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アタッカーズ作品を好むシンパ

前回の記事に書いたエセただしのツイートを読んだ壇ミッツさんは過去の記憶がフラッシュバックしたのか、自身が矢面に立つ覚悟を決めてしまい、Twitterにアカウントを開設し、エセただしのツイートを引用する形で投稿しました。
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これらの引用リツイートに気付いたエセただしは壇ミッツさんが当事者なのですね。やりとりをしてみます。と、私にリプライしてきたので、私は一言やめなさい!と止めました。
無論、私のこの制止に従う義務などエセただしにはありません。
しかし、これまでエセただしと対話を続けたことで、繊細さが要求される話題を取り扱うには彼はあまりに幼稚であるため、セカンドレイプをやりかねないと思ったので余計なお世話を承知の上で止めたのでした。
しかし当然の話ですが、エセただしは私の言うことなど聞かず、壇ミッツさんへ不用意な発言を繰り返しました。

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エセただしが、世間の公とは違う、会社内での公があるように、道場の公もあると思うんです。そこの最終決定権は、小林先生だと思ったんです。と言ったことに対し、壇ミッツさんは正しくは、「道場には世間の公とは違う、道場の公しかない」です。と付言しました。

それに対し、エセただしは平然とそれは当たり前でしょう。と同意してしまいました。
これに呆れた壇ミッツさんはそれ、「日本を変える」ための「公論の場」ではない、って断言ですね。よく分かります。と皮肉ると、エセただしはキョトン顔をして道場での議論は、公論を作る為です。その道場と言う場を設けたのは誰か、運営しているのは誰か、小林先生です。だから“代表”師範なのだと思います。と、さきほど「当たり前」であると認めたこととは正反対のことを言い出して得意顔をするのでした。
この会話の出来なさ具合がイボ道場支持者のスタンダードです。

壇ミッツさんは当然こう返します。
小林氏が「代表」師範なのは公表されてる事実なので、貴方の見解を待つまでもないです。対話として成立してませんよ。

エセただしは会話になっていないことを指摘されても、その指摘の意味さえ理解していないようで、更に無意味な解説を始めます。
公論を目指すのは道場での議論です。その為の準備や、運営などは、誰かが責任を負わなければ出来ません。それが小林代表師範の役割です。
必死にマンスプレイニングをしているつもりなのでしょうが、マンスプにすら至っていない本当に無意味な解説です。

壇ミッツさんはおそらく心底うんざりしたでしょうが、それでも諦めずに、道場の本質についてぴしゃりと言ってのけました。
小林氏が代表師範であり、道場の準備や運営の責任を負う、そんな当たり前のことは聞いてません。

私が「道場には道場の公しかない」と言ったのは、「『公論』という建前で小林論を正当化する場としての公」という意味です。

道場議論そのものが、もはや小林氏の「私物」でしかないと言ったんです。

また壇ミッツさんの小林よしのりが金出してやってるとこだから小林よしのりに最終決定権があるなら、それは「公」じゃないですよ?というツイートにエセただしは公にはグラデーションがある。日本の公、地域の公、会社の公、コミュニティーの公。公=1つではないです。と返しました。

これはまさにイボ発言をそのまま鵜呑みにしてのツイートですが、カタカタ語でいえば何が上手いこと言った気になれると思っているだけで、おそらくグラデーションという言葉の意味を理解していないのでしょう。
グラデーションとは漸次的移行、日本語で分かりやすく言うのならば「うつろい」ということでしょう。
つまりエセただしは、というかイボナメクジは「公とはうつろうものだ!」と言っているわけで、そりゃ自分の都合でコロコロと主張を変える鵺みたいな珍コロ論を展開するのも当たり前ですね。
だって、公なんてどうせうつろいやすいものでしかないと思っているのですからね。

いくらイボ連中でもさすがにそんなトンチキなことを堂々と主張するとは思わなかった壇ミッツさんはそういうの、グラデーションじゃなくて多様性って言うんじゃないですか?と指摘したのですが、エセただしはきっぱりとグラデーションですね。多様性だったら、全てが平等な感覚ですよね。そうではなく、自分から国と言う公まで、徐々に拡がっていく感覚です。と垂れた鼻汁をテカテカに光ったシャツの袖で拭きながら得意げに解説してみせるのでした。

もはや呆れを通り越して苦笑するしかない壇ミッツさんはゴー宣道場ではそのような用法になるんですね。離れて暫く経つので、普通の一般的な日本語しか使えなくてすみません。

それにしても、拡がっていく感覚=グラデーションというのも、通常の日本語では使われない用法だと思いますよ。お仲間以外の人間との対話の際は気をつけないと誤解の元ですよ。

