0コメント

#クソ客のいる生活

中学男子の憧れの的である明日花キララさんの動画を観て愚息をピンコ勃ちさせ、興奮のあまり思わずリプを送ってしまう五十男のエセただしクンのまるで童貞のようなアグレッシブさ。

63956261-E204-4B8E-B692-C0291FFDD6D7.jpg
9B3263EB-B166-4FDA-8051-ADED3439811D.jpg

そのアグレッシブさで、ずっブロさんや壇ミッツさんのツイートに痴漢をするが如くクソリプを送りつけ、部屋で独り、股間を揉みしだきながら興奮しているとか、いないとか。

エセただしはイボマンガを読んでいるだけで自分には優れた知性が備わっていると思い違いをして、Twitterでイボ批判を展開している人を探して、一つ説教してやろうとリプライを飛ばしたわけですが、どういうわけか、その対象に選んだのが、女性であるずっブロさんと壇ミッツさんなのでした。
イボ批判をしている男性アカウントが山ほどいるのに、どういうわけか女性であるずっブロさんと壇ミッツさんを狙い撃ちにしたのはマンスプレイニングをぶっかます意思があったと見なされても仕方がないでしょう。

そのことを私が指摘すると、エセただしは白々しくも《あなたはツイッターで男か女か分かるのですか。凄い能力ですね。要りませんけど。》と言って、「相手が女だから説教したわけじゃないやい!」と主張し、更に壇ミッツさんに向かって、「女を盾にして男に守ってもらおうとしてんじゃねーよ!」という意味のことをツイートしてみせるのでした。

0F9D32A1-5974-494C-8E06-E2BA491810C3.jpg

すでに議論で圧倒していた壇ミッツさんを私が擁護する必要などまるでないのですが、どうやらエセただしが観ている世界は現実のそれとは違うようで、自分は見事な説教をし、その説教を受けて壇ミッツさんはシュンとなって落ち込んでいると思い込んでいるようなのです。
それはまるで性風俗店でセックスワーカーに説教をカマすクソ客のそれに似ています。

偉い自分の人生訓を聞いたら、愚かしい女はその恥ずべき考え方を改め、深く反省し、自分に感謝するに違いないと思っているのです。
そう思い込んでいるエセただしにはおそらく何を言っても無駄でしょう。
議論している相手の言葉などまったく聞いておらず、ひたすら偉い自分の素晴らしい人生訓を聞かせてやっていると思っているクソ客なのですから当然と言えば当然です。
自分を気分良くさせるのが女性の役目だとでも思っているのでしょう。


では、前回の続きを追ってみましょう。

前回の最後で紹介したエセただしのツイート。
DCF6C661-52B3-406A-9591-F9295F49E20C.jpg
追い詰められて逃げたくなりましたか。そうは問屋が卸しません。こちらが書いていない事を書いたかの如く書く。論点ずらしも、またありました。不都合な事はスルーもありましたね。》

まさに見事なまでのイボしぐさのフルコースで「完全に勝利している俺」をアピールしてみせます。
前回の記事を読んだ方はお分かりいただけるでしょうが、壇ミッツさんは一つも論点ずらしもしていなければ、不都合なことにスルーをした事実もありません。
そんな事実はないのにあったかのように言うのはデマといいます。
つまりエセただしはデマを流してでも議論で論敵を圧倒していると演出するイボしぐさを模倣しているのです。

このエセただしのツイートに壇ミッツさんは苦笑して、承太郎の口癖「やれやれだぜ」と嘆息してみせたかというと、それはしていません。
何故なら、壇ミッツさんはジョジョは第1部の最初の方で挫折したのでジョルノやブチャラティはおろか、驚くべきことにスタープラチナすら知らないのです。
でありますので、当然のことながら徐倫の「やれやれだわ」とすら口にしないのです。
95335884-D255-4592-951D-91D006F37F47.jpg

そんなわけで、壇ミッツさんは出川哲朗のように「WHY?」とお手上げポーズをしてみせつつ、リプを返しました。
0145B97E-05F5-4D05-BC14-00892CDAF251.jpg
DD7F96DB-D875-41EC-B3BF-27B529906BEE.jpg
では少し落ち着いて整理しましょう。

1『一般的な感覚、常識が著しく欠如』

相手を誹謗中傷する小林ファンの常套手段ですか?


