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コロナ禍と皇室の関係

「ゴー宣道場」全国推進隊長のちぇぶがコロナ騒動に全く影響されず、会社の収益が伸びているので、毎日ウハウハで陽気に「愛子さまサイト」作りに夢中になっている。

イボ道場全国推進隊長遅延ブーがウハウハで「愛子さまファンサイト」作りに夢中になっているそうですが、イボナメクジはその足を引っ張るブログを毎日のように上げています。
そのサイトは道場にまったく関心がない国民も巻き込んで愛子さまブームを起こすべく開設するつもりらしいのですが、そこに国民を小馬鹿にし続けているイボナメクジの名前を掲げるというのですから笑えます。

ほとんど全国民が「コロナ恐怖」と「自粛待望」「強権発動支持」に傾いても、わしはますます言い続けねばならない。この同調圧力に「わし個人としては」屈するわけにはいかない。
読者をすべて失ってもいいという覚悟はとうにして
いる。

しかし、不思議な話ですが、女性天皇については国民の大半が支持していること持ち出して自分たちの主張をごり押ししている奴らが、今回はまたぞろ愚民思想を振りかざすのですから滑稽ですね。

戦前の反省に立てば、国民は非常に感情的で危うく、マスコミは権力を監視して、正しい情報を国民に与え、自分の頭で考えて、判断させねばならないということになるはずだ。

それならば、女性天皇と女系天皇の違いなどの正しい情報を国民に理解させる必要があるのではないでしょうか。
それを無視して、国民の圧倒的多数が支持しているからという理由で愛子さまを皇太子にしろと要求するのは戦前の日本と同じ構図でしょう。

更にイボナメクジはとんでもないブログもあげていました。

この禍々しい状況は、天照大御神が御隠れになったからに違いない。愛子皇太子の誕生を阻止しようとするから、女神が嘆いて天の岩屋戸に籠ってしまわれたのだ。

何と、今回のコロナ禍は皇祖神の仕業であるというのです。
これは冗談で済まされる話ではありません。
皇室は国民の安寧を祈ってくださっている存在である筈なのに、何と愛子さまを皇太子にしないという理由で、このような呪いをかけているのだとイボナメクジは主張しているのです。
そんな恐ろしい存在を敬いたい国民などいやしないでしょう。
しかし「愛子さまファンサイト」を立ち上げる団体のトップはそのように国民を脅しているのです。

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