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性暴力を恋愛と捉える連中

わしは「傷ついた」と言う大人が嫌いだ。20歳過ぎたら「傷ついた」と言ってはならないと思う。
女は恋愛の場面でも「傷ついた」とよく言う。自分を何の瑕疵もない美しい被害者と思いたいのだ。
「傷ついた」が通用するのは、せいぜい18歳までだろう。大人が「傷ついた」と言ったら、罰金取った方がいい。

↑リンク先のブログによれば、イボりん先生はどんなに中傷されても名誉毀損で訴えたりしないそうです。
さすがはイボまみれのナメクジ爺さんなだけはあります。

私のブログは真実のみを語っており、決して中傷のたぐいではないですが、名誉毀損で訴えられることはないようなので、心置きなく本当のことをありのまま語ることが出来ます。

まずはイボナメクジの本性について、幾つかコメントが届いているのでご紹介します。

イボの性加害的な表現は枚挙にいとまがありません。
随分前にも書きましたが、ゴー宣で「もしわしが徴兵されたら現地の女をオカして憂さ晴らししながら戦う」、新ゴー宣で「どいつもこいつもコロしてやりたいときもある」と書き数々の血まみれの死体(陰部に杭を刺された女性含む)を描く、新ゴー宣欄外で「濃い精子をだくだく出して男も女も思想妊娠させてやる」、同じく欄外で「そこらじゅうの女をレイプして妊娠させて逃げたい」など。
特に最後の「そこらじゅうの・・・」については読者からかなり批判され、それを正当化するのに当時15歳の少女の「あれは冗談だって私でも分かるぞ」という手紙を掲載していました。
先日、「子供や若者に申し訳ない」とかいうブログ記事を上げたようですが、未成年が読んでると知ってて悪質な描写を繰り返し、あげくに未成年からの手紙をその正当化に利用するような人間が何を白々しいことを。
あ、人間じゃなくてナメクジでしたね。(おから砂さん)

イボの性加害願望といえば、柳美里氏との論争を思い出しますね。
柳美里氏のサイン会が脅迫電話によって中止になったことについてイボりんが「わしなら『作家もファンも命がけのサイン会だ!』と宣言して決行する」とかなんとか、今も変わらないお得意のイキリ発言をしたところ、柳美里氏本人から「事情も知らずに好き勝手なことを言う小林よしのりを殴りたい」と反論されました。
それに対してイボが書いたのが、「かつてわしを殴った女がいたが、あの女はわしに惚れていた。それ以来、わしを殴る女はわしに惚れているとみなすことにしている。柳美里に言っておく。わしを殴ったら犯すぞ!」ですよ。
うげげ。なんかもう、書いてるだけでゲロ吐きそうな内容ですね。
勘違いっぷりといい身勝手さといい、ほんともういい加減にしろよ。
この「犯す」を懲罰か教育の手段と認識しているあたり、イボのミソっぷりがよく表れていますね。

一昨年にも、女性が理不尽な扱いを受けたことに抗議すると「ぶん殴りたくなる衝動に駆られる」と書いていました。
「生意気な女には暴力で教えてやる」「わしにはその資格がある」と思っているからこういうことが書けるんですよね。

このブログの末尾に「まだ女を殴ったことはいっぺんもない」などと、それが「わしは女性に優しい」ことの証であるかのように書いています。
じいさん勘違いしないでね。
殴ったことがないのは優しいからではなく、体力に自信がないだけだよね?
特別優しくなくても、普通の男は殴りたいとも思わないし、女性が理不尽を訴えてきたら少なくとも耳を傾けるよ
殴りたい衝動に駆られるなんて相当なDV気質だし、「殴りたい」っていう願望を書くことで女性に声を上げることをやめさせようとしているのだから、その時点でモラハラですよ〜。(匿名希望さん)

