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2020年流行語ノミネート(11月)

先日、本屋でレジ待ちしていたところ、男子小学生(7〜9歳ぐらい)が店員さんに「ドラえもんの新しく出たマンガどこにありますか?」と尋ね、店員さんに連れられ、売り場に行く姿を見ました。
それを見た妻が「かわいいね」と言い、私は「藤子Fすげぇな」と返しました。
妻は大人目線、親の視点から少年を見て、お小遣いを握りしめて一人で本屋に買い物に来た健気さに心を揺らし、私は少年に過去の自分を投影し、幼かった自分も同じように藤子不二雄のマンガを買いに行った記憶が甦り、未だに少年の心を掴み続けている藤本先生の偉大さに胸を打たれるのでした。
亡くなられて四半世紀近く経っているというのに未だ子供たちに読み継がれ続けている作品を残したF先生。
しかもメインストリームで。
鬼滅ではありませんが、想いは不滅だと思わされました。
それはさておき、2020年11月の道場流行語ノミネートを粛々と発表してゆきます。


※流行語ノミネート
11月
ちぇぶが先週の「おどれら」の生放送を見ないで、酒盛りをしていたことが判明したので、「生放送では門下生全員にメッセージも出すから、全国隊長は見ておけ」と厳しく叱ったら、しょげて素直に本気の謝罪メールを送ってきた。わしから見ればなんか笑える性格してるんだよな。従順だからいいか。

さすがは「命令に従うタイプ」の女性を支配することに快感を覚えるイボナメクジです。
この気質はDV夫やモラハラ男のものであり、自分が支配している筈の相手が自分の思う通りに動かなかったからと瞬間的に激しく怒鳴り散らし、その後落ち着いてから急に優しい言葉をかけたり、冗談だったと笑ったりして慰めて来ることを特に意識もせずにやるのです。
この手の男は普段会って話すと気弱そうに見えたり、また気さくであったり、人当たりが良かったり、かわいげがあったりするもので、それゆえに被害の声が届きにくく、周囲が真相に気づかなかったりしてしまうのです。
「あの人がそんなことをするわけがないよ」などといった具合に。

これは不適切なら削除しても結構です。
人間の剥製を作るのは皮膚が薄いから困難なのに、あそこまでの仕事をする機械伯爵は超一流の技術者なんだぜ。機械伯爵認定してくれるって、私を超一流だと認めてくれたんですね。
私はこれからも、動物の◯◯◯◯を剥ぎ、◯を削ぎ、◯を砕き、◯◯を抉り、◯を穿り、◯◯をくり抜き、◯◯をこそげ落とし、◯◯を飛び散らせ、阿鼻叫喚の地獄絵図を笑いながら思う存分に楽しむ、超一流の機械伯爵人生を歩みます
正直に吐露すれば、◯ねよと心底思います。そいつを刑務所行き覚悟で◯◯◯やろうか?とも考えてしまいます。
先生や時浦さんには申し訳ありませんが、もう無理です。限界に達しそうです。

イボシンパの剥製小僧(仮名)が私に危害を加えることをライジングコメント欄で明言する。
その内容は明らかに常軌を逸しており、発言内容を一部伏せ字にさせていただきましたが、ライジングコメント欄では削除されることなく残されておりますので、全文はそちらで確認して下さい。

イボにアンチ認定されている方がこの発言について言及しているコメントを投稿してくださいましたが、剥製小僧の問題発言をそのまま引用しているので、申し訳ありませんが承認しませんでした。
その点、ご理解のほどよろしくお願いします。
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タクシー業界はマスクをしない客をなんと「乗車拒否」するという。客としては運転手の怯えに付き合ってやってるのに、さらにマスクをしなければ乗車拒否ときた。運転手の裁きを受けなければならないなんて、最悪の乗り物だ。それなら乗らないという選択肢しかない。わしは電車に乗らずにタクシー業界にずいぶん協力してきたが、そろそろ電車の乗り方も覚えるか。

マスクをするのが嫌だからタクシーをやめて電車移動にすると言っていた筈が、電車に乗る時はエチケットでマスクをするとか言い出すイボナメクジ。

微熱が出たら、わしは欠席する。
徹底的に用心しなければ。

新型コロナについて、「雑魚ウィルス」だの「集団感染で集団免疫を獲得」だのと言っておきながら、自身のイベントでは異様すぎるほど徹底した感染症対策を実施するイボナメクジの矛盾に対し、何の疑問も抱かないシンパの思考停止ぶりには驚かされる。

自由が大事とはいえ、それが他の人の権利を侵害する可能性がある場合は制限されることがあるのは当たり前。経済活動の自由があるからといって労働者の健康を損ねるような労働契約を結んではいけないし、移動の自由があるからといってペストや天然痘に罹った人が出歩くことは止められるし、信教の自由があるからといって子供に医療を受けさせない親は罪に問われるし、表現の自由があるからといって誹謗中傷やヘイトスピーチをしてはいけない。こういう考えを「公共の福祉」という。こんな基本のキも知らないで人権だのリベラルだの憲法だのとくっちゃべってるの?

イボナメクジは新型コロナ対策による規制について、「自由の侵害であるのにそれを受け入れているリベラルはニセモノ。わしこそ真のリベラル」と言って、リベラルや左翼陣営を挑発しているが、自由やリベラルの意味をまるで理解していない幼稚さを周囲にいる者が指摘しないのだから地獄である。
周りにイエスマンしかいなくなった裸の王様の生き地獄。
往来を全裸で歩くボケ老人を野放しにする周囲の連中こそが諸悪の根源なのではとさえ思う。
それにしても、「真の保守」だの「真のリベラル」だの「我こそは本物」ということを言い出す奴のパチモノ感の地獄み。

わしは今まで議論は傍らに刀を置いて、返答次第では抜刀する覚悟でやるべきだと思ってきたので、当然だがディベートというものは大嫌いである。
わし一人が「皇室終了派」(決してアンチではない!)で、あとの師範も門下生も、全員が「皇室必要派」になるという手もある。これは単純なディベートではないし、ゲームでもない!

