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警察の親切な対応

明後日が「ゴー宣道場」だが、会場に不審なメールがあったので警察に連絡してくれた。警察は親切な対応をしてくれたそうだ。

なんと、道場の会場である品川区大崎の貸会議室「人事労務会館」に不審なメールが届き、そのメールがいかなる内容かは分かりませんが、人事労務会館のスタッフがすぐに警察に通報したとイボナメクジはブログにて報告しています。

その不審なメールについて、私のブログへ情報を提供してくれた方がいます。


その情報によると、不審なメールとは自粛警察による通報であったようです。
その自粛警察はどこで入手したのか、イボスタッフが道場門下生に向けて「人事労務会館の職員の前ではマスクをしておいて、会場の扉を閉めてからマスクを外せばバレやしないから、その手でいきましょう」という意味内容のことをアナウンスしていた事実を人事労務会館側に伝えてしまったようなのです。
それにより、人事労務会館のスタッフはピリついて、すぐにイボりん企画に事実確認をし、参加者へのマスク着用を徹底するようお願いしたようです。

そして何より驚かされるのは人事労務会館は警察へ通報した事実はないと証言したそうです。
この情報の真偽を私は確認しておりませんで、決めつけることはしませんが、人事労務会館が警察に連絡したというイボナメクジの言い分をそのまま信じて良いのか疑問に思います。

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警察といえば、イボナメクジは事あるごとに警察権力をチラつかせて、道場への批判者や反対論者の口封じを試みてきましたが、まさか子供じゃあるまいし、「警察」とさえ言えば相手がビビって黙り込むとでも思っているのではないですよね?

あまり悪質な奴には法的措置も取ればいいし、警察に頼んでもいい。警察の中には、わしのシンパもいる。

皆さんは忘れてしまっているかもしれませんが、道場ホームページがダウンする度にイボナメクジはサイバー攻撃を受けていると、まるで米軍からサリン攻撃を受けていると訴えていたカルト教団みたいなことをよく言っていました。

朝から「ゴー宣道場」とわしの個人サイトがサイバー攻撃を受けているので、一日のほとんどは繋がらない。

自衛隊と軍隊の違い | ゴー宣ネット道場
今朝も「ゴー宣道場」サイト、個人サイト両方がサイバー攻撃で繋がらない。警察に被害届を出すしかない。

当サイト及び小林よしのりwebサイトへのサイバー攻撃犯は、本当に「かなりわかりやすいバカ」だったようで、今朝、よしりん先生が「警察に被害届を出すしかない」と書いたら、パタッと攻撃が止みました。警察沙汰だけは怖い! リスクを背負って、本気でやるつもりなんかさらさらない! ただ部屋に引きこもって、ほんのお遊び感覚の攻撃だけしたい! …という、救いようのないかなりわかりやすいバカだったわけですね。

道場のサイトがダウンすると必ずイボナメクジがサイバー攻撃だと騒いでいましたが、ホームページをリニューアルしてからそんなことはなくなりました。
つまりは単に以前は脆弱なサイトであった為にちょっとアクセスが集中しただけで落ちていただけのことであり、サイバー攻撃を受けていたなんてのは被害者意識の妄言に過ぎなかったのです。

「ゴー宣道場」サイトがリニューアルされた。

ドロヘドロはサイバー攻撃を受けたと所轄警察に訴えに行ったなどと書いていましたが、どうしてその後の経過を公表しなかったのでしょうか?
今回同様、警察といっておけば脅しになるとでも思ったのではないですか?

《さて私、先ほど警視庁の所轄署まで行って来ました。生活相談課で対応に当たって下さった相談員の方》と、ドロヘドロは書いていますが、サイバー犯罪対策についてググって、その担当が生活相談課であることを確認し、実際には足を運びもしなかったのではないですか?

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近所の警察署に行くことをわざわざ「警視庁の所轄署」などと表記するのは違和感がありますよ。
しかもご丁寧に《しばらく様子をみようということで今回は「被害相談」にとどめましたが》と書いていますが、なんで被害届を出さなかったのでしょうか。

立件すれば「電子計算機損壊等業務妨害罪」になるそうです。どんな連中がこんな犯罪を組織的に行っていたのか、何としても知りたいものです。

「何としても知りたい」はずなのに、どうして被害届を出さなかったの?
2015年6月末に一度「被害相談」をして、その一年後の2016年8月に再び警察署に被害を訴えたというのに、何一つ解決していないのは日本の警察が無能だからなのでしょうか?
不思議です。

まぁ、ぶっちゃけてしまえば、警察に被害相談をしたというのが完全な作り話であるのでしょう。
「警察では親切に対応していただきました」というのは定型文としてパソコンに登録しているのですか?
今回のイボブログでも《警察は親切な対応をしてくれたそうだ。》と書いていますね。

頭の悪い小学生が口喧嘩の時に「俺の父ちゃんは警視総監だぞ」と丸出しの嘘を言ってマウントを取ろうとしているようなものでしょうか。
そんなすぐバレる嘘をどうして吐くのでしょうか。

そういえば、上杉隆や長谷川豊もすぐにバレる嘘を平然と繰り返していますが、イボナメクジもあの連中と同じタイプの人間なのでしょう。
プロインタビュアー吉田豪さんは長谷川豊や村西とおるは面白がっちゃいけない人であるとよく言っていますが、実はイボナメクジもそのカテゴリーに入れるべき人です。

理解不能なデマで中傷してるつもりのアンチがいる。わしが「ゴー宣道場」の女性門下生を次々に食っていると叫んでいる奴がいるらしい。
小林よしのりが精力絶倫魔だから恐い

私のブログを読み続けている方はご承知の通り、私が一切書いてもいない批判をこちらがしているようにデマを流し、自身の虚栄心を保とうと必死になっているさまはブザマ以外のなにものでもありません。

デマナメクジ道場はこれまでも自分たちの都合の良いように事実を捻じ曲げてきました。
道場に一度は参加してみたものの、その主張に疑問を感じて自ら去った人や議論になり破門になった人たちについて、辞めていった理由を自分たちの都合に合わせて改変して公表するのも得意中の得意です。

さて、今回のイボナメクジのブログの後半部分も矛盾だらけで滑稽ですので、次回はそこのところを取り上げていきましょう。

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