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ネットのまとめ記事とは

イボ道場の最底辺シンパである尻穴屋(仮名)によると、イボ道場の連中は論理的思考が出来ないために反対派の意見に抗することが出来ないほど弱っちいらしく、それであるから議論から逃げるべしと尻穴屋は呼びかけています。
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イボシンパに論理的思考力がないことは熱心なイボ読者であるエセただしが証明してくれています。

ずっブロさんが自らの主張を裏付ける記事を紹介しながらイボの珍コロ論のいい加減さを木っ端微塵に粉砕しているというのに、エセただしはそれらの記事を読みもしないで、偏った情報だと言って耳を塞ぎ、見たいものしか見ないという浅ましい態度で開き直るのでした。

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ずっブロさんは自分の意見の参考にした記事をちゃんと明示しているのに対し、エセただしはスウェーデンの集団免疫の成功を認める物も、案外、たくさん有りますよ。と言いながら、その「たくさん有る」記事を一つとして提示しないのです。
エセただしが証拠を提示しない以上、しっかりと参考資料のリンクを貼っているずっブロさんの主張の方が信憑性があると思うのは当たり前の話です。

ずっブロさんは畳み掛けるように続けます。
スウェーデンのニュースのみを数多く読んでいるので、そこから申し上げるとスウェーデンの集団免疫の成功は全く信憑性がありません。
再度言いますが他国の人がしっかり調べずに書いているものなど無意味です。またスウェーデンの医者などが世界向けに言っている記事も無意味です。
スウェーデンは明らかに外部に向けては実態を隠した情報を発信しています。
スウェーデンの国内向けのニュースでは抗体率7%、続々と感染対策の呼びかけや警告、ワクチンの分配の話題などなど、およそ集団免疫によって落ち着いてなどいない実態が現れます。
そして再度言いますがテグネル氏自身が「スウェーデンは集団免疫に程遠く、ワクチンがなければ集団免疫には到達しない」と言ったのです。

これ以降のやりとりはほぼ無意味なものであることを先にお伝えしておきましょう。
なにしろエセただしはイボ読者であり、イボ読者といえば、読解力が皆無であることはこれまで私のブログで取り上げてきた通りであります。
ですから、ずっブロさんがどれほど懇切丁寧に論じたところで、それを理解する知能がエセただしにはないのです。
真っ当な反論ならば、ずっブロさんも望むところでしょうに、あまりに低レベルな返しに脱力したであろうことは想像するまでもありません。

そのエセただしの脱力ツイート。
無意味!? 随分、勝手に判定していますが、意味は色々とあるでしょう。
あなたは、スウェーデン国内の医者が言っている事は無意味(?)だと言う一方で、スウェーデン国内の報道を信じると言う。つまり、信じたい物しか信じない、信じたくない物から目を伏せる、ご都合主義なのです。世界向けに言っている事は信じないと言ったって、今の時代、真実はバレるでしょう。
スウェーデンは、どう言う状況にあるか、それが真実ですよね。夏には皆がコロナなんか忘れてバカンスを楽しんでいた。マスクなど、ほとんどしている人が居ない。テグネル博士が大人気で、グッズがバカ売れしている。

返す刀でズバッとずっブロさん。
だからこうしてバレているではないですか。貴方の書くことで貴方の情報源が何かは分かりますよ。それははっきり言ってプロパガンダです。
夏も感染対策はしきりに呼びかけられていました。感染拡大傾向の見える観光地には即警告が出ていました。証拠も出せますよ。
日本の写真や映像だってマスクしている以外は、リラックスしているように見えるんじゃないですか? 他国から見たら
大部分のスウェーデン国民がテグネル氏を未だ信じているのは本当らしいですが。

食い下がるエセただし。
スウェーデンの公衆衛生局と言う公的機関が、記者会見して発表すれば信憑性はあります。信憑性のある資料を見て下さい。
テグネル博士のインタビューを曲解して報じるのは問題になり、本人が正しく発言し直したりしています。あなたが貼り付けていた中の『彼ら』とはスウェーデンの事ではないでしょう

