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伊藤詩織さんを利用する小林よしのり

本日9月25日、東京地裁606号法廷で、山口という男への名誉毀損的なヤツでイボが訴えられた民事訴訟的やヤツが開廷されたらしいのですが、イボナメクジは今のところ、その件についてブログではダンマリぶっこいています。
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イボナメクジはセカンドレイプ批判をしているマンガの中で、平然とセカンドレイプしてみせるという荒業を披露するマヌケです。
はすみとしこのイラストについて、伊藤詩織さんへのヘイト画と言いながら、そのイラストをそのまま転載してみせるのですが、それってまんまセカンドレイプではないですか!
しかしイボナメクジにはそれが理解出来ないようです。

イボナメクジのマンガは、被害女性がレイプされている動画を拡散させながら「こんな酷いことをする野郎は許せない」と一言コメントを入れているようなものです。
品性下劣なのはイボナメクジも同じです。


さて、そんなイボナメクジと山口の裁判を傍聴したらしい人がnoteに所感を書いているのですが、どうやら伊藤詩織さんはイボ側弁護士からの要求に対してやんわり拒絶反応を示しているようで、実に非協力的です。
まさかとは思いますが、それを受けてイボナメクジは「この多忙極まりないわしが擁護してやっとるのに、なんやあのアマ! ナメくさりよってからに! わしを敵に回すということはどういう事か思い知らせてやらにゃならんようやな!」などと怒り狂って、伊藤詩織さんをバッシングし始めるなんて外道なマネはしないでしょうね。

伊藤詩織さんはレイプされても実名公表したのだから、被害を訴える以上は名を名乗れと言ったイボナメクジ。
イボナメクジは伊藤詩織さんのような実名告発以外は認めないと明言しました。
イボナメクジがやっていることは実名告発者と匿名告発者を分断させる行為であり、実名顔出ししなければ被害を訴えてはいけないとなった場合に萎縮するのは誰が考えても分かることです。
イボは実名告発をした伊藤詩織さんを利用して、匿名で被害を訴える人の声を圧殺しようとしたのです。


ところで、話は変わりますが、イボ道場全国推進隊長の遅延ブーがライジングコメント欄やTwitterで必死こいてハッシュタグ祭りを呼びかけているにも関わらず、どういうわけかドロヘドロはそれをブログで取り上げて盛り上がりに協力しようという態度を見せません。
それはどうしてなのでしょうか?

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★★★ 祝!コロナ論増刷決定! 9/26(土)21時~「#コロナ論」ハッシュタグ祭り開催 ★★★
9/26(土)21時~22時、コロナ論のお好きな言葉、シーンを「#コロナ論」をつけて、ガンガンツイートしてほしいです(≧▽≦)

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早くブログで、遅延ブーの素晴らしいアイデアを宣伝してあげて下さいよ!
ドロヘドロがブログで宣伝したら私はすぐにでも「#コロナ論」を付けて、イボナメクジについてツイートしようと思っているのですから焦らさないで欲しいものです。

まさか、#コロナ論で検索をかけたライトな読者が私のツイートを目にしてしまうのを恐れているなんて事はないですよね。
いやいや、まさかそんなことはありませんよね。
自惚れが過ぎました。
申し訳ありません。

それにしても早くしないとハッシュタグ祭りが終わってしまうので、ドロヘドロはマジで早く遅延ブーのアイデアをブログで紹介してあげるべきでしょう。

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