1コメント

子宮頚がんワクチンも否定する小林よしのり

昨日、「イボは千葉真一の作品を見ていない」とコメントした者です。
鷲ヲさん、ご指摘ありがとうございます。
イボりんはしっかり見ていたようですね。過去の漫画でネタにするくらいしっかりリスペクトしているようで、その点はこちらの誤りでした。イボりんにお詫びします。
よくよく考えたら、ひ弱で腰抜けでEDで素人ドーテーのイボりんですから、それらと正反対な千葉真一に憧れを抱くのは良くわかります。
直接人に悪口も言えないからネットでイキり散らかすだけのネトウヨが、旧日本軍に憧れて「日本の名誉を守る」と称して隣国へのヘイトを撒き散らかしているのと同じですね。
ところで、イボりんが「消耗が激しく利益が少ない」と言っているギャグ漫画って、グラビア中心の雑誌にひっそり載っているナントカ説法とかいう、トンチンカンな挿絵付き解説にダジャレを入れ込んでるあれのことでしょうか?
「くせい、くせい、疑惑の惑星」とか「ダックス憤怒〜」とか言ってるアレで、もしかして赤塚不二夫や山上たつひこや臼井義人や、それこそみなもと太郎と同じジャンルに自分がいると思っているんでしょうか?
アレはギャグ漫画ではなく、親父ギャグ漫画でしょう。
あんな寒い親父ギャグ、てっきり本業である道場運営の片手間に、短時間でホイホイと描いてるものと思っていました。
心身を消耗させながら必死で描いているのが、親父ギャグなんですか…
才能に見合わないプライドだけの生き物って、この上なく哀れですね。カワウソ〜〜〜っ!
(昨日コメントした者さん)

果たしてイボナメクジが千葉真一をリスペクトしていたのかは疑問です。
単に羨んでいただけで、最高のアクション俳優として憧れていたというより老いてなお健在であることに嫉妬していたのでしょう。
普通リスペクトしていたのならば、亡くなられたことを残念に思うものでしょうが、イボにそんな気配など微塵もありません。
それは生命至上主義か否かという話ではありません。
ファンの間では千葉真一はまだまだこれからも役者としての活躍を期待されていましたし、俳優業というのは若さだけを売りにするものではなく、老齢期に入ってなお輝く舞台があるものです。
まあ真性ペドのイボナメクジにはそんなことは理解できず、若い俳優、特に女性アイドルのドラマにしか興味が持てないのでしょう。
ただただ気持ち悪い奴です。
たとえ気持ち悪くても発表する作品が面白いなら良いのですが、描くマンガがクソ寒い親父ギャグを羅列しているだけの紙資源の無駄としか言えないシロモノなのですから目も当てられません。

千葉は『キイハンター』の大ヒットでスターとなるが、自分だけのことには留まらず、それまで日本の映画界では「B級」扱いされ、人材も少なかった「アクション」の地位向上に尽力。JAC(ジャパン・アクション・クラブ)を設立して多くの人材を育成した。
 千葉真一がいなかったら、日本のアクション・エンターテインメントの世界は、今とは比較にならないほど遅れたものになっていたことは間違いないといわれている。
さらに千葉は数々のアクション映画に主演し、『柳生一族の陰謀』などでは従来の時代劇のイメージを覆すようなアクロバティックなアクションを披露。『戦国自衛隊』では主演と日本初の「アクション監督」を兼務し、その後、映画のプロデュースや監督、舞台制作などへ活動を広げていった。
千葉はデビュー前から大山倍達の空手道場に通っていて、極真空手四段の腕を持つ空手家でもあり、フルコンタクトの試合経験もある。

イボナメクジ(ドロヘドロ )はブロマガのなかで、千葉真一の来歴を書き連ねていますが、明らかにどこかのネット記事をコピペしたものであり、もし引用したのならば、引用元のリンクを貼るべきでしょう。
しかしこれは毎度のことなので、それを指摘しても今更改める気はないのは分かっています。