2『全て、あなたの個人的な見解・感覚』

私のツイートですから、共感出来ない方にとっては「そりゃそうでしょうね」としか申せませんが?

否定が許せない、のではなくて、ニセただしさんの感覚は小林と同じで時代遅れ、また、リテラシー不足だと申し上げてます。

3『こちらが書いてもいない事を書いたかの如く』

とは、どの事でしょうか?


4『論点ずらし』

これはどこでしょうか?


5『不都合な事はスルー』

これはどこでしょうか?


私も不毛なやりとりする時間はないですし、きちんとお答えしたいので。

"今回のリプの"最後に、ニセただしさんの『論点』がピンボールのような移動をするので、私ごときにはついていくのが大変です。

ナンバーをつけましたので、それぞれゆっくり、ひとつづつでいいのでリプして頂けますでしょうか?

ありえないぐらいに心の広い壇ミッツさんはわざわざナンバーを振って、一つ一つ回答し易いように論点を整理してくれました。
これに応えないなんて、「男がすたる」ってヤツですが、これに対してエセただしは次のように遁走してみせます。

よほど悔しかったのでしょうね。

ただ否定するのでは満足出来ず、私の論点があっちこっち跳び回るような印象操作をしようとしていますものね。

どうぞ誠実に、冷静に、在る事に対してだけの返信を宜しくお願いいたします。

なんと、エセただしは1〜5の論点について一つも応えずに、「在る事に対してだけの返信」をしろと要求してみせるのでした。
自分は相手の疑問に一切応えず、相手にのみ回答を要求する。しかも、何を要求しているのか、それ自体がそもそも分からないのですから、壇ミッツさんには答えようがありません。

しかし誠実が過ぎる壇ミッツさんは意味不明なエセただしのツイートを読み込み、何を言いたいのか理解してあげようと努力して、エセただしの要求に応えるのでした。

「小林よしのり」と「小林」、ここでは同一人物を指すことが了解されているので、どちらも呼び捨てという点は同じ。

呼び捨ての件と『君と僕』をふまえたニセただしさんへの呼びかけ方の件は別。違うのでしたら、双方の認識違い。

呼びかけ方について、先ず確認が必要とは知りませんでした。その点についてはお詫びします。

「反論されて相手のせいにする」という記述の意味がどうしても分かりませんでした。

ただ、ニセただしさんの指摘(というか反論?)を、こちらが「なるほど!そうですね!」とならない限り、居直りだと言われるのだと感じました。


まさに壇ミッツさんの仰る通りで、エセただしは自分の言い分を通すことしか考えておらず、自分の主張に対して壇ミッツさんが「さすが、ただしさん! あなたの説教を聞いて私は目からウロコが落ちました。すべては私の間違いでした。お詫びに私を抱いて! そしてキスして!」と瞳に涙を浮かべながら擦り寄って来る以外の言動は認めないつもりなのでしょう。

議論とは互いの意見をぶつけることでよりよい論理を見出してゆく行為であり、ハナから答えが決まっていて、それを一切変えるつもりのない相手との意見交換などまったく意味のない徒労でしかありません。
エセただしというクソ客はそれを求めているのです。
#クソ客のいるイボ道場