グラデーションだとしても、最終的決定権が小林氏にある「議論の場」とは、およそ公では無い、ということです。小林氏の私情で左右される、ということです。とアイロニーを交えながらズレた論点を元の位置に修正し、道場の言う公論とは、本来の公論の持つ意味とは違うもの、つまりはイボの私情に左右されるものになっているという指摘を再度しました。


この指摘を受けて、エセただしは議論の場へは、最終決定権など持っていませんよ。運営や設営に対してです。と言うわけですが、道場の現状を見て、シンパ以外で誰がその言葉に納得するのでしょうか。

エセただしのこの返しは単に対話を堂々巡りさせることを目的にしているとしか思えないものです。

「公にはグラデーションがある」と言っておきながら、「運営や設営」の話をしていたとするのはデタラメが過ぎるでしょう。

これこそがまさに「まぜっかえし」というやつです。

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https://twitter.com/katakaimatsuri/status/1138035015164424192?s=21



では本題であるエセただしのセカンドレイプについて。

エセただしが小林先生が、主催者の範囲を超えた事をしたなどの話は、信用いたしません。とツイートしているのを見た壇ミッツさんは怒りを抑える為に冗談ぽく「主催者の範囲」ってよく分かりませんが、

個人的にコンタクト取られて、性的奉仕を「お願い」されて、事実と違うことをブログに書かれた私が通りますよ。とツイートしました。


それを受けて、エセただしは何の権限があって言っているのか、主催者なら許される事の範囲。と断言しました。

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https://twitter.com/katakaimatsuri/status/1137908399008505856?s=21


エセただしは私のブログにコメントを投稿した事実があるので、この時すでに壇ミッツさんの告発内容については把握しているわけですが、仮にその告発について知らなかったとしても、道場の代表師範が道場参加者に個人的にコンタクトを取り性行為を要求することや道場ブログに事実と違うことを書いても許容範囲であると言い切ったのです。

果たして、これのどこが公論なのでしょうか。

まさに壇ミッツさんが指摘していた通り、イボの私情により左右されるのが道場の言う公論であることをシンパ自ら証明したようなものです。


壇ミッツさんはフラッシュバックに耐え、どうにか怒りを鎮めながら性的行為を求めておいて、望んだ結果が得られなかったらポイ捨て、というのは「主催者なら許される範囲」でしょうか?とイエスかノーかはっきり答えられる問いを投げかけたのですが、エセただしはそれに答えることはイボナメクジにとって都合が悪いと察したのか、のらりくらりとスットボケをかます姿勢を取り始めました。


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https://twitter.com/katakaimatsuri/status/1138019781129334784?s=21

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エセただしは壇ミッツさんの告発について、私は、小林先生を信頼しています。ファーストレイプ自体、信用していません。と言っていますが、壇ミッツさんは「イボにレイプされた」などと一言も言っていません。

どうやらエセただしは「セカンドレイプ 」の意味も分かっていないようです。

知らない言葉だらけの子供部屋おじさんは自ら言葉を学習しようという意欲はありません。

私はその意欲が満々にあるため、聞き馴染みのない「ファーストレイプ 」というワードを調べてみたら、何のことはないエロビデオのタイトルでした。

「明日花キララは同郷だから応援している」などと言って、激シコしているエセただしは女心はエロビデオで学び、教養はイボマンガで身につけたのでしょう。そりゃ道場の知性派として、イボ批判をしている者へ反論リプをするのも頷けます。


ともあれ、エセただしのセカンドレイプについて、私は次のようにたしなめました。

あなたが何の根拠もなく小林よしのりを信頼するのは勝手ですが、あなたがやっていることは伊藤詩織さんに向かって「私は山口敬之を信頼しています。だからあなたが訴えている被害は信用していません」と言っているのと同じです。

https://twitter.com/washiotomokiti/status/1138039597210882048?s=21


そうしたところ、エセただしは拍子抜けするぐらい素直に分かりました。あなたへも、壇ミッツさんと言う方にも、もう返信するのはやめます。と返信し、無駄な対話は終了しました。

しかし、実際には私の言ったことを理解し反省したわけではなく、同じ最底辺仲間の尻穴屋から忠告を受けて遁走しただけであったのです。

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この尻穴屋の臆病さはなかなかに滑稽であります。
尻穴屋で思い出しましたが、エセただしが壇ミッツさんを「ネカマ」呼ばわりしたように、尻穴屋も壇ミッツさんのTwitterアカウントは私の裏垢であると決めつけて絡んでいたことがありました。
それでは、ついでにそのことについて次回は取り上げていきましょう。

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