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ザ・ノンフィクション

イボナメクジ読者って一体どんな人たちなんだろう?
かつてはそれを知る術はなく、イボがマンガの中で紹介する「応援レター」とやらを読んで想像するしかありませんでしたが、今はネットが普及して可視化されています。

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↑イボシンパの大半が上にあるような男であることはイボ自身が認めており、このような男のためにあえて「女性の地位向上」を道場テーマにしていると明言しております。

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今後は、コロナと女性論を交互に描くしかない。
「ゴー宣道場」の目標である「女性の地位向上」とも繋がっている。生きにくい男たちがミソジニーになる危険性を防ぐためにもなる。

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ネットの可視化とは違うかもしれませんが、ヘドロ妻の屈折したミソジニーも大概です。
兼ちゃんの妻(肉ちゃん)はTwitterでは「反DDD団」というアカウントで、学生時代に同性から受けた対応への逆恨みをミソジニーという形で発散させています。
そんな反DDD団(ヘドロ妻)は門弟時代に、道場後の打ち上げの席(銀座ライオン)で自身のことを「あーしはB層ですから」と自嘲気味に言って卑屈に笑っていたと聞きました。
肉ちゃんはかつての道場メーリングリストにあった個人ブログ機能につらつらと自らの闇を書き綴っていて、それを読んだ私はドン引きしたことをよく覚えています。
肉ちゃんは私より歳が若いのに、何故か1970年代から1980年代のサブカル知識があり、「同世代とはズレてるアタシ」はちょっと変わっている「不思議ちゃん」という演出をしておりました。
興味の範囲がヘドロにジャストフィットしたこともあり、素人童貞のヘドロを手ごめに出来たのでしょう。

よしりん企画の時浦が、門弟の女性に恋をして、女性の方から籠絡されて、ついに結婚してしまった事件があったばかりだ。


ヘドロ妻(肉トンボ)は富裕層マンガ家アシスタントと結婚したあとも日雇い草むしりバイトをしていました。
なぜ富裕層マンガ家のアシスタントをしている高給取りのドロヘドロと結婚したのに、最貧困労務者と並んで草むしりしていたのか、その謎は誰にも解明出来ていませんが、肉ちゃんは道場女子会にて草むしりバイトのツラさを嘆いていたといいます。

当方ブログのコメント欄からの情報によりますと、匿名掲示板のイボ関連のスレッドが肉ヘドロ夫妻によって荒らされているといいます。
その真偽は定かではありませんが、時同じくして私のブログのコメント欄にもヘドロ妻が再び意味不明瞭な投稿を連投してきております。

焼き土下座w

あえてアンチともシンパとも取れるような荒らしコメントをする肉ちゃんの自称B層クオリティ。
なかなかに涙を誘います。

妻は、下町のもつ焼き屋の娘です。子供の頃から、酔客の品のない会話を浴びるように聞いて育った人です。でも、それでろくでもない人間に育ったなんてことはありません。むしろ、大人のナマの言葉を聞いてきたために、玉川氏が言うようなキレイゴトの言葉なんかには惑わされない世間知を身に着けています。
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生きてる生きている。生きることはサンサーラ。嗚呼…


イボ情報提供窓口メールアドレス
ibonamekuji@gmail.com


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この記事へのコメント

  • 人食いヅォン・ドゥー

    イボナメクジ読者って一体どんな人たちなんだろう?
    1月の記事もあわせて読むとイボ読者の特徴がよくわかります

    【もしもーし、大丈夫ですかぁ?】
    https://washiblog.seesaa.net/article/479664644.html

    ご指摘の通り熱心なイボ読者になると
    家族と話が噛み合わなくなります
    その上、イボ痔論を上位承認しないからという理由で
    親兄弟を公然とポンコツ呼ばわりして自分のTwitterや
    イボジングコメント欄で罵倒するようになります。
    https://sp.ch.nicovideo.jp/yoshirin/blomaga/ar1880543/213

    【ザ・ノンフィクション 「汚らわしい」と言われて〜
    それでも僕は野良猫を狩り続ける コヴァの僕とネトウヨの弟 】

    生きてぇ~る、生きているぅ~ そーの うーつつだぁ~けがぁ
    ここにぃあるぅ~ 生いきぃーるううー ことッ、ワァァーー
    サン・サァー・ラアァ―――――ァァーーー(竹原ピストルvar)

    今回の主人公は在日3世の剥製小僧さん。職業は昆虫標本を手掛ける剥製師
    とある新興宗教に強く心を惹かれて熱中した結果
    その宗教が悪魔に認定している政治家を応援している弟さんとの
    家族関係がギクシャクすることに……

    弟「(モリカケ報道の)チャンネル変えれよッ!」

    剥製「お前が支持してる奴(安倍)の汚れ方見とけッ!明日から鹿児島
    (の営業所に車両搬入誘導時のミスを理由に飛ばされる)やろが!」

    弟「悪い連中が安倍さんを騙しとるだけや!」

    BGM:サンサーラ(中孝介ピアノ・オルゴールvar off vocal)

    剥製「(この時、僕は食卓の上の熱いラーメンスープを
    弟の顔面にぶちまけてやりたい衝動に駈られていました…
    安倍政権崩壊後に弟はショックで自殺をするのではないか?
    という不安が僕の頭をよぎる…)」
    https://i.imgur.com/kva1tz1.jpg
    https://i.imgur.com/rURFqve.jpg
    https://i.imgur.com/thfYizN.jpg
    ーーーーーーーーーーーー
    そして最終的には警官を殴り逮捕された
    ピーチ航空マスク拒否男と同様の迷惑行為を行うようになり
    事の顛末をイボ読者仲間に誇らしげに報告するようになります。
    https://sp.ch.nicovideo.jp/yoshirin/blomaga/ar1925520/174
    2021年04月14日 08:49
  • バビル3世

    昔の「応援レター」は今のような「信者の感想文」じゃなくて面白かった。
    小林以上に鋭い分析をしている読者もいた。
    当時は小林もそれを認めていて「わしの読者は知識人より頭がいい」などと
    評していた。
    Amazonの書評で小林の本を論理的に的確に批評している方々は、その内容から
    して、当時の愛読者なのだろう、と勝手に思っている。
    2021年04月14日 01:30