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加害に抗う手段について

『童貞。をプロデュース』の被害者である映像作家の加賀賢三さんのTwitterを読むと、力が湧いてきます。

声の大きな者やその取り巻きによって、被害を矮小化され続けても声をあげ続ければきっと誰かには届くのだと勇気が湧いてきます。



翻って、切通理作さんの自己防衛には鼻白むものがあります。
自分が行なったストーカー行為を人質にとられているゆえに媚を売りつつ距離を置くというスタンスを取るしかないのでしょうが、その行動は道場の主張に加担していると取られても仕方はないでしょう。

この書き起こしにあるイボナメクジとエキノコックスのやりとりを見て、「なんでぇ、ヤリマン呼ばわりされた女が誰なのかハッキリ言ってねぇじゃねぇか。それに過剰反応して自ら名乗り出たんじゃ同情出来ねぇや」と仰る方もいますでしょう。
まあ、私も妻も別に同情を買おうとは思ってはいませんので、同情していただかなくても結構です。


しかしこれは何度も言っておりますが、門下生に登録をしてイボ道場に何度も参加するようなコアな人たちならば、あの生放送で誰のことを笑い者にしていたか分かる構造になっていました。
妻の立場に立ってみれば、赤の他人にどう思われようが何の実害もないのですから痛くも痒くもないでしょうが、見知った相手に悪評を信じられてしまうのはつらいことです。

妻は2013年に門弟から外されました。
毎回設営隊に志願し、メーリングリストにも積極的に投稿していましたが、唐突に門弟を外されました。
道場設営に協力的で、メーリス投稿も頻繁に行う者は門弟期間が延長され続けるのが暗黙のルールみたいになっている中、特に問題行動を起こしたわけでもなかった筈なのに門弟から外されました。

イボナメクジが生放送で「いやもう色んな情報が入ってきちゃうんですね」と言っていましたが、当時、妻が悩みを相談していた門弟のなかで、イボナメクジやドロヘドロと直接話を出来る人間は設営隊長であった苔ナビ(仮名)か、ドロヘドロと深い付き合いのあったドルガバいい肉(仮名)しかおりませんでしたので、この2人があることないこと吹聴しているのではないかと、この時点では思っておりました。


しかしその後、元門弟の壇ミッツさん(仮名)から聞いた話で真相を知ることになります。

壇ミッツさんがイボナメクジにホテルのレストランへ食事に誘われた時に、イボナメクジが私の妻を破門にしたエピソードを笑い話としてネタにしていたというのです。

それによると苔ナビ設営隊長が、「あのコは男の話ばかりするから辞めさせて欲しい」というようなことをイボナメクジに伝えていたらしく、その苔ナビのデマを何ら検証することなく信じて、妻を排除したのでした。

そして驚くのは、イボナメクジはそれから数年経った生放送で、「色んな男とやっていた女がいた」という苔ナビさえ言っていないかったデマを捏造したのです。

さて次に、私は妻が破門されたことを恨みアンチに転じたとするイボナメクジのデマに触れましょう。
妻は毎回設営隊に志願し、無償で働いていたというのに、唐突に門弟を外されました。
その当時、妻は大変な落ち込みようで、自分の何が悪かったのかと悩んでいる様子でした。

ちなみに2013年当時はまだ私たちは結婚もしていませんし、付き合ってすらいませんでした。
妻は関東住まいであり、当時の私は北海道で暮らしており、時折メールやスカイプなどで連絡をとる友人関係でありました。

イボナメクジの言によれば、私は妻が排除されたことを恨み、アンチに転じたらしいのですが、2013年当時の私のツイッターでのツイートを見ると、それがまるきりのデマであることが分かります。


志高き心弱き者よ。心弱きことは悪徳ではない。心挫けることに罪悪を覚える必要はない。志さえ歪み、腐らなければ大丈夫だ。君の崇高さには誰しもが一目置いているのだから。君の至純さに皆瞠目しているのだから。というポエムは、つまり他の門下生たちはあなた(妻)の努力を認め信頼しているのだから、今回門下生の登録から外されてもまた戻ることが出来るから頑張れと私は彼女を励ましているのです。

