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幻冬舎の箕輪厚介の件に関連して

幻冬舎の自称天才編集者箕輪厚介が無名ライターへの不倫強要とセクハラ行為をしたことについて、幻冬舎の自称看板作家イボナメクジはどのように見ているのかお話を聞きたいところです。

なにしろイボナメクジが主催している道場では「女性の地位向上」とやらを目標の一つに掲げているのですから、関心がないなどとシカトぶっかますわけにはいかないでしょう。
しかし、この編集者のしたことをイボナメクジ自身もしてきたのですから批判を展開することも出来ないでしょうからスルーするのでしょうね。

この件に関しては能町みね子さんが大変分かりやすく解説しているので、以下の記事を是非読んでみて下さい。
タブロというサイトは大量の広告が流れてきて非常に読みづらいのですが、そこはイボナメクジのファンサイトと同じですから我慢して下さい。


この記事を読んで、すぐにイボナメクジがなした道場に参加した女性への加害行為について思い出した人も多いのではないでしょうか。

また次の記事も非常に合点がいく箇所がいくつもありますので読むことを勧めます。

二人の間には「立場」や「力関係」が絡んでいますよね。A子さんは箕輪氏にそっぽを向かれたら仕事を失いかねない状況にあったわけで、それが「断りづらさ」や「穏便対応の必要」の発生源になっていた。

これはまさにイボナメクジと被害女性壇ミッツさん(仮名)も同じ条件です。
「仕事を失う」のと「コミュニティで居場所を失う」はほぼ同義でしょう。

クソLINE研究では“笑”という文字の使い方に着目しているのですが、男性側が使う(笑)は罪悪感や加害意識を中和させるためのものであるのに対し、女性側は穏便に済ませるための「気遣いの“笑”」となっている場合がほとんどです。  しかし、男性側はそれが気遣いであることに気づかず、優しく受け入れてもらっていると勘違いし、ますますつけあがるという悲しいすれ違いが本当によく起こっている。箕輪さんの対応もその典型のように見えます。

これもまさに、イボナメクジと壇ミッツさんのショートメールのやりとりに当てはまります。


最近も元門下生を名乗る方が、この件についてイボナメクジへ釈明するよう求めているのですが、それでもシカトし続けるつもりでしょうか?

葉月さんには何時になったら向き合われるのでしょうか?シカト決め込んでもファンが離れていくだけですよ~。
モテモテの先生ならご存知だと思いますが、「生理的に嫌われたら終わり」です。特に女性からは。
プライベートと公は別ですか?
そんなことは通用しません。
いかに仕事が出来る人でもプライベートが屑な人は信頼も信用もされません。
いや、そんなことはない!と思われますか?
それは先生の立場が上だから表向きに話を合わせているだけですよ。
支持率がガタ落ちの安倍さんみたいにじり貧になる前に、真摯に告発に向き合って下さい。
そうして初めて先生の言論が注目され、言葉が信用されるのです。
今のままではいくら宣伝されても買う気になりません。
理由は「生理的に無理」で「きもちわるい」からです。
二村ヒトシ監督著の「すべてはモテるためである」をぜひオススメします!(サイレント元門下生さん)

当事者ではない私が、この件について言及するのは正直気が引けますし、被害を受けた女性の声をちゃんと汲み取れている自信もありません。
しかし、だからといって見ないふりをするわけにはいきません。知ってしまった以上は声をあげ続けなければ人として終わっています。
私の文章はふざけすぎているから真剣味が足りないと思われている方々もいらっしゃるでしょうから、それならば当事者の声を直接拾い上げて紹介しましょう。

現在、門弟門下生の人へ

耳が痛い話になると思いますが、小林よしのり及びゴー宣道場の運営に関わる人がどれだけ卑怯なことを平気で行うか、ツイートします。

先ず、昨年の時浦のブログです。

私が門弟資格を失くした後のものです。


この中で「元門弟のOさん」とされているのが私です。

しかし、これはハッキリ申し上げてウソです。

『個人的に、門弟期限が切れる前にメーリスを退会させられた』などという連絡はしていませんし、誰に対してもそんなことを言った覚えはありません。

私自身、この年の6月で期限が切れるのは分かっていました。

文章にあるメーリスの一時停止の操作など古参門弟のよっしー氏ですら行ったことがあります。

メーリスは誰かが投稿すると自動的にメンバー全員にメール配信されるため、この頃すでに下らない投稿ばかりだったことと、緊急性のないメール受信に気をとられないよう、そのような手続きをしたにすぎません。

(メーリスの一時受信停止の手続きが「やる気」の評価につながるのであれば、規約にでも書かれたらいかがです?)


