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論客ゲロ坊主のアンチ分析③

論客ゲロ坊主のアンチ分析①


それでは引き続き、ゲロ坊主による「アンチ分析」を紹介しましょう。
※ゲロ論文は《ゲロ坊主》カッコ内の太字で表示します。

4、初めから不誠実
最初に鷲尾がゴー宣道場関係で名を馳せたのは2012年までやっていた「掲示板道場」ですが、それは自分は参加していなかったので置いておきます。
そして、鷲尾はその掲示板での書き込みを評価されて、門弟MLに入ってきます。
その時の初投稿文を改めて読んでみました。
するとそこには今のアンチブログに通じるふざけた態度がありました。
「(過去のメールが)ちょっと膨大スよね?読まなくていい?」(原文ママ)
初っ端の挨拶からこの口調です。
やっぱり不誠実な人は、いつか問題を起こすんだなと思わずにいられません。三つ子の魂百まで。
あと当時の鷲尾を直接知る方々に、鷲尾ってどういう人だったのかと尋ねると、だいたい情緒不安定な人だったと言われます。

確かに私の文章は悪ふざけが過ぎるところがあり、そのことはこれまでもさまざまな人に注意されてきましたが、三つ子の魂百までということで御容赦願いたいものです。
道場メーリングリストに参加された方ならば同意してもらえると思うのですが、あの場所は異常なほどにピリついていて、息苦しいだけでありました。
だから誰もが投稿をためらい、過疎化していたわけで、その状況を解消したいからとドロヘドロは私に参加を呼びかけてきたのです。
ゲロ坊主はそんな裏事情も知らずに、ふざけた態度だと批判しているわけです。
誰もが気軽に投稿出来る空気作りをして欲しいと依頼されたからこそ、陽気に軟派にお調子者を演じていたのに、今更それを非難されても困りますね。
不満があったのならば、その時に直接私宛に抗議すれば良かったではないですか。
直接意見も言えない奴が、あとあとになってからクローズドな場所でグチグチと陰口を叩くとか、チキンすぎて笑えます。

それと当時の私を知る門下生とは誰のことなのでしょうか?
私は彼らに直接会ったのは数回だけで、それも挨拶を交わしたぐらいの付き合いしかありませんが、そんな人たちが私の何を理解しているというのでしょう。

私について「情緒不安定な人だった」と言っている理由はなんとなく分かります。
道場後の飲み会(場外乱闘)に私は2回だけ参加したことがありますが、そこで私は泥酔してキス魔になって爆笑と号泣を繰り返していたので、それをもって情緒不安定であると判断したのでしょう。
しかし、あの痴態は私の通常運転であり、飲み会の私は常に泥酔して大騒ぎしています。それは今も変わりません。
それを情緒不安定であると呼ぶのならば、私は情緒不安定なのでしょう。
しかし、情緒不安定の非モテだったら何か問題でもあるのでしょうか?
ゲロ坊主はここまでのところ、私がブログに書いていることについて論理的に打ち砕くことは一切せずに、私のメンタルについて難癖をつけているだけです。


5、絶望的に知性がない
この鷲尾は、先日ブログに転載していただいた「ゴー宣道場は民主主義じゃない件で」にも激しく反応しました。
あれは読めばわかると思いますが、あくまで最近辞めた門下生と和ナビィさんに向けているものです。
エクストリームアンチこと鷲尾のことは、本人には申し訳ないですが“ついで”です。
なのになぜか僕に対して激烈に怒っています。
僕のこぼした食べカスを懸命に拾って、ハイエナみたいで哀れです。

ゲロ坊主はやはり私が予想した通りの反応を示しました。
名指ししなかったことをいいことに、「アンタのことを書いたわけじゃないんですけど、自意識過剰乙。草生えるwww」という卑怯者の黄金パターンです。

では、ヘドロブログで紹介されたゲロ論文を再度読んでみましょう。
アンチブログでも読めば何かしら得られると書いていましたが、僕も思うところがあったので書いてみます。》

あれ? 冒頭からいきなり私のブログについて書き始めているじゃないですか!
これのどこが「ついで」なのでしょうか?
アンチについてネチネチ陰湿に書いているのに、「あくまで最近辞めたカリィ紅衛兵と苔ナビに苦言を呈しただけで、アンチはついでだ」と激しく反応しているのは何故ですか?
何を激烈に怒っているのでしょうか?
ゲロ坊主のゲロ論文を何度読んでもアンチ批判をしているだけのシロモノです。
文章の最後にはご丁寧に名指しせずに私の妻を中傷しつつ、私のことを非難しているじゃないですか。
昔不安定な人と交流されたためにアンチのブログに執拗に書かれてしまって》

それにしても、「ついで」である筈の私のブログを熱心に読むさまは、まるで私がこぼした食べカスを懸命に拾い食いするハイエナみたいで哀れです。

6、法律違反も気にしなくなる“正義”
鷲尾は門下生ML内の写真の横流しを受けて、それを勝手に公開していることで知られていますが、これは肖像権の侵害と、名誉毀損が成立し、さらに写真を撮ったのは現門下生ですから、著作権にも違反しています。
これらは明らかに法律違反なのに、彼は写真を取り下げません。
なぜなら自分が正義だと思ってる、いや思い込もうとしてるのでしょう。大変危ない、テロを正当化しかねない心理状態です。
福岡のブロガー刺殺や、京アニ放火魔は、こういうタイプの絶望的なバカが一方的に憎悪を募らせてやったんだなあということがよくわかります。ジョン・レノン殺害犯もそうですね。
映画『セブン』の殺人鬼は、神に選ばれたからという理由で猟奇殺人を繰り返していましたが、ラスト近くでモーガン・フリーマン演じるサマセットにこう痛いところを突かれます。
「ならなぜお前は人殺しを楽しんでるんだ?」
殺人鬼は、仕事が楽しいのと同じだと抗弁しますが、仕事とは生産的なもので、かつその向こうに公共があるからこその楽しさでしょう。
それは快楽的な愉しさとは違います。
またわかりやすく言うと、アンチがやってる中傷行為に少しでも建設的なところがあるでしょうか?
中傷して何かをいい方向に変えることができるでしょうか?
明らかに、ただ潰したいだけ、壊したいだけでしょう。
そう考えると、左翼やネトウヨや男系派に似てますね。と言うか、左翼とネトウヨと男系派自体がただのアンチの集団なのですが。
アンチはどの世界でも変わりませんし、テロへの警戒も怠ってはいけないなと思わされます。
ちなみにこの文章は、もちろんアンチを中傷するのが目的ではなく、保ち守るための戦いです。

肖像権云々についてはもう既に以前に回答していますので、そちらをお読みください。

私がブログにて道場批判をしていることについて、ゲロ坊主はまるで犯罪行為であるかのように言い募り、批判とテロを同一視するという肥大した被害者意識を披露しています。
その一気に飛躍した思考をしてしまうヤバさに気づかないのでしょうか。

ちなみにこの文章は、もちろんアンチを中傷するのが目的ではなく、保ち守るための戦いです。」には笑いました。
アンチの批判はテロ行為だが、自分の誹謗中傷は正義を保ち守るための戦いときましたか。
イボ道場名物のダブルスタンダードです。

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