私は妻に再び門弟登録をして道場に戻るよう勧めていました。ですので、2013年春の時点ではアンチに転じている事実は確認出来ません。
そりゃそうです。私は恥ずかしながら2016年の春頃までイボナメクジライジングのコメント欄に熱心に投稿していましたし、妻が門弟から排除されて以降も道場に数回参加しております。

ちなみに妻が排除されるキッカケを作った苔ナビのことを妻はこの事実を知るまでずっと尊敬し続けていました。
ですので、壇ミッツさんにその事実を聞かされた時はかなり動揺しておりました。
妻がいかに苔ナビを敬愛していたかを知るエピソードとして、門弟登録から解除された後に妻が苔ナビとメールのやり取りをしていたものがあります。
妻が苔に送信した内容は以前にも紹介しましたが、ここに再掲しておきましょう。

妻は当時から苔ナビを尊敬していて、道場のあとの打ち上げの飲み会(場外乱闘).の席でもいつも苔ナビの隣に座り、苔ナビのご高説を拝聴していました。
プライベートの相談までして、天涯孤独の身である彼女は苔ナビを母親のように慕っておりました。
でありますから、妻は門弟から外された時も苔ナビに相談し、苔ナビはそれに親身になって応えてくれたというのです。
門弟を外されたあとに開かれた女子会に参加した時など普段は参加することのない苔ナビが妻を心配して会いに来てくれ、そこで大変優しい励ましの言葉をかけてくれたそうです。
今から思い返せば、なんとも末恐ろしいエピソードです。
その女子会のあとも道場参加希望の応募をする度に苔ナビとメールのやりとりをしていました。

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タイトル「落選しました」
苔ナビ様
暑い日が続き、体力を奪われがちな日々です。
お元気でいらっしゃいますか?
(中略)
今回の道場に応募しましたが、落選しました。
参加が出来ないことが残念ですが、前向きにとらえて、また頑張りたいと思います。
私が選ばれない理由を考え、自らを省みて生きて行きたいです。
今まで、ありがとうございました。
苔ナビさんに会えたことは、私の人生の宝物です。


タイトル「道場に当選しました。」
苔ナビさま
だんだん肌寒い日も増え、秋らしくなってきました。
お元気ですか?
(中略)
当選しました。本当にうれしいです。
最近、私は一人暮らしにもずいぶん慣れて、元気に過ごしています。
あんなに不安定な日々を送っていたのが嘘のように落ち着いています。
部屋を片付けて、窓を開けて、風を感じながらくつろぐ朝が、本当にしあわせです。
女子会でも、心配していただいたり、楽しい時間を過ごしたり、心に元気がチャージされるような時間をみなさんからいただきました。
只今、昼間の仕事に移るべく、就職活動をしています。来週ひとつ面接に行きます。
(中略)
大切な道場に参加させていただく者として、過ちを反省し、自覚を持ってまいります。
苔ナビさんにお会いできることが、本当にしあわせです。


タイトル「道場に当選しました。」
苔ナビ様
お久しぶりです。お元気でお過ごしでしょうか?
今年は寒さが厳しく、つらい冬でした。気がつけばあっという間にもう三月ですね。
今回は道場に当選しました!
うれしくて仕方ありません。
苔ナビさんに、ずっとお会いしていない気がします。お会い出来ることがとってもうれしく、当選してからずっと楽しみにしておりました。
(中略)
道場で皆さんのお顔を拝見出来るのを楽しみに向かいます。
先生方、参加者の皆さんから学び、考え、楽しみたいです。
(後略)