メール受信を止めていても、日に一度はフリーMLを開いてメーリスのチェックはしていました。

なぜなら、私は2012年11月に門弟資格を得てからずっと、他の古参門弟と同じように『門弟期限更新』の恩恵を受けていたので、その「お知らせ」を確認したかったからです。

更新メンバーに名前がなければそのまま資格が無くなり、何の面倒もなく門弟を辞められると思っていました。

ですから、ある意味「やる気が無い」というのは間違いではありませんが、より正確に言うなら「門弟でいることが恥ずかしくなった」んです。

時浦のブログでは、さも私が「門弟資格を剥奪された! 納得いかない!」とでも言っているかのような印象を与えますが、とんでもありません。

確かに、古参門弟よっしー氏を含む友人とのグループラインで、「フリーMLの退会手続きが終了しましたってメールが来た。今まで期限切れと更新のお知らせがあってから退会処理じゃなかった?」と書き込みました。

すると、よっしー氏から「今回はたまたま退会処理が先だったみたいだね」と、白々しいレスがありました。

運営が私からの抗議の可能性を考えて先に退会処理したのは明らかです。

むしろ更新されたらどうしようと思っていたくらい「更新されることはないだろう」と確信していたのは小林の言説にほとほと呆れ、全くメーリス投稿しなくなった私が門弟更新されないことで、私が小林との秘事を暴露することを怖れていると分かっていたからです。

小心者の小林は、個人的に私に連絡することが容易だったにも関わらず、それさえ肥大したプライドを保つためにしなかったため、私という人間を見誤ったのです。

時浦が「個人的に連絡」と書いた根拠にしたのは、私が時浦夫人に送ったメールのことでしょう。

時浦夫人も門弟でしたが、和ナビィ氏からの姑的な言動にストレスが溜まり、道場参加を止めてしまいました。

その後も、たまにですが食事をしたり、個人的な付き合いが続いていたので、半月ほど経ってから門弟資格が無くなったこと、その流れをメールでお知らせしたことがあるのです。

妻へのメールを根拠に「個人的な連絡があった」とするなら、ハッキリ「妻にメールがあったが」と書けばいいではないですか。

ちなみに、時浦夫人に送ったメールは↓画像のような内容ですが、これを読んで「門弟期限が切れる前に退会させられた」とか「退会させられた」ことに不満を持っているように解釈したのだとしたら、大変不遜ではありますが小学校の国語からやり直された方がよろしいのではないかと思います。


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https://twitter.com/hazuki_len/status/1186202433518596097?s=21



私が門弟退会のいきさつを時浦夫人にメールでお知らせしたところ、夫人から↓(下のスクショ)のような返信を頂きました。

そして翌日にはお電話をもらったんです。

詳細は忘れましたが、だいたいのところ道場運営側、小林のやり方を批判する内容でした。

でなければ、この後もメールのやりとりがあるはずないので。
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で、電話を切ってからのやりとりがこちら。


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さらに翌日、メールをもらいました。

夫人が言っている「ゴー宣ブログ」とは小林のブログを指していたのですが、メールをもらった時は私がまだ小林のブログを読んでおらず、時浦ブログのことと思っていたため、ちょっとズレた返信を送ってしまっています。


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ただ、この時の夫人のメールに「岸端秘書だけ悪者なの?」という違和感は持ちましたが、夫人ですら小林や時浦の対応に対して"憤り"を表明してくれているのは確かです。

夫が事実をねじ曲げたブログを書いてまで「排除」した人間に対して、このような誠実な意見を言ってくれたことどう思いますか?

そして↓(下のスクショ画像)のメールが、私と時浦夫人の「交際」の最後になってしまいました。

この後、小林よしのりがネット番組で鷲ヲ夫人についてのデマを垂れ流すような事をしたからです。

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他人の人間関係にまで干渉し、事実をねじ曲げ、デマまで発信する小林よしのりとそのスタッフ。

私にはどんな言論を行おうと、その内容に一切の説得力も感じない。

https://twitter.com/hazuki_len/status/1190940492797628416?s=21


この段階ではまだ壇ミッツさんはドロヘドロの妻である肉ちゃんのことを友人として信じているようでしたが、このすぐあと「反DDD団」名義でセカンドレイプを繰り返す肉ヘドロ夫妻に消耗させられ、その友情は無残な形で引き裂かれたようです。

その後、壇ミッツさんは勇気を振り絞り、フラワーデモに参加し、自身が体験した被害についてスピーチをしました。

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昨年4月に初めて行われたフラワーデモには、私は一本の花も持てずに東京行幸通りにいました。

