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シークレットブーツと食客三千人

イボナメクジは自分を大きく見せたい男であります。
実際は肝っ玉も小さいセコく小狡い野郎であり、その事実を告発されると必死に揉み消しにかかります。
そしていかに自分は大きな男前であるかを喧伝するのです。
その為にはシークレットブーツだって履くわけです。
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なんと外見的にも大きく見せようと必死なようで、そのさまは雑誌広告を見てブルーワーカーを購入して鍛えようとする中学生のようでもあります。
その自分を大きく見せなければ不安になる心理こそホモソーシャルに支配されている証拠です。

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子供の頃に「もやし」「骸骨」などと馬鹿にされ、劣等感を覚えていたイボナメクジにとって、「マッチョイズム」という批判は逆に嬉しかったのではないでしょうか。
自分を大きな男として認められた褒め言葉として受け止めたのでしょう。
そう理解すると、哀れみを覚えます。

よしりん先生と共にフェミニズムを知り、フェミニズムについて考えましょう! また新たな分野へ、知の旅が始まります!!

イボナメクジは自分がホモソ男であることに無自覚のまま、女性の権利について口を出し続けるようです。
よく分からないジャンルなら黙っていれば良いものをわざわざ「わしが教えてやろう。お前ら女ごときに何が分かる?」としゃしゃり出てくる態度がまさにホモソしぐさなわけなのですが、それに気づきもしないのが男尊女卑が脳髄にまで達している証拠でもあります。

イボ道場は「女性の地位向上」を掲げていて、設営隊長もほとんど女性であることを誇りますが、それをもって女性の権利が獲得されているわけではなく、組織のトップに君臨しているのがホモソ男のイボナメクジであり、その設営隊長とやらはイボへ無償奉仕させられているだけでしょう。

ちなみに、元門下生のある人からメールが届き、その中で指摘されて気づいたのですが、つい最近、東北設営隊長を紹介するマンガのコマがあったのに、今回は何の説明もなく、その箇所がなくなっていました。

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Before

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after

ところで遅延ブーの似顔絵が変化したのは私があまりにそっくりな似顔絵を描いたので、それに寄せてきたのでしょうか?

イボの今回のマンガについてはまだ指摘することがあるのですが、ここから何回かに分けて内部告発について書いていきたいと思いますので、一旦区切らせてもらいます。

前回のブログを読んだ元門下生数名からメールなどが届いたのですが、その中に興味深いものがありました。

例の内通者について、それが誰であるのかすぐに分かったとのコメントが届きました。
しかも例の内通者はその方が道場を辞めたすぐあとにコンタクトを取ってきたらしく、「抜けたばかりの私と今このタイミングで繋がると、運営に疑いの目を向けられてお互い損ですよ」と注意して交流を断ったのだそうです。

既に道場から去った人でさえ例の内通者が誰であるか気づいたというのに、幹部門下生は懸命に捜査した上で再び冤罪をやらかすとか、どれだけ無能な集団なのでしょうか。
食客三千人とは聞いて呆れます。
ガチ無能ではないですか。
まさに異次元です。

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例の内通者については壇ミッツさんに非常識な要求をした時点で私は信用していないどころか嫌悪の対象ですらあります。
彼が何故あのような要求をしたのかについてはおおよその見当がついていますので、次回はそのことを含め、内部告発について書いていきたいと思います。

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