タイトル「こんにちは」
苔ナビ様
(前略)
まだ出会って日が浅いみなさんが、「志乃ちゃん」と呼んでくれ、笑ってくれることがうれしいです。
明後日の道場の返信ハガキは残念ながら、届きませんでした。
私は参加できないけれど、大好きな大切な道場が開かれ、皆さんが集まり、真剣に、学び考え、議論し、笑いあうことを想像しますと、胸がぽかぽかとあたたかくなります。
道場に参加する、イボナメクジ先生をはじめ、師範の先生がた、師範代のドロヘドロさんや式波バタ子さん、ウドちゃんさん、門弟の方々、参加されるみなさんが大好きです。
その方々がつくる道場が私にとっても大切な宝物です。
そこに参加出来なくても、これからも参加したいという葉書を書きたいと思います。
ライジングや、ネットで観れる動画で勉強し、毎日を一生懸命に、考えることをあきらめず、前向きに頑張ります。
今年最後に、苔ナビさんにお会い出来なくて残念です。
でも、こうして、苔ナビさんにお便り出来て本当にうれしいです。

(後略)
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(文中の個人名は仮名とさせていただきました)


さて、私の妻のメールの文面を読んで、皆さんはどう感じましたでしょうか。
とんでもないメンヘラモンスターだとか痛いポエマーだとか言って、思わず吹き出してしまっていることでしょう。
「なぁにが、胸がぽかぽかだよ、笑かすな!」と笑いすぎて怒りが込み上げてきている人もいらっしゃるかもしれません。
しかし、その感情を差し引いても、私の妻って可哀想すぎません?
私はメールの相手である苔ナビからの偽善の返信メールも読んでいるので余計に悲しい気持ちになります。
こんな非道な人間がこの世でのうのうと暮らしていやがると思うと絶望します。

私の妻はメンタルがかなり弱く、すぐに落ち込み弱気になってしまいがちです。
ですから相談事もちょっとヘビー級に重いものになってしまいますので、それをウザく思ったのかもしれません。
しかしだからといって、悪質な虚偽を吹聴し、その場から追い出すのはあんまりではないでしょうか。
しかも本人にはそんな素振りを一切見せずに慈愛の聖母みたいに振る舞うのですから恐怖に震えます。

さて、それではここからはイボの発言を検証していきましょう。

「もうこれ以上あなたのオナゴさんが淫らになさらないように排除して差し上げましたと。その方がその男さんにとってはいいんじゃないかという感じでしたんだけど、その男が自分の嫁が排除されたとそういう風に思い込んで、アンチになっちゃったんだよ」

さて、この発言を読んで何の矛盾も感じない人はかなりの阿呆です。
前段で私の妻を排除したと明言しているのに、後段では妻が排除されたと思い込んだと言って、排除した事実を否定しているのです。
仮に私がアンチになったというキッカケが妻が排除されたことだとしたら、決して思い込みではないでしょう。実際、排除したとイボナメクジは言っているではないですか。
イボナメクジの理屈はこのようなレトリックに満ちています。

以前のイボ道場は2回連続で道場に参加すれば誰でも門弟登録が出来るシステムでした。
一度登録を外されても再登録が可能であることを謳い文句にしてもいました。
しかし、私の妻は門弟を外されて以降も毎回参加応募しておりましたが、決して連続当選することはありませんでした。
ちなみに強調しておきますが、妻は一度たりとも破門宣告を受けてはおりません。

結局、何度応募しても連続当選することがなかった為に、妻は門弟登録を諦めたわけです。
妻はなんとなく排除されている気配を察していたようですが、まさか破門されているとは思いませんでした。
しかし2018年8月21日の生放送でイボナメクジは「排除して差し上げましたと」と明言しております。
本来ならば真っ先にそれを本人に伝えなけれならない筈でしょう。
それを通知しなければ、本人はまた門弟復帰する可能性があることを信じて健気に道場参加の応募をしてしまうでしょう。
しかも運営側は私の妻を再度門弟にする気などあるわけがないのですから、道場に一切参加させなければ良いものを、排除したという事実を知られたくない為か、必ず一度目は当選させることでアリバイ作りをして、しかし二回連続当選させることは決してしなかったのです。
これを陰湿と言わずして何というのでしょう。