イボブログはリアルタイムで読んでいたけど、小木が謝っているという音声を初めて聞きました。
完全に笑い物にされてますね。
さすがイボりん!笑いの才能がずば抜けてます。
笑わせる才能は皆無だけど、笑われることにかけてイボりんの右に出る者はいません。

矢作には「AKBのことで喧嘩するなんて恥ずかしい」とまで言われて。
恥ずかしい大人の代表として話題にされて、そのままだと痛すぎるからおぎやはぎの2人が笑いのネタとして、冗談で済ませられるように料理してくれたんですよ。
これを謝罪として受け取るなんてよほど読解力がないか、コケにされていると実は分かっているけど信者どもの手前、勝ったフリをしないと沽券に関わると思ったかでしょう。
ダッサ!!www(匿名希望さん)

《AKBブログを書いてた時のイボナメクジのブログは気持ち悪さ全開でしたね。
ブログのはしたなさを指摘されると、みんなを和ます為のユーモアだと激怒する始末。
あの頃はイボナメクジ先生自体がギャグで良かったです。
また書いてくれないかな。(XYZさん)
最後のコマ達を見ていて思い出しました。
かつて「よしりん戦記」で「もし子どもが出来たら娘が良い。絶対外に出さずに育てる」みたいな事を描いていて、流石に式波バタ子に「今そういうのは危ないんだから」と止められましたが、イボは「ワシはそんな奴らとは違う」と聞く耳を持たなかったのを覚えています。
「そういう人達とどう違うのか?」「奥さんの意見は無視するのか?」「児童相談所や警察が来たらどう答えるのか?」等の「?」が沢山浮かびましたが、何より「娘が大きくなり反抗期になり自立を求めたらどうするのか?」という事を考えていないようで恐ろしくなりました。
思えばあの頃から私はイボ離れが進んで居たのかもしれません。(匿名希望さん)

代表のような男性なら、後を継ぐ子供には男の子を欲しがるのではないかと思いましたがこれは意外ですね。
ただ、次の記事「後妻業の女」や当該記事の匿名希望氏のコメントを合わせて考えると、自分の父権=権威に反発して家を出ていく可能性が大きい男子よりも、自身の権威に服従して老後の介護をしてくれるような女子が欲しかったのかもしれません。(ライジング購読者さん)

イボのロリコンぶりは本物です。
当時18歳だったにも関わらず小学生のような容貌のAKBメンバーの市川美織さん(現在は引退済み)を、背が小さい、妖精だフレッシュレモンだと大はしゃぎして持ち上げてましたからね。
立ち読みしたAKB論で、彼女の幼い言動にいちいち大喜びしてるイボはキモかったです。(おから砂さん)

この人やたら二次元ロリコンオタクに手厳しいなと思ってたんだけど自己嫌悪だったんだな。(匿名希望さん)

泉美師範の存在は本当に道場にとって癌だったのだとわかりますね。
葉月氏はTwitterで公的な情にふさわしくない媚態が目につくとおっしゃっていましたが、おかげで緊張感のある言論ができなくなった感じです。
あと代表は泉美師範を「育てる楽しみ」があるとしていましたが、自分に追従する喜び組として育てる事はできたかもしれませんが、論壇の前線で活躍できる優れた「論客・ライター」として育てる事はできなかった。
記事へのコメントで指摘された方がいましたが、コロナのグラフの色を改竄、インドの過去の人口動態を現在のものとして記事やテレビで垂れ流す等、一般人でさえ見抜ける程度の情報操作をするような方になってしまったのだから。
代表はまともにできもしない後身の育成よりも、ご自身の研鑽・多彩な論客との対論を生涯にわたり続けた方がよかったような気がします。
西部、堀辺といった「父親」や金森女史のような厳格な「母親」がいてようやく論壇で活躍できていたわけですから。(ライジング購読者さん)

