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泉美木蘭のマウント

三浦瑠麗が参加した回の道場終了後の忘年会で、パンダーウーマンと共に三浦瑠麗の媚態について散々悪口を言ってゲラゲラ笑っていたエキノコックスでありますが、そのドキッ女だらけのイボ飲み二次会を終えて、終電も近いということで急いで駅に向かっている時に壇ミッツさんが手にしていたバッグを指差して、「ゴルチェですよね?」と語りかけるのでした。
言われた壇ミッツさんは終電を気にしつつ、「そうです、ゴルチェ好きで」と返すと、やっぱり~的な感じで、得意げにブランドについてのウンチクを語り始めたといいます。
その内容は「私それなりにブランド詳しいので」的なもので、壇ミッツさんは帰りの電車に間に合わなくなることが気になってそれどころじゃないけど、しかし師範が気持ち良さそうに話しているのに遮るわけにもいかず、困惑しながら相槌を打つしかありませんでした。
同性に対しては無意味なマウンティングをするエキノコックスですが、異性の前では「無知なオンナ」を演じるのは彼女なりの処世術なのでしょう。

エキノコックスはTOKYO MXの情報番組「モーニングCROSS」に出演した際に新元号発表時期に関して自分の意見を述べたのですが、それを観たイボナメクジはキレてしまいました。

次の元号を今から発表してもいいというのは、わしは違うと思う。あくまでもこの時代は今上陛下の世なのだ。譲位されるまでは、この時代に責任を持っておられるのに、もう次の元号を決めるのは失礼だと思う。

すると、エキノコックスは高速でアップデートしたのか、それとも自分の考えなど微塵もないのか、ひたすらイボ媚びをするのが自分の生活の糧であると決めているのか、すぐにブログでテレビでの発言を撤回しました。

新元号の公表時期の問題、陛下にお伺いして決めたらいいんじゃないかなんて言ったけど、たしかに小林先生のおっしゃる通り、国民生活云々以前に、商売上の損得にひっぱられている話だし、切り替えの手続きが煩雑で混乱が起きる、というのも、つまりは「面倒です」と言っていることになるのだから、今上陛下に対して大変失礼になってしまうと思い直した。

結局は元号は事前に発表になったわけですが、その際にイボナメクジは抗議の切腹をするわけでもなければ、非難の声をあげるわけでもなく、あんなに批判していたことがなかったかのように「令和を受容しよう」などと上から目線であっさり言ってしまうのです。

イチャモンつけるつもりはないが、「令和」という文字を見たとき、ちょっとした疑問が浮かんだので、勉強した。
「令和」を見て、なんとなく冷たい感じがするのはやむを得ないのだ。けれどもわしは元号が好きである。
国書からの選出ではないが、「令和」を受容しよう。

これが噂のアップデートってやつですか?
もしかしたら、旧宮家が皇籍復帰しても「受容しよう」の一言で終わらせ兼ねませんね。

このイボとエキノのラブゲームを見た牛タンメガネさんが当時コメントしていましたので以下に貼っておきましょう。

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次回もまたエキノコックスについて考察してみたいと思います。
お楽しみに。

この記事へのコメント

  • イボナメクジ道場では、イボナメクジ先生の存在は絶対であり、道場参加者はイボナメクジ先生のお言葉に疑問を感じる事は一切ありません。
    それこそが、イボナメクジ道場がイボナメクジ真理教と言われる所以です。

    泉美木蘭さん、あなたはイボナメクジの駒にしか過ぎない。
    ちょっと調子に乗ってしまいましたね。

    男に媚びる男、名誉男性、イボナメクジに必死にすがりつく姿は、プライドのない哀れな人だなと思いました。

    師範として人の上に立つ力量は全くないのに、そこに疑問を持つ人間が誰一人としていない。

    さすがはイボナメクジ真理教。
    感服しました。
    2020年08月31日 22:21