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質問に質問で返すゴー宣読者

イボ道場門下生最高幹部の遅延ブーがご好評につき「#コロナ論」ハッシュタグ祭りを再び催すとの御言葉を発しているようですので、ずっブロさんがエセただしの言いがかりをズバッと斬り伏せたツイートについては、そのお祭りに合わせて紹介することにしましょう。
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第2回の「#コロナ論」ハッシュタグ祭りを開催します! 第2回お祭り開催日 10/10(土)21時~22時

ですので、今回も下等門下生もどきエセただしから届いたリプライを紹介したいと思います。

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まずは《またですか》の意味が分かりません。
私がエセただしがマンスプレイニングをしていると書いたことについて、エセただしは「性差を持ち込んだ」と言っているわけですが、事実としてエセただしは女性アカウントのみを狙い撃ちして説教リプをしているではないですか。
「#コロナ論」を付けてイボ批判をしていた男性アカウントが何人もいたのに、どうしてわざわざこのお二方のみに説教をしたのでしょうか。
まさかたまたまリプライした相手が女性であったのでしょうか。しかも片方の女性のツイートはハッシュタグが反映されていないというのに、それをわざわざ見つけ出してまで説教を飛ばしているのに、偶然を装うとはなんとも姑息なおっさんです。

そして、エセただしは《マンスプレイニングがどういう事かなんて、初めて書いたじゃないですか。議論どころか会話も出来ないのは、あなた方、アンチ小林よしのりでしょう。》と言いますが、このおっさんは対話している相手が一つ一つ言葉の説明をするのが当然であると考えているようです。
私はハナからエセただしが「マンスプレイニング」をしたことを指摘しています。
対話を続けるなかで、その言葉の意味を私が説明してやる必要など本来はありません。
私が作り出した造語であるのならば説明を要するかもしれませんが、既に社会的に認識され受容されている言葉の意味をいちいち説明していたら議論や会話など成り立たなくなります。
もし、その言葉の意味が分からないというのならば、自分の無知を恥じて相手に聞くなり、自分で調べるなりして理解した上で返事をするべきなのです。
それは議論や会話をする上で最低限しなければならないことでしょう。

ここでエセただしをはじめとしたイボシンパの特徴をお教えしましょう。
彼彼女らは自分たちを相当高く見積もっていて、議論になれば相手を言い負かせることが出来ると信じて疑っていません。
しかし実際は読解力がまるでなく、他人との会話を成立させることが出来ず、支離滅裂なことを一方的にまくし立て、勝手に勝利宣言をしているだけなのです。

それってつまりイボナメクジと同じです。
そのような振る舞いは一般に「イボしぐさ」と呼ばれ、嘲笑の的になっています。
というのは冗談で、「イボしぐさ」というのは私の造語です。
相手に痛いところを突かれた時はとりあえず余裕アピールをしてみせるのも「イボしぐさ」です。
「イボしぐさ」の中には「質問を質問で返す」というのもあります。
エセただしなどは基本的にそれしかしません。
イボ道場の連中は自分たちの質問には相手は絶対に答える義務があると思い込んでいるのです。
そしてそれに誠実に答えたとしても自分の都合の良い回答を得られるまで延々と質問を投げつけてくるのです。
その上、こちらの質問には一切答えず、質問に質問で返すということをします。

「おっと、会話が成り立たないアホが登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか? マヌケ」ってヤツです。
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とにかく相手に堂々巡りの質問を投げつけ、こちらの疑問には一切取り合わず、余裕アピールで挑発しながら無意味なやりとりを続け、こんなものにまともに取り合っていても何の生産性もないと呆れて相手にするのをやめると、議論に勝ったかのように勝利宣言をするわけです。
まさにこれぞイボしぐさの完成形です。



あと、エセただしはブログにツイート画像を貼ることについて、《あなたがペタペタ貼るのは、あなた自身のサイトなのですね。仰々しく真っ黒にしちゃって。》と非難がましいことを言っていますが、それならばドロヘドロがブログで論敵のツイートを貼っていることについてもライジングコメント欄で「ペタペタ貼っちゃって!」と小馬鹿にしてみせて欲しいものです。

それと「仰々しく真っ黒にしちゃって」と私に向かって言われましても、Twitter社の仕様なのですが…。

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