1コメント

#コロナ論 のアンチコメント

イボナメクジはデマを流して平然としている心根が腐った爺さんであることはもはや自明であります。
最近もまだ始まってもいない行政サービスを利用して得をしたという虚偽ブログをあげていたのは記憶に新しいところです。

昨日はスタッフと食事会をしたが、実に美味くて堪能した料理だったのに、GOTOキャンペーンで驚くほど安くなっていた。GOTOキャンペーンって凄いな。大人数で行くとすごく得だから、今のうちに大人数の会食をガンガンやっとくべきだね。

まるでインチキインフルエンサーの悪質なステマのようで笑えます。
もう一度言いますが、このブログをあげた時点ではまだこのキャンペーンは始まっていませんでした。
イボナメクジは始まってもいないキャンペーンを利用して得をしたかのように喧伝したのです。
しかも、このデマについて未だに撤回も訂正もしていないのですから驚きます。
もし仮に自身の流したデマが問題化した時にイボナメクジはどのような言い訳をするのかは大体検討がついています。
「あれはわし一流のギャグだ。シャレの分からん奴には困ったものだ」
このように言って済ますつもりなのでしょう。
このフレーズさえあればどんなデマを流しても良いと考えているのがイボナメクジであるのです。
端的に言って人間のクズです。

そんなイボナメクジを信奉しているシンパもイボのやり口に倣って平然とデマを流し、それを咎められたら「無敵のフレーズ」で言い逃れをして、あとは知らん顔をします。
こんな卑劣な連中が公論などと称して社会に向けて物申しているのですから呆れます。

そんなデマ野郎の一人にエセただし(仮名)というマヌケがいます。
このマヌケはなんら知識もないくせに、女性のみを狙って上から目線で得意げに説教をするのでした。
それはまさにマンスプレイニングというやつです。
しかも得意げにひけらかした解説は愚劣極まりないものであり、話しかけられた女性二人ともにあっさり粉砕され、しかしエセただしはその事実を決して認めずに、「無敵のフレーズ」を繰り返し、その女性二人からの批判から遁走するのでした。

それを見た私は大笑いして、「バカなオヤジが絵に描いたようなマンスプレイニングを繰り出してやがるぜ」という意味内容のツイートをしたところ、どういう理屈なのか、エセただしは私に向かって「女性差別者」という批判をしてくるのでした。

63B76744-93B5-4183-92AA-FCD3068E7B02.jpg

壇ミッツさんやずっブロさんがエセただしに論理的な反論をし、それに対してエセただしは被害者意識を肥大化させ、やれ「印象操作」だ、やれ「論点ずらし」だのと適当なことをでっち上げて逃げ回っているざまをブログにとりあげている私のどこいら辺を指して、「女性は議論も出来ない」などという考えがあると言っているのでしょうか。

ずっブロさんも壇ミッツさんも見事な論理を構築して議論をする姿勢を見せているのに比して、エセただしはまるで議論というものが出来ず、ただ偉そうに解説してみせ、そのチンケな解説を女性に否定されるや癇癪を起こして駄々をこね、「印象操作、論点ずらし」と連呼するだけであると私は繰り返しブログで指摘しています。
議論に性差などは関係なく、ただイボシンパは議論が出来ないマヌケしかいないということだけは確かです。

まさかとは思いますが、エセただしのマンスプレイニングを指摘したことを指して、「議論に性差を持ち込んだ」などと文句を垂れているのでしょうか。

マンスプレイニングについて、何度説明してもエセただしには理解出来ないようですが、マンスプレイニングについて紹介している記事を貼っておきましょう。
リンク先の記事にある対処法は全然オススメ出来ませんのでご注意下さい。

