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わしの周囲の女性 〜公論サポーター編

イボナメクジの周囲の女性はどうしてどいつもこいつもヤベエ奴しかいないのでしょうか。
ドロヘドロ妻の肉トンボ(仮名)が他人の名前を騙り犯行予告をしたことは以前にも指摘しましたが、また同じ人の名を騙り、新たにTwitterアカウントを作り、またぞろイボアンチを装って異様なツイートを発信しております。
現在のイボに同調し、イボイベントにもゲスト出演している中川淳一郎のアカウントにまで絡むという奇行に走る肉ミドロ。
そんな肉ミドロの狂気もどきに対して、半端野郎に過ぎないアルコール依存症編集者である中川淳一郎はヘタレ丸出しで、なりすましアカウントの正体を追及することもなくブロックをして済ませてしまいました。
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腰抜け中川淳一郎が安易にブロックして、粘着相手について調べようともしなかったことについては別にどうでも良いですが、果たしてこのヘドロ妻の奇行について、イボナメクジは喜んでいるのでしょうか?
もしかしたら、相当前に肉トンボがネット工作員として活動したり、友人のふりをして葉月蓮さんや他の女性門弟の個人情報を引き出していたことについて、ヘドロを通じてイボから褒められた事があるのかもしれません。
それによってスイッチが入ったしまった肉ちゃんは暴走機関車のように止まらなくなってしまったのでしょう。

それと同じように中四国隊長の白ベアも自己啓発系ネットラジオに出たことをイボに褒められた成功体験が忘れられず、安くない金額を支払ってまでネットラジオを始めました。

「中四国ゴー宣道場」の設営隊長・しろくまさんと門下生T氏が出るというので、「ゆめのたね」というラジオ番組を聴いたら、すごいのなんのって、もろ小林よしのりで30分話していて、来年3月8日の岡山開催の「ゴー宣道場」もしっかりPRしている。

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わざわざライジングコメント欄にも告知までしたというのに、どういうわけかイボナメクジはそのことについてブログで称賛することはありません。
イボナメクジの為に大金を払ってラジオパーソナリティーごっこをしているというのに、どうして褒めてやらないのでしょうか。
さすがに「ゆめのたね」なる自己啓発系のねずみ講商法にひっかかっている奴を持ち上げるのは気が引けるのでしょうか?

記事中のパーソナリティー(=以後Mさん)はメーリスにも参加し挨拶文を一度投稿、中四国設営隊にも参加予定でしたが、隊長からの個別連絡に何日か返答ができなかっただけで、中四国LINEにて「こんな信用ならない人と一緒に活動できない」「次回のラジオ収録に私は参加しません、Aさん(=記事中のT氏)ひとりでお願いします」と突然ブチ切れられ、さらにそれを受けた三味線氏他から「道場を舐めてるんじゃないか」「俺たちの隊長が馬鹿にされるのは許せない」などと罵倒され、謝罪(があったらしい)とともにいつのまにかメーリスを脱退されていた方です。

数か月先のたかが100人規模のトークイベント設営のボランティアにそこまでの熱量と覚悟を求められるなんて普通の人にはまず想像がつかないでしょう。
とても気の毒でしたが、Mさんにはゴー宣および設営隊の異常性をよくご理解頂けたのではないかと思っています。
このラジオ出演はMさんともともと知り合いであった中四国Aさんからの紹介で実現したものだったらしく、Aさんは場をなんとか取り持とうと苦心されていました。
のちにAさんは「このMさんの件があってから私への風当りが強くなった気がする」と私に漏らしています。
その後の打ち上げ会場選びで明らかに過剰な難癖をつけられたAさんが脱退を決めたのは、以前お知らせした通りです。

カレー氏からの恫喝(?)に対する隊長の突然のメーリス告発投稿があったのもほぼ同時期で、理由はわかりませんがこの頃の隊長は情緒が特に不安定だったように思われ、暴走しがちだった隊長の介護のために幹部その他の周囲が忖度してAさんやカレー氏を標的にし、口裏あわせしつつ排除を企てたんじゃないかなあという印象を持っています。
なお、嫌がらせを受けたAさんが脱退した直後に隊長が中四国LINEに投稿した言葉は、「Aさんに辞めてほしくない、私は戻ってきてほしいと思っている」でした。
私から見ればあんな扱いをしておいて戻ってくるわけがないでしょうという「何を言ってるんだこの人」状態で、当人は自身と取り巻きが行ったAさんに対する酷い仕打ちを(おそらく現在に至るまで)まったく認識できていないものと思われます。

上記のいきさつを知っている身として、今になって隊長が同ラジオ局のパーソナリティーになったらしい本記事を見て、驚きと「でしょうね」が半々くらいです。
ツラの皮の厚さがすごい。
ごく一部の業界人が自身に箔をつけるために利用されている身内向けラジオ局っぽいので影響力は最小限だと思われるのがまだマシだとしても、運動のために手段を選ばなくなってきたんだなあとひたすら不気味です。
辞める直前のAさんから聞いた、Aさんによる隊長への印象は「流される人」。
私から隊長への印象は「ふつうの人」です。
現中四国支部隊長はちぇぶ三味線氏まわりの傀儡、と考えていただいてOKです。

要介護の親を持つ身として、カルトと化した道場界隈のコロナ禍に対する言説はひたすら迷惑で醜悪で不快なものです。
真に目を醒まさなければいけないのは未だ妄信を続けていられる門下生たちのほうで、一刻もはやく運動から足を洗ってほしいと願っています。(Bさん)

遅延ブーにしろ、ズリセン弾きにしろ、ボンクレーにしろ、白ベアにしろ、イボ道場の幹部門下生たちはどうして皆一様に社会常識から逸脱しているのでしょうか。
なるほど、だからこそイボを信奉することが出来るのでしょう。

九州門下生のトンマちゃんについてイボナメクジは次のブログをあげていました。

自分で自閉症と言ってる19歳の学生が、「本の力」をテーマに上げた理由を説明しだしたら、ものすごい論理力で、圧倒された。

このトンマちゃん、以前はTwitterのプロフィール欄にHSPと書いていましたが、現在は自閉症を自称しているようで、要するに「そこらの凡庸な連中とは違い、自分は繊細で特別なギフテッド」であると言いたいようです。
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有り体に言えば、単なる「厨二病」であり、実際の自閉症を舐めたクソガキの戯言です。
私の知人には自閉症の子供を持つ親がいますが、今の社会制度ではそれはもう大変な思いをして育てており、医者から診断されたわけでもないのに安易に自閉症を自称する19歳にはもう少し社会を学ぶべきだと言いたくなります。

自閉症ゆえに特殊な能力が備わっているという神話は、そうではない自閉症の子を追い詰める考え方です。
自閉症ならば誰でも山下清になれるわけではありません。
ほとんどが特殊な才能などない普通の子供です。そしてそれで良いのです。特殊な才能があろうがなかろうが存在する価値がある命です。
トンマちゃんは特に際立った才覚に恵まれなかった自分を受け入れられず、ちょっと人見知り程度のことで自らを自閉症であると自己診断して、自閉症ゆえにレインマンなギフテッドであると勝手に妄想しているのでしょう。
19歳にもなって、そんな幼稚なことを口走って恥ずかしくはないのでしょうか?



この記事へのコメント

  • XYZ

    19歳の若さにして変人達が集う集会に参加してしまうのは自閉症ではなく致命傷 涙

    世間知らずな厨二病は、大人になったらチューしよう♪と言われちゃいますよ

    なんたってあのミニスカごちで有名なイボナメクジ尊師が主催するイボナメ道場ですからー
    2021年06月19日 21:03