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告発者の住所を突き止める道場

イボナメクジは議論している相手の主張を自分の都合のいいよう捻じ曲げて解釈し、それを元に反論して論破しているように見せかけて勝利宣言をするパターンを今まで繰り返してきました。

繰り返しになりますが、何故イボナメクジは私の妻を中傷したのでしょうか?
名指ししなければ中傷しても構わないということらしいのですが、そもそも何故、私の妻を中傷する必要があったのでしょうか?
私が書いたブログの内容が思い当たる節がありすぎてムカついちゃって、その報復として「奴の妻がヤリマンだという噂を流してやる」と思っちゃって、それを実行に移したのでしょうか?
だとしたら、相当のクズですね。そしてそんなクズい生放送を観て、大喜びしていた奴らも同様にクズですね。

『バカ(男の怒りをブチまけろ)』

明らかに作家本人が書かず、スタッフをゴーストにして代筆させたものを自分の作品、自分の論考として発表するのもよく目にします。こういうことをやり始めたらもう作家としてはおしまいですよね。
そして、そのことを指摘されても恬として恥じず、聞こえないふりをしています。
おそらく「オオヤケに資する」という大義があれば何をしても許されるとお思いなのでしょう。
その作家は巷で公論おじさんと呼ばれ、ヌメついた性格をしていてナメクジみたいにうねっています。
そんな公論おじさんはスタッフをゴーストにしていることを読者が薄々気づき始めたことを察知し、先回りして自分の連載をスタッフに代筆させることを公言しました。

人の妻をデマを用いて中傷しておきながら、そのことを指摘されたら、「アンチが被害者意識で傷ついたとか言って騒いでいて困るよ」と被害者ヅラするのですから驚きます。
私はまったく傷ついていませんので御安心ください。ただイボナメクジは平気でデマを流すクズであると言っているだけです。
そしてデマを流したことについて一切釈明せず、発言の撤回もせず、デマを垂れ流したままでいる卑怯者であると言っているだけです。
その私を逆にデマを流しているウルトラアンチとして批判するのですから無茶苦茶です。声が大きい立場にある者は何を言っても許されると思っているのです。

「ゴー宣道場」を自らの意思で辞めていった人、あるいは運営側からの判断で辞めさせた人、いろいろいるが、それは決して、わし個人の判断でもない。

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私の妻を中傷した件(書き起こし)
本当に何て言うんですかね、あの中(道場)でいろんな男とヤッていた女がいたんですよ。だからこれはイカンと。全体的に風紀が乱れると。だからそれを来れないようにしたんですよ。もうこれ以上だとヤバイと感じたりしたから。わしはむしろ防いでやったのよ。つまりそういうこと出来ないようにしてあげたんですよ。排除して差し上げましたと。

イボナメクジはネットの生放送では上にある通りの発言をしていました。明らかに「わし個人の判断」をしていたわけで、生放送の発言とその後に書いた言い訳ブログが矛盾しているのですが、シンパはそんな矛盾は気にしません。

イボの発言にどのような誤りがあろうがデマを飛ばそうが矛盾していようが一切気にならないのがイボシンパであるのです。
そこを気にしていたらとても読み続けることなど不可能です。

だが、自ら辞めた人も、辞めさせられた人も、承認願望がかなり強い人だから、ものすごい不満を抱く。

辞めた人はむしろイボへの承認願望がないからあっさり辞めることが出来たわけで、そのデマや誤りは社会にとって害をなすと分かったから声をあげているのでしょう。
「承認願望」という言葉の意味すらイボナメクジは理解出来ていないようです。

辞めた人は、もう「ゴー宣道場」のことなんか、忘れればいいのに。自分だけの楽しみを見つければいいのに。「ゴー宣道場」だけが世界じゃないのだから、自分の承認願望を充たされる別の場所に行けばいいのだ。なぜ執着し、ストーカーになるのだろう?

イボナメクジは自分を無謬だと思っているのか、批判を受けると必ず、このような茶化し方をします。
自分にはデマを流す権利があるとでも思っているのでしょうか。
デマを流すことを批判されているのですから、それについて反論すべきなのに、図星を突かれている為に批判内容には触れずに相手が自分に執着していると被害者ヅラをするのですから酷いものです。
こんな道理がまるでない態度をとっていてもシンパはひたすら盲従するのですから乾いた笑いも洩れません。

イボナメクジはこのブログでの告発がデマだと言うのならば、どこがどうデマなのか説明してみせるべきでしょう。
それをせずにひたすら逃げ回っていれば、こちらがいずれ諦めて黙るとでも思っているのでしょう。
そんな卑劣な奴が「公論」を形成するなどと嘯いている事実を知ってもらう為にも、このブログは続けなければならないようです。

イボナメクジは上にあるブログ記事で批判している「ウルトラアンチ」の意見を引用もしなければ、URLを貼ることもせずに、自己弁護しています。
その後、道場門下生たちが私のブログに気づいても、イボへの忠誠がまるで揺らぐことなく、クローズドな道場メーリングリストで私の陰口を叩いていることについて大喜びのご様子でしたが、自分がデマを流しておきながら、こちらの告発をデマ呼ばわりして、「アンチは無視しかない」と遁走してみせるとか、その腰抜けぶりたるや想像を絶します。

ところがメーリス内でケロ坊が書いたアンチ分析は、あまりにリアルで事実そのまんまなので、一般公開はできない。確実に相手を傷つけてしまうからだ。なるほど、事実でアンチを批判するとこうなるのかと、ケロ坊の文章を読んで勉強になった。
確かにアンチは何の遠慮もなく、デタラメな罵詈雑言、中傷、妄想、名誉棄損を洪水のように書き散らす。だがあまりに馬鹿で、普通の人ならキ印を感じて相手にしない。
事実そのままに何でも書いていいなら、身もふたもないことになってしまう。門下生の中には、もう住所は突き止めたという者までいる。
結局、こちらは無視しかない。

イボが絶賛したゲロ坊主のアンチ分析ですが、私は全く傷つきもせずにあっさり粉砕してみせました。
あの分析とやらは事実でもなんでもない単なるゲロ坊主の妄想であったから道場ブログでも紹介出来なかったのでしょうに、外部に見られる心配はないと思ってデタラメな賞賛をしてみせたのでしょう。
それもあっさり流出して、その駄文が白日の下に晒されて、門下生の知性がどの程度のものかバレてしまって残念でしたね。


ところで、門下生はどのような手段で私の住所を調べ上げたのでしょうか?
そしてそれをブログに書いてみせるのは何やら脅迫じみたものを感じますね。
もし、私が心の弱い腰抜けだったらビビって、告発の声をあげることをやめたかもしれませんが、もしかしてそれを期待して書いたのでしょうか。

住所を突き止めたからどうしたというのですか?
実力行使で口封じをしようとでもいうのでしょうか?

この記事へのコメント

  • 門下生が住所を調べ上げたってめちゃめちゃ怖いんですけど・・・
    小林氏はそのことについて、注意をしたのでしょうか。
    それとも、鉄砲玉がいいネタを仕入れてきた!脅せるぞ!とでも思っているのでしょうか?ブログ主さんの安全を願います。
    2020年10月16日 13:00