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新潟と兵庫と福岡の志士たち

イボ道場門下生にすら軽蔑されている最底辺シンパのエセただし(仮名)が、ツイッター上でコロナ問題について、ずっブロさん(ローズマリーさん@tpwCvTgyqNtdIRb)に因縁を吹っかけた件について取り上げようと思っていたのですが、私は現在私生活に重大な問題を抱えており、その諸問題を解決するために時間がとられて呑気に陽気にブログ記事を書いている暇がないので、ずっブ論理ツイートの紹介は明日以降にさせてもらいます。

ずっブロさんの斬れ味鋭いコロナ論をすぐにでも読みたい方は是非とも直接彼女のツイッターのタイムラインを見に行って下さい。


多忙を極める私でありますので、サクサクと気軽に書けるネタで今回はお茶を濁したいと思います。
つまり最底辺シンパのマヌケさについて手短に。

無論、その最底辺シンパとは齢五十を過ぎて顔見知りでもないセクシー女優のTwitterアカウントに気安くリプを送るエセただしその人です。

エセただしが壇ミッツさんにクソリプを送ったことは既にブログで紹介したわけですが、自分からリプしておきながら、《無理して相手してくれなどと言っていないのですけどね。》などと言い出すとはサスガのイボ流公論を体得しているシンパなだけはあります。
クソリプを送りつけておきながら、それにウンザリしている相手に向かって「嫌なら返事しなきゃいいじゃん。プライド高すぎーっ! どんだけー!」とキングオブクソリプを投げつけるのはいかがなものでしょうか。
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更に、エセただしは《『追い詰められて逃げた』などと誰に言えというのでしょうか。》とリプしていますが、いやはや、数日前の発言を無かったことにする無責任さに唖然とします。
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会話が成立しないエセただしの相手をしたところで何も得るものがないと判断した壇ミッツさんが話を切り上げようとしたところ、エセただしははっきりと《追い詰められて逃げたくなりましたか。そうは問屋が卸しません。》とリプライしているではないですか。
しかし、エセただしは驚くほどのマヌケなので、「私は追い詰められて逃げたなどと一言も書いていません。印象操作はやめろ」とか言い出すのでしょう。
エセただしは国語力が吐き気を催すほど皆無であるので、一言一句同じフレーズ以外は意味が同じものであっても別の意味であるという超論理を展開するのですから、まともに取り合うだけ無駄です。
エセただしにしろ、尻穴屋にしろ、吉兆クラゲにしろ、道場の最底辺を這い回っているシンパたちはバカボンのパパも裸足で逃げ出すほどのアレな人ばかりであるのです。

エセただしは壇ミッツさんへ「人間関係からやり直せ」と説教をカマしていますが、エセただしがこれまでどのような人間関係を築いてきたというのでしょうか。
エセただしの人間関係で思い出すのが、道場運営も巻き込んだ「お芋騒動」です。

数年前に九州からオ・イーモ氏(仮名)という奴が道場に参戦したのですが、このオ・イーモ氏を何故か気に入ったイボナメクジは聴力が不自由な氏の為に道場会場に手話通訳士を用意したり、特例でメーリングリストに参加させたりと特別待遇で歓待しました。
おそらくは「マイノリティである障害者の参加を認める進歩的な道場」をアピールするのにうってつけであると考えたのでしょう。
なんとも浅ましい魂胆でありますが、このオ・イーモ氏はその言動が明らかにバカ丸出しであり、その上かなりヤバイ思想の持ち主であったのです。
当時の門下生のほとんどがすぐにそれに気付いたのですが、道場の聖母苔ナビは氏の投稿を称揚し続けて、それが氏をより増長させたのでした。