ディベートとは異なる立場の者が議論すること、つまりそれは討論のことです。イボはその討論を大嫌いだと明言するのです。
公論を謳いながら異なる立場の者と意見をぶつけてブラッシュアップしてゆくことを拒否し、気に入らない意見は抜刀して亡きものにしてしまう野蛮さを是とするのがイボナメクジです。
そんなイボナメクジはただ自分の主張に従順な命令に従うタイプの有象無象を集めて、ロールプレイングというゴッコ遊びをしようと呼びかけるのでした。
本心でもない意見を掲げてロールプレイングするお遊びは確かにディベートではないでしょうが、「ゲームでもない」って、明らかに無意味なゲームでしょう。
しかもかなりのクソゲー。
結局、このクソゲーもやらないことに決まったようですが…

私は絶対に負けたくない。私たちは暗い日本の未来のためにお祭りするわけじゃない。明るい日本を創造するためなのだから

「#コロナ論」「#小林よしのり」というワードをTwitterのトレンドのランキングに入れることが日本を変革する為の戦いだと意気込む幹部門下生。
その羞恥心のなさや幼稚さに言葉を失う人も多いでしょうが、彼らは大真面目にそれで世間に広く浸透してゆくと信じているのです。
こんな笑えるネタもなかなかありませんので、ザ・ノンフィクションや水曜日のダウンタウンを観るような感覚で暇つぶしに鑑賞してみることをオススメします。




※今年の出来事
11月
《抑えられたって言うが、マスクしてる人の飛沫を30%も吸い込むのか!》
《マスクは「しないよりマシ」という考えの人もいるだろうが、その程度なら、「苦しいからしたくない」という他者の「個人の自由」を侵害すべきではない!》

さすがはステルシング男イボナメクジ 。性的奉仕を強要しただけではなく、その相手の同意もなく避妊具をつけずに行為に及ぶという強姦をしたのも、コンドームを付けても100パー避妊出来るわけではないから、その程度なら気持ち良くないからしたくないという野郎の個人の自由を尊重するという一貫した思想があってのことだったわけです。
イボは知識が足りないようですからお教えしますが、勃起しないイコール妊娠リスクゼロというわけではありません。
射精せずともフニャチンでダラダラとカウパーを漏精した状態で無理に挿入しても受精する可能性はあります。イボがした行為はそれに当たります。
相手に長時間にも渡り口でさせてもうんともすんとも言わないことに業を煮やし、出し抜けに起き上がり、カウパーまみれのふにゃふにゃなモノを無心でシゴキつつ無理矢理挿入して、ヘコヘコ腰を動かしたというイボナメクジのやった行為は明らかに強姦に当たります。
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「カチカチに勃起して、あっという間に果ててしまった」というのは、「物語だからそこは嘘です。」というわけですね?

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酷い差別発言についてはシンパが個人的に呟いていることであり、道場には無関係であるとイボ側は弁解するつもりかもしれませんが、イボスタッフが管理している公式のコメント欄でもこのシンパは同様の内容を投稿しているにも関わらず、コメント欄管理者のドロヘドロはそれを削除せずに放置しています。差別発言を嬉々として繰り返すシンパとそれを容認する運営。それがイボ道場の本質です。そのような連中から支持されているのが自民の補完政党国民民主党の山尾志桜里であることを覚えておきましょう。

道場のシンパ、障害者差別をし、イボの優生思想を支持する。

箕輪厚介や堀江貴文や長谷川豊とイボナメクジは同じ箱に入れてあげましょう。更にイボ道場はイケハヤやはあちゅうなどがやっているサロンビジネスの道を辿っているようですので、その箱にも入れておくと分かりやすいと思います。

イボ道場、数多ある逆張り系サロンビジネスと同じ道を歩み出す。
明らかにボッタクリ感しかないグッズ販売や無償の設営ボランティアなどはまさにやりがい搾取のサロンビジネスのそれ。

あのニセ旧皇族・竹田恒泰が、自身のウェブサイト「竹之屋・竹田恒泰商店」で、「三種の神器もどきグッズ」を売っていました!

これで顔を拭けば、アナタも頭山満になれる!?
おしゃれなデザインは門下生の間でも人気です。普段着にも使えて3,000円はオトク!
買えばたちまち“本に挟みたい衝動”に耐えられなくなりますヨ!
どうですか!?この充実ぶり!

これを買えばついつい本を読みたくなって、あなたの知識もますます広がる!?

これを持って学校や職場に行けば、一日楽しい気分で過ごせると間違いなし!!

この記事へのコメント

  • サイレント元門下生

    先生がまたタクシー運転手に問答を仕掛けたようで・・・。
    マスク無しの客を乗車拒否するようなタクシーには乗らないんじゃなかったんですか?それとも「マスク無しでも乗車OKしてもらえる」タクシー会社の運転手さんに「わし、マスクしない主義なんだけどいい?」って聞いて乗車したら運転手さんが
    「ゴリゴリのコロナ脳」だったんですか?

    ブログから全く背景が読み取れませんし、言っていることがコロコロ変わって意味不明です。
    あれですか?「タクシーに金輪際乗らない」と断言したわけではないから乗っても問題ないとでも言うんですか?あれだけ乗車拒否を批判しておいて?
    そりゃ無理筋ですよ~。先生のお考えが全然理解出来ません。
    2020年12月30日 19:13