はっきりと「お前は破門にしたのだから二度と応募してくるな」と明言されていれば、妻だってしつこく応募したりなどしません。
というか、妻は薄々排除された事に気付いていて、「私はもう参加しちゃいけないんだ」と当時泣き言を洩らしておりました。
しかし、まさか公論だなんだと謳っている奴らがそんな狭量なマネをするわけがないと呑気に考えていた私は落ち込む妻を説得し、「とにかく毎回応募しなさい。参加しようという意思を示すことが大事だよ」などとマヌケなことを言って、必ず毎回応募をするよう言い聞かせていたのです。
妻がもう無理だと言っても聞かず、ならば私が応募して同行者として君を連れて行くなどと言って、嫌がる彼女を無理矢理道場に参加させたりもしました。
しかし、結局その後も二回連続当選することはなく、妻は門弟復帰することはありませんでした。
そりゃそうだ。だって実は排除していたわけなのですから。

生放送ではエキノコックス師範が「知らなくて、ただただ排除されたから、その女の方が、(甘えたような声色に変えて)あたし排除されたわぁ、みたいになって、(男の声色で)なぁにぃじゃあ俺はよしりんのアンチだーってことになったってわけですか!」と、イボナメクジの言い分を簡潔に説明しておりました。

要するに私の妻が男性門弟たちと性交渉しまくっている事実を知らない私が、妻に騙されてイボシンパからイボアンチへ転向したというのです。
このこと自体、悪質なデマなのですが、そのことは一旦置いておくとして、私がそれでアンチになったと仮定したとしても、何故それをイボナメクジは知ることが出来たのでしょうか?

イボナメクジはよく「わしはネットを見てないが」などと但し書きをしています。
そんなわしが、何故に鷲がアンチになっていることを知ったのでしょうか?

わしはネットを見てないが、『ゴーマニズム宣言』が復活して以来、わしは右派からも、左派からも、とんでもなく嫌われているらしい。

2016年春に愛想を尽かして以降、直接相手にしたところでまともに議論をする能力など彼らにはないと見做しておりましたので、イボのブロマガのコメント欄への投稿もしなければ、Webサイトへメールを送信することもしておりませんし、イボが連載している雑誌編集部へ投書するなどということもしておりません。
唯一、Amebaの個人ブログにて、イボナメクジの愛読者であった自身を総括する意味でイボ道場について言及していた程度です。

そのブログにしたって、イボナメクジの実名を挙げることもなく、道場と表記せずに「公論界隈」という書き方をし、あくまで個人的な感想を綴っていただけであり、彼らが「エゴサ」をしても決して引っかからないよう留意しておりました。
それは陰口のたぐいではなく、あくまで自身の総括に過ぎないものを相手に伝える必要はないと判断していたからです。
私の知人たちには共有してもらいたかったからブログに記したまでです。

無論、もしイボシンパに発見され非難のコメントなどが届けば、それなりの対処をする覚悟はありました。つまりしっかり反論するつもりでいました。
しかし知り合いしか見ていないような一般人の個人ブログで、イボナメクジの実名さえ挙げていないものを検索して見つけ出す奇特な人などいるわけもなく、イボシンパからの反応は皆無でありました。
つまり、私がいわゆる「アンチ化」したことなど、「ネットを見ていない」イボナメクジが知る由もない筈なのです。
であるにも関わらず、イボナメクジは私がアンチ化したと生放送で断言しておりました。
おやおや、ネットを見ていない彼がそれをどのように知ったのでしょうか?