どれも辛辣な意見ばかりなので、イボナメクジが傷ついていないか心配になりますが、しかし傷ついたが通用するのは18歳までとの珍妙な理屈を自ら開陳している以上は「誹謗中傷はやめろ!」などとぶりっ子発言はしないのでしょう。

それはともかく、イボ野郎のブログの内容に話は戻りますが、都知事のくだらない話題から、何故か恋愛のことを急に語り出していて、思わず吹き出してしまいました。
曰く、「女は恋愛の場面でも「傷ついた」とよく言う。自分を何の瑕疵もない美しい被害者と思いたいのだ。」
まともな恋愛など経験したこともないイボナメクジがよく言うよ、と笑ってしまいますが、このブログをあげたのが私が壇ミッツさんの告発について書き始めた頃でありましたので、間違いなく壇ミッツさんを批判する意図を持って書かれたものなのでしょう。

しかし、恋愛をしていて女性側が「傷ついた」なんて言う場面などそうはないと思いますが、一体イボナメクジは今まで女性に対して何をしてきたのでしょうか。
また、このイボの言い分は元 TBS 記者の山口敬之が伊藤詩織さんに向かって言っていることとまったく同じではないですか。
山口は恋愛ならざる行為について、恋愛のもつれとして語っていましたよね。
イボとヒゲは同じマインドの持ち主なのでしょう。
ヤバそうな奴らは大体同類ってやつですね。
君たちが恋愛だと思い込んでいるソレ、世間では恋愛とは呼ばないものですよーっ。

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「お前が言うか?」案件というものがあります。

皆さんは広河隆一という男をご存知でしょうか?
私はよく知りません。

自分が知らないことを賢しらに知ったかぶりすることを「イボナメクジしぐさ」といい、それは思考停止の一形態でありますので、そんな仕草をしないよう注意したいものであります。

ともあれ、イボナメクジが広河隆一についてブログにて言及しておりましたが、それがまさに「お前が言うか?」案件であることは当ブログを読んでいる方なら同意していただけると思います。

人権派の正体見たり、性欲魔 https://yoshinori-kobayashi.com/17199/

不思議なのは、「要求を断ったら、ジャーナリストの道が閉ざされる」と考えて、要求に応じてしまった女性の感覚だ。

イヤなら大暴れして拒否するべきだし、広河を軽蔑して、決別するべきであり、ジャーナリストは自分の実力でなればいいではないか。

では、伊藤詩織氏の場合はどうか? あれも有名なジャーナリストを信用してしまったから同じだという頭の悪いネトウヨが騒ぐ危険性があるから、説明しておこう。睡眠薬を飲ませて、レイプに及ぶというのは明確に犯罪だ。


つまり睡眠薬を飲ませた事が立証されなければ山口には一切罪はないとイボナメクジは考えているわけです。ここは重要なことですので皆さんしっかり覚えておきましょう。

ちなみに恋人同士ならばクスリを盛っても構わないと考えているのがイボナメクジです。


リュック・ベッソン、何が悪いの? | ゴー宣ネット道場

さきほどテレビでリュック・ベッソンが付き合ってた女優から、セクハラで告発されたというニュースをやっていた。紅茶に睡眠薬入れられたとか言ってるが、付き合ってたんじゃないか。


山口は伊藤詩織さんと交際しているつもりであったと公言しているわけであり、イボ理論でいけば、仮に睡眠薬を盛っていたとしても「何が悪いの?」と擁護するのがイボの立場である筈です。


広河隆一の話に戻りますが、広河は「女性たちは僕に魅力を感じたり憧れたりしたのであって、僕は職を利用したつもりはない」と言い訳したそうですが、これはまるでイボナメクジが言いそうなセリフです。

要するに、広河隆一と山口敬之と岡田斗司夫とイボナメクジは同じ穴の狢であることは確実です。

彼らに共通するのはイビツな恋愛観です。

「君たちが恋愛だと思い込んでいるソレ、世間では恋愛とは呼ばないものですよ!」
これに尽きます。


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