昨日は乗り換えの池袋で黄色いバラを買って行幸通りに立ちました。

迷いながらスピーチ希望の順番に加わり、壮絶な被害を伝えてくれる方々の話を聞きながら、やっぱり私の話で時間をとるのは失礼かもと何度か止めようと思いましたが、思いきってスピーチしてきました。

スピーチメモの用意も間に合わず、録音もしなかったので記憶を頼りにスピーチ内容を整理してツイしておきます。


私は初体験がレイプになるところでした。ギリギリのところで相手が諦めたので挿入がなかったというだけですが。

痴漢は何度もされました。電車だけでなく、自転車に乗っていた時にもバイクの男にされたことがあります。

露出狂にもあいました。酷いのは空いた電車の向かい席で自慰をされたものです。

セクハラパワハラ、数えきれないほど受けました。

ただこういった加害行為を当時の私は受けても仕方ないものと思ってました。

イヤだし許せない。でも女として生きていくなら避けて通れないもの。そう思っていたのは、社会がそうだったからです。諦めて受け入れるしかないものになっていたから。

今はそれらは全て許すことも諦めることも受け入れる必要のないことだと分かっています。

でも、まだまだ社会は完全にそうなっていない。

どこかで緩く性暴力を許容しようとする雰囲気がある。

それを許さない、変えたいと今は思うようになりました。

そう思うようになったのはきっかけがありました。

ひとつは子供が出来たこと。

私が受けた仕打ちを子供がされたら?

それはもう絶対に許さないし、そんな目にあってほしくもない。

だとしたら、それは自分も許さなくていいことだし、誰の身にも起こってはならないことだから。

もうひとつは、ある漫画家さんに性行為を求められたこと。

私は、その漫画家さんが主宰するイベントに参加してました。イベントに毎回参加するコミュニティに入って5年ほどいました。

ある時、その人に頼まれたんです。

「自分は最近、男性機能が思うようにならない。年のせいでもう終わりなのか、ただ相手の問題なのかもしれない。このまま終わってしまうのかどうか試させてほしい」と。

それを私は承諾してしまいました。断れませんでした。どこかでいい方へ考えてもいました。

たんに言うことを聞きそうだからではなく、私自身を見て、ちゃんとした人間関係を持つつもりなんだと。

結局はそれだけでした。

そして、その漫画家さんは私をコミュニティから切り離して、デマまで使って私を悪者に仕立てました。

今となっては最初から私はただの女体扱いでしかなかったのは明らかです。

私は私の人格、人権を否定する行為を黙って許すしかないのか? と。

それは絶対に嫌です。

去年、Twitterで発信していくことを決めました。

その漫画家さんの支持者からセカンドレイプも受けました。

でも、社会の性暴力を許さないために自分に出来ることをしていくということも含めて、何か自分に手応えを感じられるまでは発信を続けていこうと思っています。

ありがとうございました。


フラワーデモ東京終了後、帰りがけに運営の方にお礼を言おうと思ったら、逆に「お話ありがとうございました。頑張って下さい」と労って下さいました。

ずっとスピーカーの隣で立って進行して下さってた方、お名前伺うのも忘れてしまいましたが本当にありがとうございました。


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https://twitter.com/hazuki_len/status/1216763231349309441?s=21



伊藤詩織氏のレイプ事件で「逮捕を免れた男」山口敬之になぜかよしりん先生が訴えられた裁判も、新コロの影響で延期されていますが、再開に向けて弁護団の準備は粛々と進められています。
山口及びセカンドレイプ団にトドメが刺される日も
そう遠くはありません!

ドロヘドロは本日付のブログで、またぞろ伊藤詩織さんの味方ヅラをして山口敬之にトドメを刺すなどと息巻いていますが、他人を責める前にまずは自分たちの仕出かした過ちについてしっかりと向き合うべきでしょう。

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この記事へのコメント

  • 葉月さん

    ご返答ありがとうございます。
    鷲ヲさんの本ブログを先程読み、コメントを付けられていたことを知りました。

    最初に申し上げますが、私は道場に在籍したことはありません。
    鷲ヲさんがご指摘されてるような道場内の出来事は密告者や門下生から裏打ちもされているので概ね事実だろうと認識しておりますし、在籍している方々の言論自体にも稚拙さを感じているため、恐らくこの先も在籍したいと考えるようなことはないでしょう。
    よしりん氏の思想に触れたいならば、著作物やブログの言説に外側から接近すれば良いだけと感じています。
    葉月さんがTwitterで告白されていることも事実だと認識しておりますが、鷲ヲさんのブログ記事から更なる情報を補完した結果、第三者として抱いた疑問を先日コメントさせて頂きました。