元門弟であり、イボナメクジのプライベートをよく知る壇ミッツさんの分析によると、イボは世間のイメージとは違い、かなりの小心者であり、どんな些細なものであっても悪評が上がることに怯えているようです。
私の個人ブログを見つけ出し、私がいわゆる「アンチ化」したという事実を掴んだことを生放送で喋ってしまったことで壇ミッツさんのその分析が正しいということが実証されてしまいました。

イボ爺いは「ネットなんか見ていない」とネット音痴アピールをしていますが、彼ほどネット情報に右往左往しているアホはそうそういないでしょう。
普通のエゴサでは到底見つけ出すことが不可能な私の個人ブログを探し当てるのですから、相当のネット中毒者であると断言出来ます。

繰り返しますが、イボナメクジ代表師範は件の生放送で私の妻について、「あの中(道場)でいろんな男とヤッていた女がいたんですよ」と中傷しました。
そもそも誰と誰がデキ合っていようが、それを他人に咎められる謂れはないと思うのですが、イボは「全体的に風紀が乱れる」などと言って、悪い噂がたっている男女の内、女性の方だけを罰するのです。

このように道場に参加しているシンパたちはプライベートまでイボナメクジ爺さんと苔ナビ婆さんに管理されているのですから、そこはもう「オトナの保育園」と呼ぶにふさわしい場所であるようです。
しかも、その管理しているイボ爺さんは「風紀が乱れる」などと言いながら、当の本人はミニスカートを穿いてきた女性門弟に後日「ミニスカごちそうさま」などという幼稚と痴呆が合併したような気色の悪いショートメールを送信し、代表師範という立場を利用してホテルに呼び出し、「わしがまだオスであるか君の体で試させて」などと言って、勃起不全の陰茎をいつまでも舐めさせていたというのですから呆れます。
もう一方の管理者である苔婆さんは私の妻が道場で男あさりをしているという悪評を立て、そのデマは未だにシンパの間では根強く信じられており、道場メーリングリストやTwitterなどでセカンドレイプが横行しております。
本当にイボ道場とは何て公共性の高い集団なのでしょうか。

イボナメクジは件の生放送にて「お前たちは分かってないだろ、わしは何でも見ている」とヘラヘラ笑いながら言い、更に「わしが全部バラしたら大変なことになるよ!」と凄んでみせました。

なるほど、イボ爺ぃは私の妻の所業とやらをすべて把握した上で暴露し、それもまだごく一部でまだまだ大変な事実を握っていると仰られるわけですね。
夫である私に遠慮なんかせず、全部暴露して構わないですのに、何故かこの話題については以後ダンマリを決め込んでいます。
それはどうしてなのでしょうか?
自分がデマを流していることに気がついたのでしょうか?
それならば発言を撤回し、謝罪するのがスジだと思うのですが、謝ったら死ぬ病(死語)に罹っているイボナメクジは後戻りすることは出来ないところまで来てしまいました。

さて、そんなイボナメクジを擁護し続けていた道場門下生最高幹部(当時)の〆鯖子(仮名)は言いました。

「多分、奥様が旦那さんに嘘をついていると思ったので」
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〆鯖子は相当に頭の弱いベイビーちゃんのようで、こちらはイボ爺さんが一から十までデマを流していると主張しているのに、ハナから私の妻がイボ道場に参加しているキモメン共と性交渉している前提で話を進め、具体的な人数や状況を挙げた上で反論せよと言うのです。
こちらはすべてデマだと訴えているのですよ?
つまり性交渉した相手などいないと言っているのに、何故にこちらが存在しない相手をひねり出さなければならないのでしょうか?
私の妻をヤリマン呼ばわりした以上、その相手とされる男たちについてイボナメクジや〆鯖子が提示しなければならないのは当然の話でしょう。
イボナメクジはハッキリと「あの中(道場)でいろんな男とヤッていた女がいたんですよ」と言いました。
その言い方は相手が1人や2人ではないと思わせるものであり、つまりはヤリマンであると言ったのと同じです。
にも関わらず、〆鯖子という馬と鹿の合いの子はイボナメクジを擁護する為だけの屁理屈をこねるのです。
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私を含めて、もう一人と関係を持っていたら、それはもうヤリマン認定してネット放送で笑い者にして良いのだそうです…
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妻は門弟の誰とも関係を持っていないと何度言ったら分かるのでしょうか。相手がいるというのなら、そちらが連れて来なさいと言っているのです。
何度も言いますが、〆鯖子は相当の馬鹿です。
私が何も知らずに、妻に騙されいるという前提で話を進め、その前提が間違っているかもしれないと疑うことをしないのです。まぎれもない馬鹿の思考です。
あらゆる可能性を想定して物を考えなければならないという当たり前のことをが出来ないのです。