オ・イーモ氏は道場で出会い、意気投合したエセただしと親友となり、メーリングリスト内でその友人門下生エセただしのことを擁護するなどの異常な発言を繰り返しました。
それ以外にも常識はずれの不規則発言が続いた為に、当時門弟であった壇ミッツさんが業を煮やして注意していたところ、イボナメクジが壇ミッツさんに電話をかけてきて、「あんな馬鹿の相手はするな」と指示してきたといいます。
イボ自身オ・イーモ氏の異常性に遅まきながら気づいていたというのに、運営として何ら対処することなく放置したのです。
「障害者のために手話通訳まで導入した優しいわし」を宣伝したばかりなのに、それを台無しにされちゃかなわんと思ったのでしょう。
イボのどこを探せばパブリックマインドを掘り当てることが出来るのでしょうか。
オ・イーモ氏に直接注意をせずに、陰口を叩くだけで放置するイボナメクジのこのような陰湿さを知ると、なるほど今までもこのような手口で人を陥れてきたのだと納得しました。

さて、このオ・イーモ氏に関連することをエセただしがツイートしております。
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私は門下生にもなっていないと言う自覚があります。悔しいけれど。過去、公と私を混同したツケが、私にはまだ残っています。

エセただしの言う「公私混同したツケ」というのはオ・イーモ氏と共に道場会場内や道場メーリングリストやライジングコメント欄で暴れ回ったことを指しているのでしょう。

数年前に九州で道場が初開催された時、新潟住まいのエセただしは東京開催時は参加しないにも関わらず、何故か九州道場に応募する奇行に走りました。
それを受けた運営はその奇行を気にもせずに当選させ、エセただしは大喜びで参加準備を始めたのです。

なるべく銭を節約したいと考えたエセただしは新幹線や飛行機ではなく、鈍行列車とフェリーを使って数日かけて福岡に向かいました。
たかたが一万円ぐらいの差額を節約するために仕事を休んで長時間かけて移動するとは馬鹿が極まっています。
更にマヌケなのが、天候不良でフェリーが瀬戸内海のどこかで停泊した為に道場に間に合わず、設営隊に志願していながら当然設営に参加も出来ず、泣きの涙でメールを開くと、九州のオ・イーモ氏と兵庫在住で九州道場に応募しながら落選したライジングコメント欄仲間のKAN木田勇(仮名)から慰めのメッセージが届いていたのですが、その優しさに触れたエセただしは突如逆ギレして、「私が船の中でどんな気持ちでいたか、あなた方にはわからないでしょう!」などと喚いて、八つ当たりをしたと聞き及んでおります。
エセただし。彼に欠けているものは常識。更に平衡感覚。そして語彙。その上、理解力と洞察力も乏しいときています。


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その逆ギレにキレた親友のKAN木田勇が上にあるコメントをライジングコメント欄に投稿したのを確認したエセただしはまたしも逆上したといいます。

「天候不良」を「体調不良」と置き換えて俺をイジるとは何事だと吠え、「あなたとは電話で話したい」とメールし、そのメールをKAN木田勇が無視すると、エセただしは更に大量メールを延々と送りつけるという迷惑行為に及びました。
それにはさすがにKAN木田勇が音を上げて「もうメールをしないでください」と返信したところ、今度は電話を何度もコールして、エセただしからの電話が鳴り続けるKAN木田勇はノイローゼ気味になったのか、電話の音に怯えるようになり、それを脅迫と認識して、遂には警察に通報するとエセただしに通告し、そうしてライジングコメント欄からもいつの間にか姿を現さなくなりました。(ノイローゼが回復したのか、KAN木田勇は最近ライジングコメント欄に復帰したようで良かったですね)

つまり、エセただしとはそういう男です。

彼が言う「過去、公と私を混同したツケが、私にはまだ残っています」とは、そういうことです。
何をカッコつけて遠回しの言い方をしているのか、ただストーカーまがいの嫌がらせをしたってだけの話ではないですか。



この記事へのコメント

  • エセただしは

    エセただしは自分の選択で道場に参加できなかったのに八つ当たりなんてどうしようもない奴ですね。

    こんなどうしようもない奴の陳列館。
    表向きは立派な看板を掲げていても中身はこんなどうしようもない奴の陳列館ならそりゃまともな人は去っていくというもの。
    2020年10月07日 18:41