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小林よしのりマンと悪魔の証明

マヌケな鉄砲玉こと艶絹(仮名)から悪魔の証明を要求されましたので、ここにお知らせします。

艶絹は私がやってもいないことをやったと断言していたので、デマを流すのはやめなさいと注意したところ、やっていないというなら証拠を出してみろと無茶苦茶バカなことを言い出しました。

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繰り返しになりますが、デマを流した側が大丈夫でもデマを流された側が大丈夫じゃないと言っているのです。

艶絹は《もとファンの一人だった〇ヲさんが道場側とひと悶着あった末アンチになっ》たとツイートし、更に《あなたは自分がかつてガッチリ信じたはずのものに「裏切られたー」なんつって》と私のツイートを引用する形で言ってきました。

私は道場側と一悶着を起こした事実などありませんし、「裏切られたー」なんつった事もありません。
これらは完全なるデマであると断言出来ます。

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しかし驚くべきことに、それに対して艶絹は「一悶着起こしていない証拠を出さないとしょうがない」と言うのです。
そんなバカな話はないでしょう。
一体どのようにすれば、やっていない事の証拠など出せるというのでしょうか。

「一悶着起こした」「裏切られたと言った」と発言した以上、その証拠を提示しなければならないのは艶絹の方でしょう。
しかし、どういう理屈かイボシンパというのは濡れ衣を着せた側が着せられた側に証拠を出せと言うのです。

これと同じことが以前にもありました。
当時、道場門下生の最高幹部に君臨していた〆鯖子(仮名)が、私の妻に対して、「ヤリマンじゃないというのならばその証拠を示せ」と最悪なセカンドレイプをしてきました。

私はまったくのデマであると訴えているのですよ?
ならば、「やりまくっている女がいた。わしは分かっている」などとニタニタ笑いながら言っていたイボナメクジがその発言の証拠を提示しなければならないのは当たり前でしょう。
何故、そんな事実はないと言っている私が「あったこと」の証拠を見つけ出してこなければならないのですか? これ、すごくない? 
これが現在の道場の知的レベルですよ。


イボシンパの知的レベルに改めて驚いたところで、アメブロの再録で心を落ち着けましょう。

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2018年8月21日の夜にイボナメクジはエキノコックス師範とニコ生というネット配信の生放送を行ないました。
その生放送の前日に私は以下のブログをあげました。
☆☆
明らかに作家本人が書かず、スタッフか誰かをゴーストにして代筆させたものを自分の作品、自分の論考として発表するのもよく目にします。
こういうことをやり始めたらもう作家としてはおしまいですよね。
私などとは倫理観が違うのか、そのことを指摘されても恬として恥じず、聞こえないふりをしています。

その作家は巷で公論おじさんと呼ばれ、ヌメついた性格をしていてナメクジみたいにうねっています。
そんな公論おじさんったらば、スタッフをゴーストにしていることを読者が薄々気づき始めたことを察知したのか、先回りして、自分の連載をスタッフに代筆させることを公言しました。

しかしそれをもって誠実な態度であると思うのは問題です。
その記事が通常の雑誌で連載しているのならば、買う買わないは読者に委ねられていますから問題はありません。
しかし件の連載はメールマガジン(ブロマガ)で配信しているもので、会員になって定期購読していた場合、有無を言わさず月額購読料が引き落とされてしまうのです。
作家本人の作品が読みたくて定期購読したにも関わらず、海のものとも山のものとも分からない何も成し遂げたこともないどこの馬の骨とも分からないスットコドッコイに過ぎないスタッフの駄文が送信されてくるのはほとんど詐欺的なアレなのではないでしょうか。
作家の作品であるからこそ対価を払っている読者を愚弄していると言わざるを得ません。
☆☆

このブログをアップした翌日に、件のマンガ家がネット番組内で私の妻を中傷したのです。
なんとも味わい深い展開ですね。

著名人がネット放送とは言え、不特定多数の人々に発信する媒体で、デマに基づいて一般人を中傷することに何の公共性があるのか私にはまったく分からないのですが、そのマンガ家は嬉々として、悪質なデマを飛ばしておりました。

彼と同じだけの規模のメディアを一般人である私が有しているわけもないので、個人ブログでこのように細々と反論を書くしか出来ません。
こんなことをしたところで妻の名誉が回復するわけもなく、そのマンガ家がデマを撤回しない限り、そのデマは妻のこれからの生活について回ります。
いや、たとえ撤回したところで、一度流れたデマは消えることはないでしょう。かようにデマを流すということは罪深いのです。

そうして私が細々と反論文をブログにあげておりましたところ、意外な所から反応がありました。
悪質極まりない卑劣な誹謗中傷を繰り返すマンガ家イボナメクジが主催しているイボ道場にかなり深く関わっていた方(壇ミッツさん)から連絡があったのです。

「あなたの主張を裏付ける情報を持っているのでそれを提供したい」

妻を介してコンタクトを取ってきた壇ミッツさんはそのように言いました。
妻もかつては道場の門弟であったことがあり、壇ミッツさんの素性は妻から保証されました。
しかし安易に人を信用してはいけませんので、壇ミッツさんの証言にきちんとした根拠や証拠があるかどうか確認したのは当然の話です。
彼女からの情報はこちらが思っていた以上のものでした。
イボナメクジについては既に破綻した論理を無理矢理繕いながら迷走している人という風に認識しておりましたが、我々が考えている以上に人として最低であることを知ってしまったのです。
彼は自身の作品の中で自分のことを敢えて偽悪的な発言をして世の中を挑発する茶目っ気のある人情家のように描いていますが、それは彼の願望に過ぎず、実際はただの下劣な男であったのです。

その後、壇ミッツさんと直接会って話す機会を設け、更に踏み込んだ話を聞いて、私はハラワタが煮えくり返りました。
文章で得た情報では、案外に気持ちが揺れることもなく、さまざまな疑問点が氷解してゆく心地良さがあったのですが、本人から直接聞くと、その余りの卑劣さに体が震えてしまいました。
これは公にしなければならないのではないか。
知ってしまったのに黙っていてはいけないのではないか。
その思いからブログやツイッターにそのことを書き始めました。
私が書いた内容を信じられない人はそれでも良いでしょう。
内容に対する明確な証拠を提示せずに書いてあることなど信用するに値しないと判断されるのは当然です。

しかし何故こちらから進んで情報提供者の個人情報を晒すことになる証拠を提示しなければならないのでしょうか。
そんなものをネットに公開するほど私は馬鹿ではありません。
道場側が証拠を提示しろと求めてきたのならば、道場側に証拠を突き出す覚悟を決めていましたが、どういうわけか彼らは待てど暮らせど一向にそれを求めてきません。
もし私のブログに誤りがあるのならば、「ウルトラアンチ」だの「ストーカー」だのと罵倒などせずに、そのことを指摘して、証拠を出せと迫ってくればよいのではないでしょうか?
何故それをせず、シンパに向けて「ウルトラアンチなど相手にするな」と言って逃げ回っているのでしょうか。

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