壇ミッツさんは続けます。
ビックリしたんですが、「パンツネタ」についてのご理解が得られてないようです。

そもそも論点はここですから、かみあわないのも宜なるかな、と。

今時、あのような「表現」は通用しないという主旨のツイートですから、「ヤバい」と「時代遅れ」私にとって言い換えは可能です。

元のツイートと違う言い方で説明出来ないとなると、一字一句そのまま元のツイートを繰り返すしかありません。

壇ミッツさんが論点を整理した上に、わざわざ一つ一つ丁寧に自らの意見を易しく説明し直してあげたというのに、それに対するエセただしの返信は次の有り様です。

あなたの返信の特徴は、まず相手の書いていない事を『◯◯という事ですね』と、書いた事にしてから始めるのです。

私の書いた事をスルー⇨書いていない事を書いたかのように印象操作⇨それを元に話を進める論点ずらし。

常に、こういう流れになります。1~5なんて書く必要無かったです。

相手から問われたことについて、「あなた様の仰りたいことは要約すると、これこれこういうことのようですが、それにつきましては私はこれこれこのように思う次第でございますが、いかがでしょうか?」と返すのは至極当たり前のことでしょう。
エセただしはそれすら否定し、「俺の意見に反対するな。俺の意見に同意しろ。それをしないで意見を返すのは論点ずらしであり、印象操作だから許せない」という主張をするのでした。

壇ミッツさんがわざわざ要点を纏めたというのに、その問いかけについてはひたすら遁走し、「自分の意見に従え」と言わんばかりに駄々をこねるイボシンパの低レベルさはもはや伝統芸の域に達しています。

会話が出来ないクソ客しぐさのエセただしに対して、遂に壇ミッツさんでさえ匙を投げました。

リプを拝見して、やはり不毛なやりとりでしかなかったと確信いたしました。
ニセただしさんも同様なご心情と察しますし、残りの回答は必要ないと判断してよろしいでしょうか?

『○○という事ですね?』というのは『この理解でよろしいですか?』という確認で用いる方がほとんどですよ。

書いてもいない事を云々ということに受け取るのは、作為でなければリテラシーの不足です。

この点をもっても、やりとりは不毛と判断いたしましたこと、お伝えいたします。

壇ミッツさんの呆れ果てた顔が目に浮かびます。

B5B8DE2F-0104-46EF-A7A2-4288C01FB7A1.jpg

イボ道場は議論の不毛地帯であることが、今回のことでより鮮明に炙り出されましたね。



さて、壇ミッツさんが挙げた論点1から5について、エセはツリーを繋げる形ではなく、別にスレッドを立てて応えていたようですので、そのマヌケな言い分を以下に列記しておいてあげましょう。

1『一般的な感覚、常識が著しく欠如』

相手を誹謗中傷する小林ファンの常套手段ですか?

65FB816B-E6F4-494C-91D9-E62568D7D5D7.jpg


2『全て、あなたの個人的な見解・感覚』

私のツイートですから、共感出来ない方にとっては「そりゃそうでしょうね」としか申せませんが?

否定が許せない、のではなくて、ニセただしさんの感覚は小林と同じで時代遅れ、また、リテラシー不足だと申し上げてます。

CA186866-02A5-41D3-9157-149C283DBDE3.jpg


3『こちらが書いてもいない事を書いたかの如く』

とは、どの事でしょうか?

4『論点ずらし』

これはどこでしょうか?

5『不都合な事はスルー』

これはどこでしょうか?

87072AAE-B24E-4C0E-9BE8-65CE3B85143C.jpg


これらのエセただしのツイートについては、サンド富澤の名言を捧げたいと思います。
A1580E10-616D-4D0D-B2AE-6EE1A310EAC9.jpg

さて、エセただしは壇ミッツさんだけではなく、同時にずっブロさんとも絡みを演じており、おそらくは女性二人をいっぺんに相手にする自分を誇らしく思っているのかもしれませんが、そのコテンパンぶりを恥じた方が良いと思います。

エセただしは「自分より理解力の足りない女に凄い俺が正しいことを教え諭してやろう」というマンスプレイニングど真ん中の意気込みでクソリプを送ったわけですが、当然のことですが、ずっブロさんの理路整然とした知識を前にコテンパンにされました。

エセただしはその現実を認めたくないあまり、自分が論破してみせたかのような偽装ツイートをして自我を保とうと必死です。
それもまた滑稽でありましたので、ブログに取り上げようかと思うのですが、果たしてエセただしの話に需要があるのかと考えると躊躇してしまいます。

しかし、ずっブロさんのツイートは読み応えがあるので、エセただしのマヌケさをイジりつつ、ずっブ論理で学ぶのも良いかもしれません。

では次回はずっブロさんのツイートを取り上げたいと思います。

この記事へのコメント