さて、イボナメクジ先生とイボシンパたちはいい加減に自分たちの間違いを認めて、公式に釈明すべきなのではないですか?
「ウルトラアンチはスルー推奨」と言って逃げ続けても何も解決しませんよ。

イボナメクジは、イボ道場の門弟のなかで「いろんな男とヤッていた女がいた」と言い、どのようにしてそのことを知ったのかというと、「色んな情報が入ってきちゃう」と得意げな顔をしました。
「あの人ヤッたみたいです、この人と」とイボに耳打ちしたのは当時の設営隊長である苔ナビであるということでよろしいのでしょうか?
いくら忘れっぽいイボりん先生でも、苔ナビから聞いた話をホテルにて壇ミッツさんにペラペラと話したことまでは忘れていませんよね。

イボナメクジが流したデマは極めて悪質なもので、私の妻がイボ道場に参加している男性たちと肉体関係を持ち、風紀を乱していたというのです。
そんな事実はないのですが、何故かイボナメクジはそのようなデマをネット番組で吹聴したのです。
そのデマに基づいて、私の妻を道場から追放したのですが、それについてイボは以下のように述べました。

「その男がやっぱり自分の彼女が排除されたと思ってしまって。わしはむしろ防いでやったのよ。つまりそういうこと出来ないようにしてあげたんですよ。好意っ、その男に対して! どんな優しさも通用しないの。分かってもらえない。もうわしだけがすべての罪を背負い込んでね」

イボは決して自分の為に行動することなく、常に誰かのため、常に公のために私心を捨てて生きているかのように自己演出します。
もし、本当に私のためを思って、ヤリマン妻が道場でヤリまくらない為に追放し、夫である私に悟られず穏便に済ませようと思っていたというのならば、何故に5年以上前の話を今更不特定多数の人が観ているネット番組で話したのでしょうか?
私が妻を追放されたことに逆恨みしてアンチ化したからだと反論するのでしょうか?
もしそうだとしたら、アンチ化した元愛読者がムカつくからという私心剥き出しの理由で反論の術を持たない一般女性を中傷したことになります。

私心剥き出しと言えば、イボは最近やたらと伊藤詩織さんの件を持ち出していました。

わしは特に自分のためではなく、不当に苦しめられている他人のため、さらに「言論・表現の自由」とこの国の民主制を守るため、さらに「公」のためならば、特攻隊の気迫で戦う覚悟がある。

上リンク先のブログに、「わしは特に自分のためではなく、不当に苦しめられている他人のため」と、ここでも得意の虚言を吐いています。
単に自分の裁判対策の為だけに伊藤詩織さんを利用しようとしているだけなのに何を白々しいことを述べてくれちゃっているのでしょうか。
伊藤詩織さんは今地道に活動をし、ご自身の言葉を世の中に浸透させてきています。
そこをイボは踏み荒すが如く、「伊藤詩織氏の言う「BlackBox」を破壊できるのは、わししかいないだろう。」などと息巻いているのです。
イボが破壊するのは伊藤詩織さんが積み上げてきている彼女の主張になるのは目に見えています。
彼の私心や彼の自己弁護のために、伊藤詩織さんを犠牲にして良いのでしょうか?
私は心の底から憤りを感じます。











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この記事へのコメント

  • おから砂

    《わしは特に自分のためではなく、不当に苦しめられている他人のため、さらに「言論・表現の自由」とこの国の民主制を守るため、さらに「公」のためならば、特攻隊の気迫で戦う覚悟がある。》

    イボは脱原発論でも特攻隊の英霊を引き合いに出してましたが、自分の陳腐な主張のために英霊を利用する、言うなれば英霊商法はやめてもらいたいものです。
    失礼すぎるし、畏れを知らない。
    不謹慎の三文字が脳ミソから欠落してるとしか思えません。
    2020年08月27日 20:55