1コメント

ウソでも本当でも肉ヘドロ

「谷口太吾」は去年の2月の段階で、私のブログ記事へ意味不明なコメントを送りつけていました。






分かりきった話ですが、これらのコメントの発信元はいつもの肉ヘドロ夫妻のコメントと同じであることは確認済みです。

その谷口太吾になりすました肉ちゃんでありますが、吉田豪さんが私のブログ記事を拡散したことに焦りを覚えたのか、私のTwitterアカウントにまで絡んで来ました。
3月に一度絡んで来た時に私が相手にしなかったものだから、いくらリプライをしても私が反応することは無いだろうと踏んで、嫌がらせのつもりでちょっかいをかけてきたのでしょう。
しかし残念ながら、私にその手の嫌がらせは通用しません。
ただ私は常に機を窺っているだけであり、前回反応しなかったのはまだ機が熟していないと判断したからです。
そうとも知らずに安易に私にリプライを飛ばしてきた肉ちゃんの浅はかさには笑います。

38706709-DEA6-47EF-AA3D-1521A8F0437A.jpg
298E9EDB-0CFC-4C41-BA9D-F04CF8D3710C.jpg

どうやら、肉ちゃんはこの谷口太吾をアンチイボナメクジという設定にしているようで、これまでイボナメクジと対立して来た人を過剰に持ち上げたり、応援のリプライを送ったりしてみせています。
明らかに言動がおかしい人がイボアンチであるという印象操作をしているわけです。
わざわざご丁寧にドロヘドロにまで批判リプを送って自作自演してみせているのが哀れです。

今回の拡散に反応するのならば、本来ならば吉田豪さんにリプライをする方が自然な流れでしょうが、肉ちゃんはそんな危険な橋を渡りません。
道場に批判的な人間に嫌がらせをする目的しかないのにインフルエンサーに拡散されては大変です。
わざわざ私のアカウント名を「ワシヲ友」と間違えてみせるのも挑発しているつもりなのでしょうが、その余りの幼稚さに失笑してしまいます。

ここで肉ちゃんがミスったのは、ただコピペ文を投げつけておけば良かったものを《ワシヲ友さんに協力します》と余計な一文を書いてしまったことです。

そこで私は次のように返信しました。
CDC2D0FB-97C7-459E-879D-37D0AD4BB6E1.jpg
谷口太吾名義ではFC2ブログへの投稿はありましたが、まだSeesaaブログへはコメントはなかったので再確認の意味で投稿を呼びかけました。
もし、このアカウントはなりすましではなく本人であるのなら、別人であることが確認出来る良い機会であります。
本人であるのなら何の躊躇もなくコメントすることが出来る筈でしょう。
しかし、それに対して谷口太吾は次のリプを飛ばして来ました。

07FB778E-345A-4ACB-97BA-A3EF55DF32C0.jpg
私は返信のなかで、スパイやサクラを疑うような文言は一切書いていませんし、リンクを貼ったブログ記事を読んでも谷口本人がこのような返信をするようなものではありません。


そもそもリンクを貼った記事は一見さんが読んでもなんのこっちゃ分からない内容でありますが、谷口太吾はそれをすぐに理解し、その上で自分がなりすましであると疑われていると判断し返信してきたわけです。
しかも、ブログ記事に抗議のコメントをするのではなく、Twitterでリプを飛ばすのも不自然です。
そこで私は畳み掛けるように秒でリプを返しました。

A977343D-4C03-41B9-8D34-51BCF27F82FF.jpg
肉ちゃんがなりすましをしている本人のツイートを繋げた上で、あえて「貴女」と呼び、再度コメント投稿を呼びかけました。
実際にはコメント投稿など必要としていませんでしたが、こちらが証拠を掴もうと必死だと印象付ける為にそれを求めてみせました。
なりすましならばコメント投稿に警戒するでしょうし、本人ならばためらいなく投稿するわけで、この時点でなりすましであることは確定していますので、投稿自体すでに必要としていません。
また「#ゴー宣読者クオリティ」というハッシュタグを何の説明もなくつけることで、相手がどう反応を示すか試してみました。
すると、考えなしにすぐに返信が届きました。
焦っているのか、熱くなっているのか分かりませんが、脊髄反射をしても自分に有利に働くことはないというのにマヌケな肉ちゃんです。

EED7D36D-4DDF-462D-82E6-0D609E6ABCB0.jpg
ツイートの前半は谷口コピペ文ですが、後半は完全に肉ちゃんオリジナルであり、モロいつもの肉ちゃんが顔を出してしまっています。
ドロヘドロにしろ、肉ちゃんにしろ、自分がヘマをするとすぐに釣りだと言い出すのは悪い癖です。
言わば、ここで「大成功」のフダをひっくり返して見せて、舌を出してピースサインをして、「騙されましたね。はい、これにておしまい」と話を終わらせるつもりだったのでしょう。

