ブーの説得を呑んで、メーリングリストへの投稿は控えることにしたのですが、この時キラービーさんが「あの罵りがいつか自分に向けられる日が来るかもしれない」と案じていた通り、退会してからボロクソに書かれることになったのですからやり切れない話です。

さて、キラービーさんは飲み会の席でもその罵詈雑言への違和感を表明したわけですが、すると飲み会の翌日になってズリセン弾きが「昨日は申し訳なかった」旨の個人的な謝罪LINEが届いたそうです。
しかし、その後もライジングコメント欄や道場メーリングリストでの罵詈雑言に溢れた投稿は続けられ、「あの謝罪は何だったんだ」とキラービーさんは呆気にとられたと言います。
これはまさに、あのイカ草夫の行動とまったく同じです。

言葉だけの反省に意味はあるのか? 言葉だけの謝罪に意味はあるのか? 謝罪することに意味がないとは思いませんが、相手の言葉をどれだけ理解して謝っているのか疑問があります。
大事なのは、注意されたあと、その後の振る舞い方なのではないでしょうか? 謝罪した直後に意趣返ししたり、反省の色もなく同じような投稿を繰り返す奴の言葉など誰が信用すると思っているんだ!?

どうやらズリセン弾きはこの時の謝罪に屈辱を覚え、キラービーさんを逆恨みしていたのでしょう。
それをのちのち陰口という形で道場メーリングリストで爆発させたわけです。

さて、次回はズリセン弾きがメーリングリストに投稿した内容について、事実を歪曲していると主張するキラービーさんの反論を紹介することにします。

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