    疑問や指摘に対して真摯に回答して頂けたことは嬉しく思います。
    ただ、納得はしていません。
    最も理解できないのは、葉月さんが氏から「レ○プ」されたわけではないとはっきり仰っているのに関わらず、その後に「セカンドレ○プ」とい概念が生じていることです。言葉に矛盾がないでしょうか?
    強烈なワードを使用した印象操作ではないか? と疑問を呈したのも、「セカンドレ○プ」「セカンドレ○プ」と言い続けることで、元々「レ○プ」ではなかった当初の行為が、事情をよく知らない人々から「レ○プ」であったと認識されるのではないかという危険性を指摘したわけです。
    フェミニズム運動を展開する上でこの件を利用することを非難するつもりはありませんが、恣意的な表現を使用して印象操作をし、その上で賛同者を集めようとするのであれば、その運動は懐疑します。
    事実の認識の仕方について、氏の仕方、葉月さんの仕方、第三者の仕方に乖離が見られるという指摘だと思ってください。
    他の方々からコメント欄で非難はされましたが、鷲ヲさんがブログに上げられていたお二人のやり取りから「ゲーム性」を感じたというのは私の認識です。

    葉月さんの仰ることから事実は明らかですし、氏の見解を改めて求める必要性などないでしょう。
    批判をしたければし続ければ良いと思います。
    フェミニズム運動にやりがいを感じていらっしゃるなら、やり続ければ良い。貴方の人生です。
    感情論に走りすぎるフェミニストたちは個人的に嫌いですが、私も感情的になることはあります。例えば今のように夕方から麦酒を片手に思弁しているとき、貴方がTwitterで岡村叩きをしていた形跡が目に入ったときなどです。
    今回のお話からは若干逸れるかもしれませんが、乗り掛かった船、性や男尊女卑に絡んだ問題として、併せて書いてしまいますが、オールナイトニッポンというのはMeetoo誕生以前から連綿と受け継がれてきた日本の文化です。
    「笑い」という文化は更に歴史が古く、その根底には古今東西明確に「差別」意識があります。これを見落としたまま運動を展開しているためか、フェミニズムそのものに奇妙な緊張感や、諧謔性の欠如を感じてしまいます。
    深夜1時から3時まで、多少なりとも惰性になってしまっていたことは否定しきれませんが、少年たちの「孤独」を癒し新たな一日を生きるための活力と変えてきたパーソナリティの仕事に、人権意識を振りかざした真面目腐った活動家たちが乱入してくる行為は大変無礼だと感じています。

    話が本当に逸れました。
    申し訳ありません。
    2020年05月31日 18:57
  • 2020年05月31日 18:47
  • 葉月蓮

    「夜」さんへ
    こんばんは、葉月です。
    (本人かどうかが怪しければ後ほど鷲ヲさんが証明してくれるでしょう)
    疑問の答えになるか分かりませんが、いくつか私の考えを述べておきます。

    先ず、女性の地位向上やフェミニズムに利用したいのか?とのことですが、利用したとして悪いことがありますか?
    イボ先生のしたことを「批判」していくことは女性の生き辛さを可視化していくことですから、結果としてフェミニズムの考え方に則るものになりますし、
    女性の立場を改善することにつながればという願いがなければ、Twitterアカウントを作ってまで自分の失敗経験を公開なぞしません。

    そしてこれはTwitterでも述べましたが、私はイボ先生から「レ◯プされた」という被害告発はしていません。刑犯罪告発ではないのです。
    イボ先生が自らの立場を利用して行った、一人の人間の尊厳を踏みにじる下劣な行為を批判しています。

    『権力勾配により断りきれなくても「承諾」したのだから被害者とは言えない』、夜さんのご意見を要約するとそのように読めますが、それもセカンドレ◯プと言います。
    強いワードによる印象操作という指摘は当たりません。

    承諾であっても不本意だった、不本意ではあっても相手に誠意があると信用した、その信用は裏切られた、私の受けた仕打ちのいずれも「証明」は出来ません。
    では私の、こうした経験を持つ女性たちの苦しみ、蔑ろにされ貶められた屈辱は、ただただ黙って耐えねばならないことなのでしょうか?
    証明出来ない屈辱であるからこそ、後だしジャンケンと言われても仕方ない、と口を閉じてしまうこと、それを是とする社会風潮、それに対抗したのが#metooです。

