3コメント

井上正康の河野ブログ完全論破文書

三浦瑠麗がワクチンを打ってるが、経済を回すためにはワクチン接種しかないと考えたのだろう。それは個人の選択なので文句は言わない。テレビでコロナ全体主義に風穴を開ける努力をしてくれた功績の方が大きい。

今日は「よしりん十番勝負」三浦瑠麗氏、東浩紀氏をゲストに迎えて13時から開催だ。

本日、都内某所で行われるトークイベントに三浦瑠麗が登壇しますが、彼女の呼気からはスパイクタンパクが放出されますので参加される方は気をつけましょう。
そのように周囲に迷惑をかけるような毒物を接種した三浦瑠麗に対し、どうしてイボナメクジは文句を言わないと決めたのでしょうか。
ここぞとばかりにワクチンの危険性を訴えてみせるのがスジでしょう。
しかし、イボはそれをしません。
何故なら、自分の言論に本気ではないからです。
ただ強い調子で断言してみせる快感に酔い痴れ、そしてマヌケなシンパから賛美されることだけが目的なので、いざとなったら逃げるわけです。
そうして逃げておきながら、あとでブログなりマンガなりでまたぞろ強い調子でイキってみせるわけです。
その点は弟子のドロヘドロと同じです。
ドロヘドロは絵に描いたようなネット弁慶で、ブログでは調子ぶっこいた上から目線でイキリ倒していますが、いざ目の前での議論となると視線を逸らしてキョドるのです。
そのことについて、元門弟であった葉月蓮さんも証言していました。
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そんなドロヘドロのイキったブログ記事について、コメントが届いています。

《河野太郎が「mRNAワクチンは、基礎研究、動物実験、治験が省略されることなく実施され、リスクを上回る臨床的に意味のある有効性が確認されています」と言ったのは、完全なデマです!!ファイザーワクチンの研究完了予定は2023年4月であり、まだ治験期間中です!
《河野ブログを見て安心してワクチンを打とうと思った人は、絶対に思いとどまってください!!》

よくこんな出鱈目な嘘が言えるな。これを信じる界隈のやつらはカルトそのものだ。(昔の門下生さん)

《   ↓
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よくある誤解③:治験の完了が2023年なのにいま使っているのはおかしい
国の資料などで「治験の完了時期が2023年と書いてある」ことを理由に、治験が完了していないから効果も安全性も未検証なワクチンだ、と主張する人が居ます。
確かに、「全ての試験が完了している」わけではないのは事実ですが、それが意味するのは、承認(実用化)に必要となる基本的な有効性や安全性を確認するための治験(Phase3)までは済んでいるけれど、「効果がいつまで続くのか」といった長期的なデータはまだ揃っていないので、そこは引き続き年単位での追跡(Phase4)が行われている、というのがより正確です。
つまり、承認のためのプロセスはきちんと完了していて、その上で、現在は販売後の追跡調査が行われている、ということです。
これは「製造販売後臨床試験」や「市販後調査」などと呼ばれるもので、今回のワクチンに限らずどの薬でも行われてるものです。
https://www.fizz-di.jp/archives/1078840555.html#2023
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ヘドロには基本的な知識が無いにも関わらず、資料の拾い読みで「こういうことだ」と勝手に決めてしまっています。
基本が分かってない奴が認知バイアスだらけの自分の頭で考えるからこういう間違いをするんです。
いい加減頭を冷やして欲しいですね。(匿名希望さん)

ドロヘドロはイボから渡された資料を見て、知識も読解力もないままブログでイキっていたわけです。
その資料は井上正康という人がイボに個人的に送った私信のようで、それを研究論文と呼ぶイボも大概です。
研究論文というのはそれなりの手続きを踏んで学会で発表するものなのではないでしょうか。
イボナメクジを介して世に出す研究論文って…。
月刊ムーへの投稿じゃないんだから。

