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鯖追放の理由

ツイッターよしりんbotに寄せられた『コロナ論』への反響を、ぶわーっとご紹介!!

ドロヘドロはトンデモにハマった連中の肯定的な意見のみを紹介していますが、ツイッター上にある呼吸器内科医からの批判は無視しています。



↑この方は非常に分かりやすい絵解きでイボの珍コロ論のデタラメさを批判しています。
このツイートについてはライジングコメント欄やツイッターのリプで知らせている人がいるのですから気づいていないふりなど通用しません。

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自分たちに都合が悪いことからは逃げ回り、デマとウソをばら撒くイボ界隈。

こういうすり替えやデマとの戦いも待っているかもしれない。

イボナメクジは自分自身がすり替えやデマを繰り返しているから他人もそれをすると思い込んでいるのです。
前回のブログ記事を読めばそれははっきり分かります。

イボナメクジは〆鯖子をうまく言い包めたつもりですが、〆鯖子はイボナメクジが私のブログを無視していることが大層不満であったようです。
鯖子はその後も私の妻に対して「ヤリマンでないというのならその証拠を示せ」と要求し続け、それが出来ないのならば私にブログを辞めろというのです。
この鯖子の要求に妻は深く傷つき、心がバキバキに折れてしまいました。
そして門弟であった頃に仲良くしていたつもりでいたビビゾネスめた子からはTwitterにて「チキン」などとエアリプをされ、精神的に脆い妻はダウナーの底まで落ちてしまいました。

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私はその状況も包み隠さずにブログに書き、告発の声を強めました。
そうしたところ、〆鯖子はこれ以上私のブログを無視し続けるのはイボナメクジにとってマイナスでしかないと思い、しっかりと問題視し、イボナメクジ自身が正面から批判して駆逐すべきであると進言したわけです。

〆鯖子はイボナメクジのためを思い、2019年5月に開かれた第1回じっくりイボりん会の席で、私のブログ記事への批判をするよう強く求めました。
それに対してイボは次のようにブログに書いています。

一旦わしが評価した人物を、その後の行動によって、評価しなくなると、その人物は狂っていく。
わしの評価が自分以外の者に移ると、わしに評価される者に嫉妬し、わしを激しく憎悪するようになる。こうして誕生したアンチは、小林よしのりの信頼性を崩壊させるために、あらゆる手段を使う。わしを信頼している者に接近して、わしへの悪評を振り撒き、誹謗中傷を行い、妄言まで吐き散らす。もはやストーカーと化すのだ。仲間と思っている者たちから、とっくに信頼を失っていることにも気づかず、もう客観性をすっかり失って、一人で空回りしてしまう。

つまり、これは何を言っているのかというと、それまで〆鯖子が最高幹部として門下生を纏めて来たが、その役割を遅延ブーに取って代わられ、イボナメクジも遅延ブーばかり評価するようになったから〆鯖子は憎悪を燃やしアンチ化したので破門にしたというのです。

〆鯖子はイボを信頼し、イボの正義を信じていたからこそアンチのデマなど粉砕して欲しいと懇願したのです。
しかしそれはイボナメクジにとって非常に都合が悪いことだから無視しているのに、反論を要求し続ける〆鯖子は目障りな存在になったために、上にあるデマを流し、〆鯖子を追放したのです。
まったく酷い話です。

この記事へのコメント

  • ずっとゴー宣道場ブログ読んでました

    https://www.gosen-dojo.com/blog/27716/
    今日もモーニングショーを観ることができたので、イボのデマとおバカを指摘しておきます。別に玉川氏を特別擁護する気はないですが、ご指摘のとおりイボがデマを流しており、今までのブログでの批判もデマ混じりだったんだろうと察せられます。

    「職場で仕事しちゃダメ、飲み会やっちゃダメ、合唱しちゃダメ、マスクして換気しててもクラスター出てるからダメ、本当にウザい奴らだ。」
    これらをしちゃ駄目なんて全く言っていませんでした。最近のクラスター例を紹介し、「でも合唱やゴルフ自体が駄目、何々が駄目とは言うべきではない」と皆言っていました。
    感染対策もしていたのに発生したこうした例から「ではどこに盲点があったか」ということをそれぞれの例から見つけて学んでいくことで、よりよい対策にしていこうという意見でした。
    そのうえで、「飲み会というのはやはり感染を拡げやすいようだ。以前のように飲んで騒いでと同じようにはできない」とか、「対策していても感染者と長時間同じ場所にいると防ぐのは難しいように思う」という意見を言っていました。

    「玉川が、驚くべきことを言っていた。ファクターXがあるので、「日本人は感染しないと言ってる人がいる」と言うのだ。羽鳥が「そんな人がいるんですか?」と聞くと、玉川は「いるんですよ!」と断言していた。」
    ファクターXとは言わず、確か「日本人は特別だからマスクしないでいいと言ってる人がいるんですよ」と言っていたはず。
    これは、明らかにイボの「日本人特殊論」「マスク不要論」への批判だと感じました。今日のモーニングショーは活気がある感じで、他にも玉川氏は、コロナ論を分かっていてイボをモノともせず対抗しようとしている感じがする場面がありました。
    伊藤潤氏という現場の医者にも日本人特殊論を含め批判され始めて、本当は怖くて自分のことではないと思いたいんでしょうか。
    何が「誤解させるために編み出したデマのような気がする」ですか。自分が本気で反撃されそうだと思ったら、またデマを流されたのデマ流しです。不安なときのお決まりの「左翼」の妄想まで現れてきていて、全くのヘタレ野郎で笑えます。

    「玉川は武漢を見習えと言いながら、具体的な武漢の取り組みを聞かれると、「武漢の取り組みは僕はよく知らない」と平然と言ってしまう。恐るべきデタラメさだ。」
    玉川氏は、武漢が全員検査後に陽性者の追跡調査をしたかどうかは知らないと言っていたはず。「取り組み」と幅を大きくしていい加減さを出す印象操作ですね。
    全く呆れるほど、コセコセとしたセコいデマや印象操作を次々思いつくものですね。

    「国民全員検査を玉川徹は主張してたが、ポイントを絞って、世田谷区の「保育士・介護士」だけに絞っても4億円だ。デタラメ!PCR真理教に嵌ったら、全く無駄なことをやり始める。」
    今の検査体制が不十分すぎて、検査費用が高すぎることが問題なんですよ。
    ホントに不勉強なイボに教えてあげますが、査読前ではありますが世にはすでに検査対象をどのくらいにすれば感染抑止効果と医療費、検査費との費用対効果があるかというシミュレーション研究も出ているのですよ。
    https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2020.07.23.20160820v1
    これによると、かなりの症状が出ている人しか検査しない今の日本のような検査体制が、結局感染者重症者を増やし『医療費』がかさみ、「最もコストがかかる」のです。入院が増え、ICUが逼迫する今の状況を見れば納得です。
    有症状者すべてを検査し隔離する方がコストが低くなり、無症状者も検査すればさらに感染、死亡、入院が減少。検査を大幅に増やすのがコスト面でも感染面でもよいことが分かりますし、それでこそ安心して経済を回す気にもなれるというものでしょう。
    また、感染蔓延時には月1回の全国民検査を組み合わせると逆にコストが下がるとすら言っています。(アメリカのシミュレーションなので、少し日本に合わせないといけないでしょうが)
    コストは医療費も考慮すべきなことくらい総合知で分かってくださいよ。それもできないんなら世の中の邪魔でしかないので、サッサと退場してください。
    2020年08月24日 13:53