エセただしは自ら調べる気などさらさらなく、ずっブロさんに資料を出せと要求ばかりしています。
そのクセ、ずっブロさんからの質問や要求にはまったく応えないのですからどうしようもないクズです。
そんなクズを相手にずっブロさんはあくまで誠実に返信を続けます。

先程のインタビューはイギリスのインタビューだからスウェーデン人を「彼ら」と言っているのです。
映像の中でテグネル氏自身がはっきり言っていますよ。『集団免疫はできていない。ワクチンも排除しない』と。
今ロックダウンも検討されたりしています。私の他のTweetを見てください。
ロックダウンがはっきりしたらまたそれも書きますよ。

偏ってますね。大部分のスウェーデン人がテグネル博士を信じているのなら、スウェーデン国内がどういう状況かは見えてくるでしょう。
スウェーデンはロックダウンをしなかった、人々はサマーバカンスを楽しんでいた、コロナ対策の陣頭指揮を執ったテグネル博士が大人気、これは事実ですね。出来れば、簡潔にまとめて返信して頂きたいですね。感情のまま、書き散らかされても、相手には全く伝わりません。
どこそこからの情報はプロパガンダだと、勝手に色眼鏡で見て決め付けるのも、それこそ公平な議論は成立しないでしょう。偏見ですから。

コロナはまだ収束していないで欲しい。スウェーデンの集団免疫作は失敗であって欲しい。このような願望をまず頭の中から消して、フラットな脳ミソで、データを見ましょうよ。どの報道が信用出来るのか、自ずと見えてくると思います。

PCR検査の陽性者数とコロナの感染者数は違う、これも基本です。

エセただしは自分は「簡潔にまとめて返信」していないクセに、相手には短文で説明せよと要求するのですから呆れます。
言葉尻を捉えて因縁を吹っかけてくるクズを相手にしているのですから、説明が事細かくなるのは仕方がないことでしょう。
何しろ、エセただしというマヌケはいちいち単語の意味まで説明を受けなければ会話も出来ない奴なのですから、ずっブロさんが言葉を尽くして説明することにはむしろ感謝すべきでしょう。

私の文章が長めなのは自分でも欠点として認めるところです。しかし、感情的とは思いません。恐らく他の方が読んでもそうは思われないと思うのですが。
ニセただしさんは、スウェーデン国民がテグネル氏を信じていたら、それは正しいからだと言うのですか?
それはおかしいし危険な捉え方と思います。
テグネル氏がそうだという意味でないと断ってから申しますが、ヒトラーや毛沢東も当時の国民は熱狂的に支持しました。
その時の国民が支持しているというのは、正しいとか成功していることとは関係がありません。
スウェーデン国民は最初にロックダウンが非常に怖いものだとかなり強く刷り込まれた部分があるようです。
ロックダウンは「する」とは言いませんでしたが、4月には日本の自粛時と変わらないほどの規制や勧告を出しています。
店舗や観光地が閑散とした写真や記事もあります。
大臣の社会のいろんな場所が正常でないという発言などもあります。
事実上ロックダウンに近かったのです。
少なくともあまり日本とは変わりません。
夏のバカンス時にも感染対策や警告が発せられていたことは書きました。
公衆衛生局が出す発表をすべて見れるサイトを見れば書いてます。楽しまなかったとは言いませんが、それは感染対策を言われながら、大規模な検査で抑えながらでコロナを忘れてはいません。

データを見てと言われますが、データや証拠記事や映像を出しているのは私の方で、ニセただしさんからは提示がありません。

夏のバカンスを楽しんでいた、テグネルグッズが売れているといった客観的とは言えない情報の提示しか頂いていません。

データを見ろと言われるなら見ますのでどうぞお送りください。

PCRの話題まで今するのはやめましょう。論点がぼやけてしまいます。
まずはニセただしさんからの疑義、「コロナウイルスで集団免疫を目指すべきか否か」「スウェーデンは集団免疫を獲得したか否か」を優先しましょう。
私からはコロナで集団免疫はできず、スウェーデンもできていないという証拠を提示していますが、それについてどう思われますでしょうか?お聞かせいただければと思います。