肉ちゃんが頭で思い描いていた展開としては、翻弄された私が悔しがり、「こんなの相手にするんじゃなかった! まんまと釣られてしまったぜ」と嘆き、谷口太吾をブロックして終わるというものだったのでしょうが、せっかく肉ちゃんが顔を出したというのに、そこをつつかない手はありません。

C94D38F5-BD75-43E7-B9F4-C04D234522A2.jpg

もはや、谷口太吾ではなく、はっきりと肉ちゃんを名指しして、ブログコメント欄に投稿するよう呼びかけました。
勿論、コメント投稿などどうでも良く、私が肉ちゃんと名指ししたことに対してどのように反応するかが本題です。
このリプライへの谷口太吾(肉ちゃん)の返しは次の通りです。

6B9074D5-7386-44BD-AA82-79A2E917C410.jpg

ここに来て、またもや無意味なコピペ文です。
これをすることで対話不能をアピールし、こちらが引き下がることを期待したのでしょうが、名指しされているのに、そこを否定しないで壊れたSiriみたいに定型文を垂れ流して逃げおおせると思うなど考えが甘すぎるでしょう。
私は更に追及します。

7452FA85-D831-4CA0-8621-4211FC8B7B6B.jpg
46231504-EA9C-43E0-86BB-1DE84B38ED3C.jpg
あいだにコピペ文を挟んでいますが、肉ちゃんの肉声は《どうして時浦兼とボクが関与していると言うのですか?》の部分であります。
私が肉ちゃんを名指ししていることについて、本来ならば「ボクは肉さんじゃないぞ。肉さんとは誰だ?」と疑問を投げかけて来るのが当たり前の流れでしょうに、私が肉ちゃんと呼ぶことについて不自然なほどに無視します。
それは以前に反DDD団(@hanDDDdan)とやり合った時も同じでした。
肉ヘドロ夫妻共有アカウントと指摘しているのに、何故か頑なに肉ちゃんの存在は無いものとして反論して来るので、肉ちゃんは他人を誹謗中傷することに一切ためらいはないようですが、自分がおちょくられるのは許容出来ないナイーブな人のようです。


さて、谷口太吾とのやりとりですが、ツリーが途中で二つに割れているので、それも考慮して読み進めて下さい。
DC071214-5D53-4B4A-BC1A-E126B3AF6841.jpg
92A2B6E2-35E2-430C-810C-6D026286A0FC.jpg
8A8DEA31-90E8-4B78-BEB4-A5CA7CA22657.jpg

肉ちゃんを名指しされたことが相当に嫌な様子で、必死に煙に巻こうとしているのが手に取るように分かります。
それならば、いっそリプライを飛ばさなければ良いのに、どういうわけか肉ちゃんにしろ、最底辺餅アナゴにしろ、イボ道場の連中は最後にリプした方が論破したという珍妙なルールに縛られているようで、意味不明な内容でもいいからリプライを返して来るのです。

63CD1BA9-29EF-4EA5-B122-8C04C7A9F5D4.jpg
BF6A0DA6-CA1B-48E0-B7B5-0E038E39448A.jpg
EDEC6A98-E596-4051-A886-264245AF165A.jpg
69AFF50D-5154-4F3F-9A55-1BDA1032F3A1.jpg

私がこのようにまるで対話を諦めて、引き下がるかのような返信をしてみました。

A2B64843-8ECA-4F1A-B989-72837F3FCC64.jpg

肉ちゃんはやっと終わったと安堵したのか、コピペの中に肉ちゃん丸出しなおちょけた文章を混ぜてしまうのでした。
そこで私は更に、そのおちょけを捕まえてみせました。
379A0C65-BB4E-4660-AB37-ECAF4066F2F3.jpg
まさかもう終わったと思ったのにまだ続くのかとさぞかし焦ったのでしょう。
また、ただの無意味なコピペ文で返信してきました。

334EF669-B2C5-4A1F-B3DB-5970F9C75EC6.jpg

更にドロヘドロのドメバを疑う返信をしたところ、よせばいいのに、また肉ちゃんが自我を見せてきます。

C2F41FCB-CF89-4096-ABCD-8AC6E479E0BD.jpg
ここで「内通者」というワードを持ち出してくるあたりも肉ちゃんの迂闊さが現れています。

