3コメント

甘美な欲望を抱く代表師範

このブログははっきり言ってイボナメクジについてよく知らなければ何のこっちゃ意味が分からない内容になっております。
つまりは一般向けではなく、あくまでイボ道場の存在についてよく知った人の為の副読本的な位置付けにあります。

であるにも関わらず、アクセス解析を見ると未だ新規に読み始める方々がいるようで、もう結構な分量になっている過去記事を遡って読んでくださっていて有り難い限りです。
しかし分量が分量だけに、わざわざ過去記事を遡ってもらうのも申し訳ないので、過去に書いた記事をいくつかピックアップし、多少構成し直して改めて投稿していくことももっと小まめにやっていこうと思います。

たとえばどうして、私はイボナメクジをイボナメクジと呼んでいるのかというのも度々説明しなければ、「確かに先生は溶けたナメクジみたいな顔面だけど、その容姿をイジるなんて酷い!」と思われてしまう可能性もなきにしもあらずです。
イボナメクジというアダ名は別にルッキズムに基づいた悪口というわけではなく、以前にAmebaブログで実名を挙げて批判したところ、道場側がAmeba運営に削除要請をし、通報に弱いAmeba運営がブログ主の私に報せることなく一方的に記事を削除した経験から、道場関係者については実名ではなく、アダ名をつけることで削除要請を回避しているわけです。

自分のブロマガのコメント欄だけでは飽き足らず、他人のブログ記事まで管理下に置こうとするイボナメクジでありますが、そんなイボナメクジの性質について少し説明しておきます。

イボナメクジは言っていることがコロコロ変わるのは皆さんも知るところでしょうが、それは本人やシンパが言う「思考が柔軟で常に時代を先読みして考え方を日々更新している」というたぐいのものではなく、単なる自己都合です。
自分が今いる立場を正当化するためだけに言葉を発していると、昨日は黒と言ったものを今日になって急に白と言うデタラメな振る舞いをしてしまうのです。
黒から白に変わった理由をきちんと説明するならばまだ分かりますが、彼はマトモな説明を絶対にしません。
「行間を読めば分かる」「義務教育レベルの国語力があれば分かる」「普通の読解力があれば分かる」などとトンチキな言い逃れをするのみです。

少し前までは女性の権利向上に理解を示そうとしていたのが、今や持ち前のミソジニーを全開にしてフェミニズム批判をしている理由も完全に自己都合です。
それは私に情報を提供してくれた壇ミッツさん(葉月蓮さん)に関わる事情であることはこれまで当方のブログを読んで来た皆さんならお分かりのことでしょう。

イボは自身が開いている道場に関しても平気で正反対のことを言っています。


「ゴー宣道場」の門弟・門下生の中には時々、男と女の関係になってしまう者がいる。
その男女関係(ラブ)が「公論」に影響を生じさせるとマズい。
「公論」だと、あれほど何度も言っているのに、「ラブ上位」になってしまうのだから、人間は弱いな。

上のリンク先ブログのように自分に都合の良いように事実を捻じ曲げて正論めいたことを言うのが彼の得意技です。反論する場を持たない一般人が相手なら実に効果的な技です。
私の妻の件にしろ、その元門弟二人にしろ、仮に恋愛を楽しんでいることが事実であったとしても何も悪くはありませんし、それにかこつけて反対意見を封殺するのに利用するイボナメクジの悪質な印象操作は許しがたいものがあります。
更に他人についてはこのように批判しておきながら、下リンク先のようなブログを書くのですから呆れます。

わしが「ゴー宣道場」の女性門下生を次々に食っていると叫んでいる奴がいるらしい。
まさに65歳にして精力絶倫!並みの男じゃない。
それが門下生だから道徳に反するのだと言いたいのかもしれないが、別に「公論」を歪めていなければ、男と女の仲がどうなろうと知ったことじゃなかろう。
「公論」だけが目的なのであって、「ゴー宣道場」は道徳の場でもなければ、修行僧の場でもない。

そもそも誰もイボナメクジのことを精力絶倫で次々と女性門下生に手を出しているなどと言っていません。
ED爺さんが何を虚勢を張っているのかと憐れみすら覚えます。
それにしてもイボナメクジの言う「公論」とは何てご都合主義的なのでしょうか。
どうして辞めた元門弟の意見については勝手な憶測で色欲に溺れた者の妄言とし、自分が道場参加者に性接待するよう命じたことは公論に反しないと言い切れるのでしょうか。
そして、この「ラブ上位」ブログと「性欲絶倫魔人」ブログの矛盾を疑問に思うシンパはいないのでしょうか。

先の辞めていった門弟や私の妻は「公論」とやらに悪影響を及ぼしていたが、イボナメクジが女性門弟(壇ミッツさん)に手を出したことはそれに該当しないのは何故か、どう判断してその結論が出たのか、まるで説明はありません。
つまりイボナメクジの唱える「公論」とやらは「イボナメクジの私心」次第なのです。
自分の私利私欲に根ざしているからこそ言っていることもコロコロ変わるのです。

そんな私欲を「公論」と粉飾しているイボナメクジですが、次のようなブログも書いています。

わしが門弟・門下生のことをブログに書くときは、
特定個人の名前は出さない。個人に限らず、普遍性のある件だと思うときに、匿名で、同様の人は他にもいるという前提で書いておく。あくまでも「公共性」があるから書くのだ。
言っておくが表現者は、自分の目に映ることは何でも書いてしまう。
わしの表現者としての「業」を理解してくれた者は、忘れない。ひょっとしたら男しか理解できないのかもしれない。