昨夜、井上正康氏が「河野ブログ」を完全論破する文章を送ってくれた。これはもう・・・最新の一次資料を基にして、井上氏の長年の研究があってこそ、回答できる恐るべき論文である。
とてもじゃないが、教科書的知識(=一時的情報)に凝り固まった医者や研究者では、コロナワクチンの真相を見ぬくことはできない。一般の人に分かるように、『ゴー宣』で描かねばならない。

教科書的知識=一時的情報って、それは全然イコールじゃないでしょう。イボナメクジは教科書に記載されているものを一時的情報と捉えているようですが、そんなわけがないでしょう。
新聞や週刊誌を指して一時的情報というのならばまだ分かりますが、イボナメクジはどこまで常識が欠落しているのでしょうか。
そんな一般の人でも分かることを理解していないイボナメクジが人に何を伝えられるというのでしょうか。
デマぐらいしかないでしょう。

さて、最後にイボナメクジのデマを検証し続けている一般の人ずっブロさんのコメントを紹介します。
読んでいて思わず吹き出してしまいましたので、お茶など飲んでいる方は注意して読んで下さい。

イボの大好きなスウェーデンにもデマは流れているようで、医療製品庁のHPにデマ対策ページがあります。

<ワクチンを接種するよりも病気になる方が良いという主張は真実ではありません。予防接種よりも、強力な免疫を持っているかとを信じたほうがよいという主張は真実ではありません。ワクチンはあなたのDNAを変えることはできません。ワクチンからcovid-19になることはありません。

と、イボが今から煽ろうとしていることはスウェーデンでもデマ認定されています。
イボは「人類はウイルスから遺伝子を取り込んで進化したのだから、コロナに罹って何百万人死んでも進化のためには大したことはない」「コロナはインフル以下。罹って集団免疫」と主張しているのに、何をDNAが書き換わるだのワクチンのS蛋白だけに対して危険だのと言っているのでしょうか。
先日のおどれら正気かでは「遺伝子が書き換わる」について「人類はウイルスから遺伝子を取り込んで進化した」と演説ぶった後でまずいと気づいてごまかしてました。
イボ論は反ワクチンとは相性が悪いのに、馬鹿なものに手を出しましたね。
宮沢孝幸氏から聞いたと「逆転写酵素があるからDNAを作って核の中に入る。わしでも知っている知識を厚労省の奴らは知らない!」と言ってましたが、逆転写酵素を持ちDNAを合成して核内に侵入するのは『レトロウイルス』であってコロナウイルスではないようです。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E7%A7%91

宮沢孝幸氏は「ネコの『レトロウイルス』学者」でコロナウイルスは猫のものも扱ったことがないらしく、レトロウイルスの知識でコロナを語っているようです。従って、コロナウイルスやワクチンのm-RNAでは遺伝子が書き換えられる心配はほぼないと言えるようです。
イボの信じる専門家はろくなひとがいないです。

またスウェーデンでは過去のワクチン被害から子供の接種に抵抗を持っていたのですが、現在16-19歳の87%が「接種するつもり」と回答。全世代で接種に積極的な結果が出ています。
http://www.folkhalsomyndigheten.se/nyheter-och-press/nyhetsarkiv/2021/juli/viljan-att-vaccinera-sig-mot-covid-19-lika-hog-bland-unga-som-bland-vuxna/

大好きなスウェーデンが大切な子供達に過ちを冒そうとしてますよ!
スウェーデンを助けに行ってあげて下さい。
日本はイボがいなくても(いない方が)大丈夫です!(ずっとゴー宣道場ブログ読んでましたさん)

この記事へのコメント

  • XYZ

    素人童貞、ナルシスト

    不意の写真は準備出来てない
    笑い死にする写真ブログに載せるな!
    2021年07月07日 22:50
  • 道場キモ過ぎ

    https://www.gosen-dojo.com/blog/31507/

    よくもまぁ根拠もなくこれだけのデマを並べられるものですな。

    我々は8割程度既にコロナウイルスに感染してるそうです。

    あまりにもキモ過ぎで笑える。
    2021年07月07日 12:57