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孤独死が理想と語る厨二師範

昨日の朝に人食いオロチさん(仮名)がライジングコメント欄に投稿していましたが、イボのお気に召さなかったようでドロヘドロが運営者権限で有無を言わさず削除してしまったので、こちらにそのスクショを残しておきましょう。
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コメントを読む限り、毎度のことではありますが、特に荒らしと呼べるような内容でもなく、イボやヘドロのブログについて異論を発しているだけです。
その異論について、ぐうの音も出ないものだから削除して「なかったこと」にするのがイボ道場の公論であることはもはや説明するまでもないでしょう。

コメントの中で批判されているエキノコックスのブログですが、それについて私も唖然としました。

コロナ脳のテレビマンや大学教授って、人がどのように死ねば満足するんだろう。
ドラマみたいな視聴しやすい死に方って、ないですよ?

一体どこの誰が視聴しやすい死に方を求めているのでしょうか?
感染症対策をして被害者をなるべく少なくしようとすることについて、「何をしたって人はいつかは必ず死ぬ」などと相対主義をカマして厭世的なことを言って、ムーミンに出てくるハンモックのおっさんみたいに「無駄じゃ無駄じゃ」とニヒルに決めることに何の「生産性」があるのでしょうか。
病死を防ごうとすることを嗤う意味が分かりません。
すべての死を平等に報じられないのならば、いっそのこと何一つとして取り上げることをやめるべきだとでも言うのでしょうか。
今、新型コロナについて報じているのは、まさに「新型」だからであり、まだワクチンも治療薬も開発されていないからという、ただそれだけのことです。
どんな死に方が正しいのかなどという話など誰がしているのでしょうか。
こんなものはただの言いがかりであり、道場が公論の場であるというのならば、こんな意見が出たら他の師範なり門下生なりがたしなめなければならない筈です。

更にエキノコックスは《私は、自分は孤独死がいいと思ってるけど。そんな理想も勝手な妄想に過ぎないとも思ってる。》などと孤高の芸術家を気取ったような中二病丸出しの発言をして己に酔うのでした。
実際の孤独死の惨状を知らない奴がそのようなことを口走るのです。
不惑を過ぎた年齢になって、こんな発言をするのは恥ずべきことであるとさえ思わない奴が師範を務める公論の場のレベルについては言わぬが花でしょう。

この記事へのコメント

  • 孤独死が理想とか、痛すぎますね。エキノコックス師範はいつもこれ。

    通販で役に立ちそうもない物をわざわざ買って「衝動的に行動しちゃう芸術家タイプのワタシ」をアピール。
    新宿二丁目でバイトしているというだけで「人間社会の陰の部分を知ってるワタシ」をアピール。
    こういう形から入るタイプの人は、きっと作曲家を目指していたら甲高い声で下品に笑い、画家を目指していたら自分の耳を切り落とし、ロックミュージシャンを目指していたらホテルの窓からテレビを投げたり廊下をバイクで走ったりするのでしょう…と言いたいところだけど、やっていることも言っていることも文章も、平凡で陳腐でかつあざといという極フツーの小市民ですから、本当に危ないことはしないでしょう。

    代表師範の事なかれ主義は「黙って触らせておけ」に現れていますが、他の師範連中も代表師範がネットで一般人を誹謗中傷したことを黙認するか、エキノのように一緒に笑っているのだから同類です。
    イボ宣道場とはつまるところ、フツーの小市民である師範達から、小市民の処世術を学ぶ場…ってそんなの社会人として生きてりゃ誰でも身に付けられるわ。
    つまり無駄ww
    2020年06月22日 23:32