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人の死さえ利用する道場

自分たちの主張を通す為に子供をダシに使うイボ道場ですが、案の定、人の死まで利用していて絶句しました。
まさかそれは控えるだろうと甘く見ていた私がバカでした。

生身の人間同士の接触が「悪」とみなされ、それが綺麗ごとでごまかされている、砂を噛むように味気ない今の状況で。誰もかれも、後ろめたさを感じながら生活して、そこへ必死に人の不安や恐怖を煽ろうとする騒がしい声。

関西信徒がこの調子なのですから、イボもノリノリで「あんれ〜〜〜? 珍コロ感染死はないのに、珍コロヒステリーで死者を出したぞー」と大はしゃぎでブログをあげかねません。
私がここで先手を打って注意しなければ絶対にやってしまうでしょうから、それはやめなさいと釘を刺しておきます。

イボ道場界隈のゲス共は他人の死に対して事情を何も知らないのに口を出します。
しかも何故か謎の上から目線で亡くなった方へ偉そうに説教するのです。
それを言って一体何の意味があるのでしょうか。
人を想う心のあったかい俺アピールですか?

「残された人が悲しむからやめろ」なんて言葉がいかに薄っぺらであるのか分からない奴は、そのような言葉こそが人を追い詰めるということすら分からないのです。
だから、せめて何も分からない奴は口を出すなというのです。

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以前から何度も指摘していますが、元門弟イカ草夫と元関西設営隊カリィ紅衛兵の思考はそっくりであり、イボ兄弟と呼ぶにふさわしい二人です。


カリィ紅衛兵は「誹謗中傷した奴らは満足なのか?」と憤ってみせていますが、ならばイボ道場の師範や門下生たちが岡田晴恵に浴びせかけている誹謗中傷に対して一度でも注意したことがあるのでしょうか。

イカ草夫やカリィ紅衛兵のような奴の偽善性にはヘドが出ます。



この記事へのコメント

  • おから砂

    イボは「ニセモノ政治家の見分け方」という本で、死人に口なしとばかりに中川昭一氏のデマを飛ばして、読者の方から「人の道を踏み外した」と非難されていました。
    最近アマゾンはあらゆる商品の低評価レビューを消してまわってるので、このレビューもいつ消されるか分かりませんが。

    まあ、イボはこんな調子ですから、今後亡くなった方々を利用して商売を始めるかも知れません。
    すでにご存命の有名人の方々を取り上げた本で商売しているようですし。私はその本は読んでいませんが、案の定人のふんどしで相撲を取っていると言った感じのレビューが付いてました。
    2020年07月19日 16:08