40D85C37-8241-41E0-AAFA-DB77561038A0.jpg
7AAD19CF-8ED6-444B-8ADC-6F169B821ACA.jpg
1D0513EC-27FC-4496-B2CB-6FA44DAD4871.jpg
EC2D8571-80B0-4CB0-A32B-8E5F179CE089.jpg

C0FADDBB-830C-44A7-8621-F06E53C27AA8.jpg
56B40058-D8E3-4D6C-9A22-33A66816D7F2.jpg
E6995B8B-8211-457E-AEA2-2BC8DEC68171.jpg
FDEC8A1E-6F47-44D4-88D0-C6D4EC260CCA.jpg
ED05B095-F967-4250-B428-85BD094E495F.jpg
CA589F0B-2470-422D-A571-EA620F91DB32.jpg
太吾の読みを聞かれて反応しておきながら、肉ちゃんの話題になると無意味なコピペ文で返す分かりやすさには吹き出してしまいました。
そこで私は更に肉ちゃんについてガンガンに踏み込んでいこうと攻めの姿勢に打って出ました。

8E26191F-724F-4980-8406-F869F271A3B5.jpg
4BE5B56B-4454-4962-809E-CA6AB6C8D217.jpg

したところ、「お前の告発が事実なら週刊誌に売り込むか裁判に訴えてみろ」という肉ちゃんが何度となく繰り返している主張を言い始めるのでした。
それを言われて私が黙り込んだことなどあったでしょうか。
私は構わずに肉ヘドロ夫妻へ更に斬り込んでいこうとしたのですが、彼女からの返信がパタリと途絶えてしまいました。

E5B95A44-5CBD-4EAC-9C6D-375189103120.jpg

D2837C1D-E5C8-4DB7-B827-3172098F8E54.jpg
BA1FCBEB-99C0-4F00-8947-5E4DD0080B5A.jpg

待てど暮らせど返信をしてこないところを見ると、図星を突かれすぎた上に、どんなに意味不明なコピペ文を投げつけても関係なく自分たちの内情に踏み込んでくる為に最早どのようなに言い繕っていいのか分からず遁走してしまったのでしょう。

その後、ブログコメント欄に谷口太吾名義で悔し紛れの投稿をしてきたのですが、やはり送信元は肉ヘドロ夫妻と同じでありました。
9079E07A-AB0C-460B-810D-D8A695BD594F.jpg


さて、では谷口太吾のTwitterアカウントは今どうなっているのか見てみると、反DDD団とやり合ってみせるという白々しい自作自演をやっていて、それを見て、マヌケな門下生たちは「やはり、この二つのアカウントは別人によるものじゃないか!」などと思うのでしょうか。

しかもやりとりを見ていると、途中から谷口太吾のキャラ設定が崩れて来て、文体が反DDD団と同じになってしまっているのですから、トホホ感が酷すぎます。
00B93BCA-687F-47BC-9312-B579CFF90344.jpg
イボ情報提供窓口メールアドレス
ibonamekuji@gmail.com


FC2ブログコメント欄

TwitterのDMでも受け付けています。
https://twitter.com/washiotomokiti





反DDD団と谷口太吾のやりとりを一応、記録として以下に残しておきますので、興味のある方はご覧下さい。

82AF83FC-005C-430B-B2FE-58B3B16CF62B.jpg
4FAF068A-F2B0-4B74-8F83-BE30CBDCF754.jpg
D3D00F00-EF9F-4509-A5EA-068E1F71B014.jpg
8C4B7E24-3D72-4D02-AAC7-B65B8D6CD2C9.jpg
45B37CC2-3A57-45CC-AED0-F074F600D0B1.jpg
978BCD4C-E5C3-4C73-8FCA-83C234FCA365.jpg
65F6F7F8-B2B5-41EA-A864-9CDB063E2C5C.jpg
A016718E-04A7-48B0-BF84-9B769C47C7BE.jpg
C59FB8E1-CC84-41BD-B818-2FCC5293F3D6.jpg
5D54FC3A-2EF6-4AFE-B18E-1F1CDC30A556.jpg
DE05434E-E3A9-4548-9D95-F85808E63FB6.jpg
82678A45-B4E1-48B4-A70D-35F3FAD3B60C.jpg
1BD8C738-F56A-4BBD-9A35-2F30F108ED45.jpg
CEC15987-80B8-4E27-AAB8-7A09578A4B6C.jpg
0C390A7E-A5E9-40E9-8BCE-BA80B5E8D63E.jpg
09E55331-B4A7-452C-BE94-D4AD3A7C4549.jpg




この記事へのコメント

  • 【遺骨】で【アイヌラーメン】どんどん量産していこうぜ。
    2020年05月25日 22:37