男性が女性を見下ろしながら、偉そうな態度でアドバイスや解説をすることを言います。女性は男性よりも無知であるという意識から、「君はこんなことも知らないのかい?」と、知識をひけらかすような場合に使います。
マンスプレイ二ングする男性は、教えたがりです。女性が聞いてもいないのに話してきて、自分の優秀さをアピールします。
マンスプレイニングする男性は、「女性はものを知らない」という先入観があり、「女のくせに」と、どこか女性を下に見ている傾向があります。そうした意識は、普段の何気ない言動に表れます。マンスプレイニングする男性は、自分の持っている知識をひけらかすことが女性の上に立つための手段であり、マウンティングをして自分の承認欲求を満たしているのです。
マンスプレイニングする男性は基本的に、自信がなく自己肯定感が低いです。そのため、「自分のことをすごいと言って認めてほしい」という欲求が強くあります。
小心者で自己価値が低いため、まわりに気を配っている余裕がありません。自分を守ることで精一杯で、相手がどんな気持ちでいるかまで考えが及ばないのです。

マンスプレイニングの紹介というより、エセただしの紹介文のようですね。

さて自己評価の低いエセただしは自分を大きく見せる為に憧れのイボナメクジの振る舞いを模倣します。
つまりは平気で嘘を吐いて自己弁護と自己正当化をしてみせるのです。

エセただしは壇ミッツさんとずっブロさんに絡んだ理由について、「#コロナ論」の付いたツイートを順番に読んでアンチコメントを見つけて絡んでいったと説明してみせました。

F4283F8D-27CC-44E9-A650-75EBA8F888A9.jpg

何故か今頃になって唐突にそんなことを言いだすのも不自然ですが、ずっブロさんのツイートに付いている「#コロナ論」はハッシュタグとしては機能しておらず、検索して順番に見たとしてもずっブロさんのツイートを発見することは不可能です。

541B689F-EAAF-40BF-B67D-0D07D455C798.jpg

ハッシュタグが反映されていたと思ったのは勘違いなどと言い逃れをしていますが、「勘違い」ではなく単に嘘を吐いただけでしょう。
都合が悪くなると、勘違いで済まそうとするのですから卑怯な野郎ですね。
仮に勘違いであったのならば、 ハッシュタグを順番に追って見つけたということもありえない話になるのですから、そこも訂正すべきでしょうにあくまで「#コロナ論」を順番に読んで目に止まったと辻褄が合わないことを平然と述べるのです。

また、#コロナ論をつけて痛烈なイボ批判を繰り返していた男性アカウントがいたのに、そこを避け、女性二人のみをターゲットにした理由についての説明はしないのは何故なのでしょうか。
そこを答えなければ、やはりエセただしはマンスプレイニングをしたと断定せざるを得ません。

ついでに書いておきますが、エセただしは女性である壇ミッツさんから「君付け」や「君呼ばわり」されることに不快感を示しましたが、男の私が君付けで呼び、君呼ばわりしても何も言ってきませんでした。

2D751EF2-4ECC-4708-8A8B-19A037C9C88C.jpg

EDB33C47-B500-4AE2-AAAA-0A928E57E2B9.jpg

3395EE7D-B35F-41A5-AA66-57120B0D52EF.jpg

エセただしにとって、女性に君呼ばわりをされたり、君付けで呼ばれるのは自分を下に見られているようでイヤなのでしょうか?
そうでなければ、いちいち呼び方について批判などしないでしょう。
つまりは女性に下に見られることはプライドに反すると思っているわけです。
この指摘を受けて、後付けで言い訳しても手遅れです。
事実として、壇ミッツさんには君付けは無礼だと言い、私にはそれを指摘しなかったのですから、それがすべてです。


嗚呼、ずっブロさんのツイートを紹介する予定でしたのに、エセただしがマンスプレイニングの意味についてまるで理解しないで、私にリプを飛ばしてくるものですから、そのことについて取り上げているうちに時間が来てしまいました。

では次回こそはずっブロさんがエセただしを一刀両断したエピソードについて紹介させていただきます。

D5BF9D14-11B0-4DD8-B0B3-A98FAAF12450.jpg

この記事へのコメント

  • 昔の門下生

     どう考えても「エセただし」はゴー宣道場に当選出来ないし、俗にいう承認欲求も満たされないし、底辺門下生外の「エセただし」の行動は理解の範疇を超えるが、イボ信者たる事が心の寄れどころか。まぁイボ道場は時間の無駄であり、社会の害悪だ。
    2020年10月08日 22:43