    『イボ先生だけが悪いとは思えない』という感覚は、「イボ先生の自分本位な欲望に気付かず都合よく利用された葉月が後から文句言ってるだけじゃないか」と同義ですね。
    かつて〆鯖子さんからも言われたのですが、「公開して批判する前に二人で解決すればよかったじゃないか」ということでしょうか?
    これについては何度となく言っている気がしますが、
    その解決から逃げたのがイボ先生ですよ?
    私にインポ治療を懇願したものの残念ながら成果がなかったので、私と個人的な関係を解消したかったのであれば、きちんとそう伝えればよかっただけです。
    何故そんな簡単なことが出来なかったんでしょうね?
    それは私という「個人」を人間扱いしていなかったからです。
    インポ治療という理由で私という「女体」に奉仕させる欲しかなく、師範と門弟という権力勾配を利用して行ったパワハラだからです。
    イボ先生は、男尊女卑社会の恩恵に乗って女性の人格を侮辱するという明らかな女性差別をしておいて、それを認めることから逃げているんです。
    私という個人との人間関係において、建前の誠意も見せずに逃げ、それどころかこちらをキ印呼ばわりしてまで、事実を無かったことにしようとしているんですよ?
    私に非があるなら、少なくとも無かったことにする必要はないでしょう。後ろめたいことがないのなら正々堂々と反論してくればいいだけです。
    夜さんは、私とイボ先生のやりとりを知っても、と仰ってますが、ならばなおのこと、この「事実」に対するイボ先生の見解を求めるべきではないでしょうか?

    イボ先生本人もスタッフも門下生も、私や鷲ヲさんの言い分をスルーしきれず、今のところ「否認」の立場をとっているようですが、
    下らない否認ブログや門下生のアンチ分析、嫌がらせコメントなどを書いているヒマがあったら、根本的な解決策を提示してみろと申し上げたいです。
    何故こちらから直接コンタクトして解決しようとしないのかと、これも〆鯖子さんから言われましたが、
    いきなり殴ってきた人間に、殴られた人間がその理由を聞きに出向く必要ありますか?
    こちらは「殴られた」と告発しました。
    殴った理由を明かすのは殴った人間の責任でしょう。
    行うべき対応をしないから、いつまでも批判されるんですよ。
    2020年05月30日 01:42
  • XYZ

    肉ヘドロさんのコメントや、メーリングリストの粛清、離反者への罵詈雑言。

    イボ道場のような異様な空間に長年身を置いたら、まともな思考感覚が欠如するのは当たり前です。

    当事者である葉月さんが鷲尾さんのブログを認めているので、イボりん先生の欺瞞を徹底的に暴いてください。
    2020年05月29日 23:31
  • 連投すみません。

    葉月さんの発言や、
    鷲ヲさんの発言には、
    「セカンドレ○プ」という表現があり気になっています。
    よしりん氏の行為は、100歩譲って女性を道具扱いしたものかもしれません。
    例え、道場というコミュニティから弾かれることを恐れ拒否できなかったとしても、
    「承諾」を匂わす返答が葉月さん自身からあり、よしりん氏が試したかった行為に臨んだのは「レ○プ」なのですか?
    強いワードを恣意的に使用して、印象操作を行なっているようにも感じられます。
    2020年05月28日 21:11
  • よしりん氏と葉月さんの間であったことは、
    仮にも大人の男と女の間で起こったことであり、
    二人の間で何らかの話し合いが持たれるならわかりますが、
    第三者がとやかく言うべき話ではないと感じています。
    葉月さんはこの一件を、単に女性の地位向上、所謂フェミニズム運動のために利用したいのでしょうか?
    多くの人に認識してもらうために、鷲ヲさんと協力しているのでしょうか?
    個人的な見解ですが、この件に関しては、何があったか二者の関係性を考慮し、二者間でのやり取りを見て認識した今でも、
    よしりん氏だけが悪いとは思いません。
    何度も言いますが二人のやり取りにはゲーム性を感じます。
    同じゲームに乗った以上、そこにイカサマがあったから負けた!と後から騒ぐ行為は、鷲ヲさんも良く漫画を例えに使いますので自分もパクりますが、福本信行先生あたりからは絶対に出てこない発想です。
    カイジならば相手のイカサマを逆手に取り、死地の中に勝機を見出す場面です。
    このブログのやっていることは、単なるイカサマ解説であり、同時にそれは自分の中にあった隙を披露すること、カモられましたと告白すること、つまり、なんかダサいのです。

    (日本酒で酔いました。思考をまとめ、続きは後日改めます)
    2020年05月28日 20:29