単なる罵詈雑言も表現と言ってしまえる表現者の業も大したものですが、「特定個人の名前は出さない。個人に限らず、普遍性のある件だと思うときに、匿名で、同様の人は他にもいるという前提で書いておく。あくまでも「公共性」があるから書くのだ。」という言い訳を述べているのには笑いました。

どんなに匿名にしたところで、読んだ人が相手を特定出来てしまえば匿名にする意味などありません。
私の妻の件もそうですし、ラブ上位ブログの元門弟の件もそうです。

普遍性や公共性については先ほど書いたことですべて説明出来ます。
偉そうに何でもかんでも「公論」とやらに結びつけなければ何を言おうが構わないのですが、勝手に自分を公徳心の代表みたいな顔をして公共性について語るから批判せざるを得なくなるのです。


イボナメクジはよく「わしは隠し事が出来なくて、本当のことぜーんぶ公にしちゃうんだよねー」みたいなことを言って無邪気さアピールで、真実は常に自分の側にあると読者を錯覚させてきましたが、私は妻の件や壇ミッツさんの件、らいてうブランシェットさんの件、牛タンメガネさんの件、〆鯖子の件などを知って、イボ野郎はとんでもない嘘吐き野郎であることを実感しました。

自分に都合が悪いことは一切語らず、他人が触れて欲しくない秘密を暴露して喜び、自分に敵対する者はその親族に及ぶまで憎しみ、デマだろうが何だろうが構わず悪評を立て、去って行った者たちをいつまで恨み、悪態を吐き続け、自分の不利益になることは削除して隠蔽しようとする最低のクズ野郎。
それがイボナメクジ代表師範であるのです。


たとえ己とは違った主張をしていても、常識を弁えた態度で話しかけてきている相手ならば、議論が成立するはずですし、それを成立させられない状態にしてしまったのならば己の未熟さを恥じるべきでしょう。(お互いに)

イボナメクジはマンガで描かれているような豪快さんではなく、ヘイポー以上の小心者であるのです。
異常なほどに世間の声に怯え、名もなき一般人が何の気なしにネット上で呟いたイボナメクジ評に苛立ち、自分の中でそれを膨張させ、自分に対する誹謗中傷やバッシングが高まっていると妄想し、シャドーボクシングを始めるのです。
その小心さゆえに自分に対する世間の評価が気になって気になって仕方がなく、ネットにある数少ない自分についてのことを探し出しては、ぷるぷる震えているので、笑かしてくれます。

シンパがもっと応援メッセージをメルマガのコメント欄に投稿しなければ、イボナメクジはウサギのようにさみしくて泣いちゃいますよ。
さあ、さあ、馬鹿と狂人のイボシンパの皆さん、どんどんとコメントをしましょう。
ひとりぼっちでさみしいイボナメクジの為に。





6E5E71EA-8D7A-4B00-87DE-D9A2F47771CE.jpg
8EE0E9CC-B0B1-4D91-B71A-E2E0E7C53A61.jpg
C350C290-35AF-43CA-A10F-A767ED9AF2CC.jpg

このブログについての批判や反論、道場についての情報提供は本ブログコメント欄以外でも受け付けていますので遠慮せずにご利用ください。

イボ情報提供窓口メールアドレス
ibonamekuji@gmail.com


FC2ブログコメント欄

TwitterのDMでも受け付けています。

https://twitter.com/washiotomokiti



この記事へのコメント

  • おから砂

    イボのロリコンぶりは本物です。
    当時18歳だったにも関わらず小学生のような容貌のAKBメンバーの市川美織さん(現在は引退済み)を、背が小さい、妖精だフレッシュレモンだと大はしゃぎして持ち上げてましたからね。
    立ち読みしたAKB論で、彼女の幼い言動にいちいち大喜びしてるイボはキモかったです。
    2020年08月09日 10:21
  • ライジング購読者

    代表のような男性なら、後を継ぐ子供には男の子を欲しがるのではないかと思いましたがこれは意外ですね。ただ、次の記事「後妻業の女」や当該記事の匿名希望氏のコメントを合わせて
    考えると、自分の父権=権威に反発して家を出ていく可能性が
    大きい男子よりも、自身の権威に服従して老後の介護をしてくれるような女子が欲しかったのかもしれません。
    2020年08月09日 07:48
  • 匿名希望

    最後のコマ達を見ていて思い出しました
    かつて「よしりん戦記」で「もし子どもが出来たら娘が良い。絶対外に出さずに育てる」みたいな事を描いていて、流石に式波バタ子に「今そういうのは危ないんだから」と止められましたが、イボは「ワシはそんな奴らとは違う」と聞く耳を持たなかったのを覚えています。
    「そういう人達とどう違うのか?」「奥さんの意見は無視するのか?」「児童相談所や警察が来たらどう答えるのか?」等の「?」が沢山浮かびましたが、何より「娘が大きくなり反抗期になり自立を求めたらどうするのか?」という事を考えていないようで恐ろしくなりました。

    思えばあの頃から私はイボ離れが進んで居たのかもしれません。
    2020年08月09日 00:12