1コメント

わしは必死で描いている

私が昨日の昼間に「かつてならばマンガは完成までに時間がかかるから数週間先を予測して描かねばならないという言い訳が通用しましたが、今は毎日のようにブログを書いて意見を発信しているのですから、マンガ発表の時差など関係ないでしょう」とツッコミを入れたところ、イボナメクジは夜になって涙ぐましい言い訳をしておりました。

ブログは睡魔に襲われたとき、目を覚ますために書くが、他は描いて描いて描きまくっている。

これはつまり「ブログは作品ではなく、独り言みたいなものであり、単なる呟きに過ぎないのだからいちいち責任をとっていられない」と手前勝手な言い逃れをしているわけです。

ブログくらい無責任に書かせてほしい。タダなんだから! ギャラももらわずに責任あるブログなんて書けるかよ!

イボナメクジに教えて差し上げますが、公に向かって吐いた言葉には責任が生じます。
それは有名無名、匿名実名問わず、誰であろうと同じです。
自分の意見に責任を持ちたくないのでしたら、それこそ非公開の日記帳にでも書いておれば良いのです。

デタラメなことやデマを世間に流したら当然批判されるでしょうし、責任を取るのは当たり前の話です。
繰り返しますが、それについては有名無名は関係ありません。匿名だろうと実名だろうと、発言の責任は問われます。

私は無名でありますが、このブログに書いている内容について責任を負う覚悟を持っています。
エビデンスを揃え、真実真正だけ書くことを心掛けていますし、もし間違いや誤解が判明した時はすぐに訂正する所存であります。

一方、イボ道場界隈は代表師範であるイボナメクジからして責任逃れに必死であるのですから、その下に連なるシンパ連中が平然とデマを流すのは必然です。

Twitterを利用しているイボシンパも御多分に洩れずデマツイートやヘイトツイートを公然と垂れ流しています。
そのうちの一人であるマヌケな鉄砲玉ぴゅー艶絹(仮名)が今朝もデマを呟いていたので紹介しましょう。

BE4938F7-48BA-4B1F-9D5C-E284E3445A6D.jpg

私も艶絹についてよく知りませんが、時折ドロヘドロがリツイートするメンツの中によくおり、そのツイート内容の酷さに以前から呆れておりました。
私がまだイボ読者であった頃などはTwitter上で差別発言を繰り返しているアカウントをフォローし、リツイートまでするドロヘドロに疑問を抱いていました。
今になって思えば類友なのだから賛同リツイートするのは当然のことであったのです。

その艶絹の上のデマツイートを読み、さすがはイボシンパなだけはあると感心しました。

確かに私は数回イボ道場に参加したことがありますし、門弟登録してもいないのに、ドロヘドロに盛り上げてくれと頼まれて道場メーリングリストに加入したこともあります。
だからといって、妻について酷いデマを流されて良い理由にはならないでしょう。
一度道場の趣旨に賛同したら最後、デマを流され、誹謗中傷されても文句を言えないとでも言うのでしょうか?

私は別に人間関係をこじらせて、このブログを書き始めたのではありません。
イボナメクジが私の妻についてデマを吹聴し、誹謗中傷したことへの責任を問う為に始めたのです。

更に、「Tシャツを踏みつけた画像」とは何のことでしょうか?
私はそのような画像を上げた覚えはありません。
やってもいないことで批判されてはたまりませんね。
さすがはイボシンパなだけはあり、息をするようにデマを吐いています。

このマヌケな鉄砲玉はマヌケと言われたことにムカついたのでしょうが、デマを吐くしか能がないのですからマヌケ認定されても仕方がないじゃないですかぁ?

もし、艶絹は自分のツイート内容が事実であるという自信があるのならば、しっかりと一つ一つ説明してみせましょうね。
それが出来ないならば、やっぱりマヌケと言わざるを得ません。

5295348F-13FA-4810-B149-D53A4283BD78.jpg

このブログについての批判や反論、道場についての情報提供は本ブログコメント欄以外でも受け付けていますので遠慮せずにご利用ください。


イボ情報提供窓口メールアドレス
ibonamekuji@gmail.com


FC2ブログコメント欄

TwitterのDMでも受け付けています。

https://twitter.com/washiotomokiti

この記事へのコメント

  • XYZ

    「自分で必死さを訴える男って、とんでもなく女々しい男だと思う!」

    と、エキノ師範なら言いそうですが 笑

    大東亜論、おぼっちゃま君が打ち切りになり、暇を持て余す巨匠イボナメクジ先生。

    ストーリーを考える必要も無い、画で魅せるわけでもない、構図を考える必要があるわけでもない。
    ただイラストに補足の文字を入れ込んでいるだけのイボ漫画。

    ワイドショー見て、すぐさま感想のブログ書いて。
    スタッフのモチベーションは下がる一方。
    時折スタッフに無視をされるイボナメクジのブログがそれを物語っている。

    必死な漫画家の姿ってこういうもんなんですかね。
    2020年07月22日 19:52