何でもコロナ煽りに利用するモーニングショーにとっては、千葉真一の死も、志村けんや岡江久美子と同じ、格好の「煽りネタ」でしかないのだろう。
玉川徹ら他の連中はみんな「ワクチンを打っていれば、まだ生きていたのに」みたいな言い方しかしなかった。

玉川徹などが千葉真一の死を反コロナに利用していると非難しながら、同時にその死に方を反ワクチンに利用するイボナメクジ。
千葉真一は自分の体力に自信があり、だからワクチンなんて打たなくても大丈夫だろうと過信してしまっただけの話であり、それを「美学」であるとか「覚悟」や「信念」などと言うのはそれこそ死者への冒涜でしょう。
そもそもイボナメクジは「コロナはただの風邪」と主張しているのに、どうしてその程度のものに美学や覚悟を持ち出すのでしょうか。
その時点で論理が矛盾しているのですが、イボシンパはそれすら見ないふりして「美学」に酔い痴れるのです。

もっとも、本当はコロナワクチンを打ったために重篤に陥ったり、障害が残ったり、なんと急死した人もずいぶん多い。これから数か月後、あるいは数年後に、ワクチンが原因の得体のしれない死者も増えてくることだろう。だがそれらは国家によって隠蔽されるのだが。

イボナメクジは今後コロナワクチンでの不審死が増えると断言し、しかしその事実は国家権力によって隠蔽されるとのたまいました。
はい、陰謀論いただきました。
「国家による隠蔽」とさえ言ってしまえば何でもアリです。どんなに間違ったことを拡散しても責任を取る必要がなくなるマジックワードです。
明らかに誤りが判明したあとも「いや、真相は闇の中だ、何故なら事実は隠蔽されているのだから」と言い逃れし続けるつもりなのでしょう。

子宮頸がんワクチンもコロナワクチンも似たようなものだな。製薬会社の商売のために、ありとあらゆる手を打つ。大学病院や医師や識者やマスコミに巨額のカネが流れていて、公平であるべきワクチンの評価をする委員会のメンバーも製薬会社から利権を得ている。

遂に子宮頸がんワクチンまで否定し始めたイボナメクジ 。
このワクチンについては有害であるとのネガティブキャンペーンによって国は積極的勧奨の中止を決め、その結果どうなったのかイボナメクジは知らないのでしょうか。
鬼畜系イボは「ワクチンを打たずに癌が発症したのは自然の摂理だから仕方がない」などと澄ました顔をして述べるつもりなのでしょう。
もともとは70パーセント以上の接種率で未然に発症を防げていたものが、反ワクチンの恐怖煽りによって、子宮頚がんの罹患率が激増する結果を招いているのです。


自分がワクチンを打つか打たないかは個人の自由として認めるべきでしょう。
しかし、オカルト的な恐怖煽りで他人を巻き込むのは厳に慎むべきなのではないでしょうか。
エホバの信者が輸血を拒むのは勝手ですが、我が子が輸血を必要としている時に信仰という美学を選び、子供に死の覚悟を迫るのはどう考えても異常です。
我が子といえども他人であり、人権はあります。
反ワクチンの権利はどうぞ勝手に行使すりゃ良いでしょうが、他人を巻き込むのはやめろと声を大にして言いたいです。
家族は身内だから他人じゃないなどと言うのも間違っています。
自分のカルト信仰で家族まで不幸に陥れるイボ道場の連中は非難されてしかるべきです。

この記事へのコメント

  • 鳥集徹「コロナ自粛の大罪」

    (帯のキャッチコピーより)
    政府・専門家・医師会の無策&無責任
    報道されない「ワクチン接種」の真実!
    倒産・失業・自殺・うつ病の増加
    1年たっても「医療逼迫」「時短要請」
    国民はずっと騙されている!
    医師7人が証言
    森田洋之 和田秀樹 萬田緑平 高橋泰 長尾和宏 木村盛世 本間真二郎

    どうりで
    2021年08月29日 16:50