ここでの二人のやりとりの肝はエセただしはデータを見ろと言いながらそのデータとやらを一切示さず、データを示しながら説明しているずっブロさんに向かって証拠も示さずにただ「偏っている」とだけ繰り返しているところです。

エセただしはずっブロさんへは簡潔にまとめて返信するよう要求しておきながら、自分は長々と要領の得ない駄文を連ねてみせます。

スウェーデンは、『ロックダウンは感染症対策として長期的にやれる政策ではない』と言う理由から選ばなかったのです。そして自ずと集団免疫を獲得する方向へ向かい、収束するに至ったのです。
何故、私の見たデータをあなたに見せなければいけないのでしょうか。

私は、スウェーデンと英国のICU利用者数と死者数の推移のグラフを見ました。夏のバカンスを楽しむスウェーデンの人々のリポートも読みました。翻訳されたテグネル博士のインタビューも読みました。

その上で思うのは、今、スウェーデンの集団免疫作を否定する人々は理解出来ないと言う事です。

あなたが、本当に真実を知りたいとお思いでしたら、どうぞ、ありのままのデータを見て下さい。信用するに足る記事を、どうぞ探して、読んでみて下さい。

私はあなたを、結論が先にあり、それに見合う物しか認めようとしない方かと存じております。どうぞ公平な目で。でなければ何を見ても同じかと。

そして感染者とPCR検査の陽性者の違い、これは基礎中の基礎です。

ここが正確に知られていない事が、間違った情報の氾濫の原因になっているのです。勿体ぶって先回しになど致しません。

スウェーデンも6月にPCRの数を増やした為、陽性者数が増えました。

日本も米国も同様です。

おそらくエセただしはライジングのエキノコックスの記事だけを読んで、すべてを分かった気になって講釈を垂れているのでしょう。
ちなみにエキノコックスのライジングの記事はまさに「ネット記事」であります。
しかもエキノコックスは別に独自の取材をしたわけではなく、ネットに転がっている記事を拾い集めて、道場の主張に都合が良いようにまとめた程度の低いまとめ記事に過ぎません。

エキノコックスのまとめ記事を読んだだけで、すべてを理解した気になっているエセただしに、ずっブロさんはあくまで誠実に返信を続けます。
貴方がどのデータで言っているかこちらも知らなければ議論になりません。データを出さずにデータを見ろというのはおかしいですよ。
スウェーデンとイギリスのみの比較では比較になりません。イギリスはロックダウンが無意味である証拠によく引き合いに出されますが、イギリスは最初緩和策を取ろうとしました。それでロックダウンが遅れたという国です。
早急にロックダウンした国は、みなグラフは釣り鐘型にピーク期間が短く収束しています。また死者数が減ったことを集団免疫の成果と見るのは私はとてもおかしいと思っています。Tweetがあるので読んでください。


あとイギリスの全国の抗体率は6%です。6%のイギリスが集団免疫ができていなくて、7%のスウェーデンが集団免疫ができていると本当に思いますか?

質問にお答えいただきたいと思います。


だから、書き散らかさないで下さい。感情のまま書き殴るから、とっ散らかるのです。まとめて書けば良いだけです。
ロックダウンを選ばず、集団免疫作をとったテグネル博士が今、国内で大人気だと言う事実から、分かる事があるでしょうと言っているのです。失敗だったら大人気になどならないでしょう。

人気があれば正しい。
それについて、ずっブロさんはわざわざ分かりやすくヒットラーや毛沢東を例に出したのですが、イボ読者はヒットラーや毛沢東についての知識がまるでないので、その意味するところを理解出来なかったようで、堂々巡りを繰り返す羽目になります。

奇しくもイボシンパの尻穴屋が言っていた通り、イボ読者は基本的に頭が弱いので、絶対に会話が成立しないのです。
どれほど誠実に対話をしようとしても無駄であるのです。
それでも心が広く、懐が深いずっブロさんはエセただしとの対話を続けました。
それについてはまた次回。

この記事へのコメント

  • XYZ

    これがライジング購読者の知能レベルです。
    ニセただし、ここにあり!
    イボナメクジ道場はこんな人ばかり。
    怖い、怖い。
    2020年10月13日 12:25