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小林よしのりマンのミジメなエアリプ

マヌケなイボシンパ艶絹は私の鋭い指摘に真っ向から反論出来ないものだからミジメったらしいエアリプを飛ばして憂さを晴らそうとしているようで、そのセコイ振る舞いを哀れに思った私はホロリと涙を一粒だけ零したとか零さなかったとか、どっちつかずのアイウォンチュー。

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艶絹は私に「でまかせアンチ揉めるちゃん」というアダ名をつけましたが、こんなもので私の神経を逆撫ですることが出来るとマジで思ったのだとしたら、なかなかに幼稚な知能であるとしかいえず、可哀想すぎてまたホロリと涙が一粒だけ溢れます。
この涙、もしかして笑いすぎて溢れたものかしら?

艶絹は「でまかせアンチ揉めるちゃん」というアダ名を考えついた時に、これほどセンスの良い悪口はなく、あの野郎は相当にこたえるに違いないとか思ったのでしょうか。
この程度のアダ名はもし思いついたとしても口外せず自分の胸の焼却炉に入れて早々に焼却処理するものでしょう。それこそ小学生であってもボツにするレベルです。
それを堂々とツイートする艶絹のマヌケさは桁外れています。


艶絹は《Tシャツ踏みつけた画像上げて》というデマを私に指摘されて撤回させられたことが相当に悔しかったようで、以下のようなエアリプをギーギー言っています。

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何一つ証拠を掴めないマヌケの負け犬の遠吠え感が最高ですね。

さて、そんな艶絹は自らのデマを認めながら、そのデマを撤回することをせずに開き直っています。

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つまりはデマを流すことに何ら罪悪感も湧かないクズであることがこれで証明されました。

ネットというのは、こういう意図的なデマをねつ造し、あっという間に拡散することが出来るから、本当に危険なツールだ。デマ拡散でバッシングに結び付けるのは、「魔女狩り」と同じ手法である。

イボナメクジにしろ、イボシンパにしろ、自分たちこそが卑劣なデマを拡散しておきながら、他人の意見は封殺しようとしがちです。


そんな封殺などに屈せずに、新たに私のブログを発見したイボ読者の為にも恒例の過去のアメブロの再録をしてみようと思います。

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アメブロでイボナメクジの実名を挙げて告発したところ、通報に弱いアメブロ運営に規約違反という名目で削除されてしまいました。
削除されなけれはならないほど反社会的な内容ではなかったと思うのですが、こちらは声が小さいだけではなく、声を奪われてしまうなかで、イボ道場と対峙していかなければならないのかと思うとゲンナリしました。

思い返すとイボ道場というのは意趣返ししかない場所でした。
あの場所に集まる人は自尊心と選民意識ばかりの異常者しかいません。
そういう人は変化を極端に恐れます。
変化するということは自尊心を傷つける危機を招きますし、今の自分が選ばれし者である筈なのに変わらなければいけないなんていうのは矛盾しているので、そんなものを受け入れられるわけがありません。
それでも世の中は常に変動しています。
価値観も日々改められてゆきます。
それに対して「変えてはいけない伝統的価値がある」などという言い訳を御題目として唱え、そんな我こそは真の保守であると嘯き、時代に流される愚か者とは一線を画すなどと息巻いて、惨めったらしい自尊心と選民意識を後生大事に抱え込んでいるのがイボナメクジ率いるイボ道場なのであります。

イボナメクジが道場を利用してやらかした所業については繰り返し追及してゆきます。
イボらはもう完全にシカトを決め込むことにしたようですが、私はいつまでも同じことを言い続けてゆきます。
無視していれば、こちらがそのうち音を上げるだろうと思っているのでしょうが、残念ながら私は諦めません。
何故なら私ごときボンクラの名誉を傷つけられたわけではないからです。
私の愛する妻の尊厳を傷つけられたのです。
その傷つけた相手がほっかむりして知らん顔をしたからといって、仕方がないかなどと諦めるわけがありません。
一般人をナメてもらっちゃ困ります。

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さて、私に向けられたイボシンパたちのエアリプを以下に紹介して、今回は締めさせていただきます。

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この記事へのコメント

  • もそもそと苦言を呈しておく

    「小林よしのりマン」はどう考えても味方の後ろから銃を撃っているようなもの。
    こういう輩の存在が結果として、道場運営の足を引っ張っているんだよね。

    根治するには道場運営(小林氏)が鷲ヲ氏や壇ミッツ氏をスルーし続ける対応を止めるしか無い。
    「正面からの反論+間違っている所の軌道修正」を一体的にやらなければならない。

    ここからは、私的な見解だが「間違っている所の軌道修正」を道場運営が行ったとき(例…壇ミッツ氏に過ち認め小林氏全面謝罪)、「小林よしのりマン」や「尻穴屋」などがウルトラシンパから「超ウルトラアンチ」に転換してしまう可能性がある。門下生の中からも「超ウルトラアンチ」が生まれるかもしれない。

    そして軌道修正時には、大炎上状態になると思われる(「道場内だけ大炎上」、「ネット上でも大炎上」の2パターンが考えられる)。
    大炎上状態になったときの立ち振舞で、小林氏が表現者として生きるか死ぬかの本当の瀬戸際になると考えられる。最悪、広河隆一みたいに開店休業状態になってしまうかもしれない。
    2020年07月28日 22:43