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ペドナメクジの妬み

今日も今日とてイボがマヌケなブログをあげています。
自分が挙手して主催するというのは、面倒なこともあるのだが、たったそれだけのことも忌避して、日本を変えるとか、社会を変えたいとか、子供の未来をより良くしたいとか、口先で祈ってたってしょうがない。》

未だに道場メーリングリストに登録して門下生としてイボに期待を寄せている物好きな人たちでさえ、イボナメクジのこのような言い草には首を傾げているようです。
単にニコ生の鑑賞会を催すことが、どうして社会を変えることになるのでしょうか?
そんな事で未来をよくすることなど出来るわけがありません。
本気で日本を変えたいのならば、社会に出て、各々の現場から変えてゆくしかない筈です。
部屋にこもって仲間内だけで威勢の良いことを言い合って溜飲を下げていて何が変えられるというのでしょうか?
実際にイボ道場は10年も続けて何の実績もないではないですか。

ネット配信の鑑賞会など開いて自己満足に浸っている奴らに社会を変える力などあるわけがありません。
そんなものを呼びかけて大成功だの大躍進だの大勝利などと言っているのは爽快学会のような集団だけです。


そもそもイボナメクジは人とコミュニケーションをとるのが苦手な人らしく、シンパの女性を食事に誘っても会話が続かず、人の悪口ばかり演説するように一方的にまくし立て、女性側が話し始めると突然心ここに在らずみたいな顔をして、まるで阿呆のような状態になるといいます。
そのように会話を交わすことすらままならない厄介な爺さんが他人と議論をすることが出来るわけがありません。
ただ一方的に持論を展開し、それに対しては賛美しか許さず、聞き入れる意見は追従か補完のみで、反論や疑義などもってのほかで、それを口にする者に対しては「読解力がない」とか「茶々入れはやめろ」とか「そんな低次元の質問に答える義務はない」とか言って完全にシャットアウトします。
それがイボナメクジが主催する道場での「議論」です。
自分たちの言いたいことと聞きたいことだけで互いに頷き合って溜飲を下げているのがイボナメクジ界隈の流儀なのです。
なんて素晴らしい「ギロン」なのでしょう。

道場なるものを始めてくれたお陰でイボナメクジの本質を知ることが出来たので本当に良かったです。
もし道場をやっていなければ彼の実像など知る由もなかったのですから本当に可視化って有難いなと心底思います。


それでは一つ、イボナメクジの本質を可視化してみましょう。
私に情報を提供してくれた壇ミッツさんから聞いた話ですが、イボナメクジは壇ミッツさんと密会していることについて「こんなことがばれたら大変だよ~」などと眉毛を下げた困り顔で言っていたそうです。
異常天才であるゴーマニストの放蕩は妻と秘書の公認だったのではないでしょうか?
らいてうブランシェットさんに声をかけなかったのは、彼女が主体性がありすぎて怖かったからでしょうと壇ミッツさんは分析しておりましたが、これには私も同意します。
壇ミッツさんに対しては「君は命令に従うタイプだ」と調子づいたことを本人に直接伝えてしまうぐらいでしたので、まさか真実以外は語ることが出来ない真人間である私にイボナメクジから受けたすべてのことを話してしまうとは思ってもみなかったことでしょう。
壇ミッツさんは言います。「彼は私を見誤っていた」と。


皆さんは岡田斗司夫という人を覚えているでしょうか?
そんなオタク野郎は知らないと仰る方もいらっしゃるかもしれませんが、イボナメクジを語る上では欠かせない人物です。
自称オタキングの岡田斗司夫氏はイボナメクジ道場にもゲスト出演した公的に認められた人物です。
そんな岡田斗司夫氏に女性問題が噴出した時にイボナメクジはここぞとばかりに岡田斗司夫氏をバッシングしておりました。
しかしイボナメクジはオタキングに比べるとかなりスケールダウンしますが、同じようなことをしました。
それなのに何故あの時、イボナメクジはオタキングに対してあんなにも激怒していたのでしょうか?

岡田のセックス・フレンド侮蔑問題に関しては、そもそも「モテるとは何か?」という定義を考えねばならないだろう。》

どうもイボナメクジはネタミの激しいナメクジのようです。
かつては自分の著作より、さくらももこさんの「いきもの図鑑」が売れていることが納得出来ないということをギャグまじりに嘆くマンガを描いたこともありました。
自分の望むものを他の誰かが手にしているのが、ねたましく、その羨む気持ちが怒りや憎しみに変換されるようなのです。
岡田斗司夫氏を過剰にバッシングしたのも、自分がやりたくても出来なかったことをやった彼に対する妬みだったのでしょう。
そう考えると、イボナメクジの怒りの根源は妬みであると見てまず間違いないでしょう。

そういえば、彼はペドフィリアが事件を起こすと異様に関心を示し、怒り狂います。
彼の怒りの根源が妬みであると分かった今、何故、その手の事件に関心を示すのかの謎が解けた思いです。
以前、イボナメクジは幼女を監禁してその成長を観察する欲望があると告白したこともありましたし、「謎はすべて解けた」と名探偵のように叫びたい気分です。


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