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小賢しい嘘と偽装表示のドロヘドロ

一つ、どうでもいい話をしてみましょう。
ドロヘドロ師範代は以前に柴山議員のツイッターアカウントのアイコン画像について「偽装表示みたいなもん」と言っていました。

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なお「柴山昌彦」で画像検索すれば、他にも明らかに頭に何か被ってるように見える写真が何枚もあって、結構笑えます。》

他人のルックスについて笑えるほどドロヘドロが立派な面立ちをしているのか私には分かりませんが、思想的に対立しているならば、そこだけを批判すれば良いでしょうに、実にゲスの極みヘドロです。

ちなみに柴山の現在のTwitterのアイコンは若い頃の写真を使うのをやめています。
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Twitterのアイコンをどのようなものにしようがその人の勝手だと思うのですが、ドロヘドロは柴山が若い頃の写真を使用しているだけで「偽装表示」と非難したのですから、自分も偽装表示をやめて、さっさと現在の顔写真に変更すべきでしょう。

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↑このマンガキャラの顔と実物はまるで違うらしいじゃないですか。

さて、もう一つどうでもいい話をしましょう。
元門下生であり、前全国推進隊長であり、現非公認ファンサイトの管理者であるカリィ紅衛兵が、そのファンサイトの掲示板にて、ある報告をしておりました。

彼は以前に今後の道場への参加が出来なくなったと門下生たちの気を引く幼稚な行動に出たことがあります。
その理由として、父親が余命宣告をされたので最期を看取るために週末は介護をすることになったと言ったのです。
そうして自ら門下生を辞しておきながら、いつまでも道場メーリングリストから自主退会しなかったのは引き止めてもらえると思ったからなのでしょうが、遅延ブーの策略により強制退会させられ、道場を追放されました。
しかし彼は自ら道場の敷居は跨がないと言っていた筈なのに、どういう理屈かライジングコメント欄の投稿は未だに辞めずにいます。
ライジングは道場ではないから投稿してもオッケーというのならば、敷居を跨がないというのは一体どういう決意だったのでしょうか。
既に親の介護があるから道場に参加することを辞めた上で、道場の敷居を跨がないと宣言したのですから、普通に考えればライジングコメント欄にも参加しないと門下生の誰もが思った筈ですし、ファンサイトでも道場の話題に触れないと思うのが普通ですが、ガンガン関わっていっているのですから、カリィ紅衛兵が口からデマカセを言う奴であることがよく分かります。

そんなデマカセ野郎がファンサイト掲示板にて、当分の間、親の介護はしないと言い出しました。
親の最期を看取ると言っていたのが、どういうわけか終末医療について「長期戦」などとのたまうのです。
まさか余命10年とか余命5年とか言い出しかねない勢いです。
もしそうであるとしたら、相当にタチの悪い話です。
しかしカリィ紅衛兵とは「虚構ブレンド」を繰り返してきた前科があります。

《虚構ブレンドとは 実生活、実体験を語る時、「こうであったらいいな」「こうであったら良かったのにな」 という願望を絶妙に混ぜ合わせて語る哀しい児戯のことでです。虚構ブレンドは真っ赤な嘘、完全なる虚偽ではない為、語っている当人ですら真実であると思い込んでしまっていたりするから厄介です。》


カリィ紅衛兵はファンサイト掲示板で次のように述べています。
週末の帰省を控えることにしました(;^ω^)》《そんなわけで、土日もホームページ作りに専念できるので、新しいコンテンツの土台作りを進めていきたいと思いますo(^o^)o》

要するに、最初に吐いた嘘に自縄自縛になって、土日にイボ活動していたらツッコミを入れられてしまうので、どうにかその嘘がバレないまま土日もイボ活動していても疑問を持たれない理屈を考えていたところに、都合良くコロナ騒動があり、それを利用しただけの話なのでしょう。

イボナメクジにしろ、ドロヘドロにしろ、その支持者たちにしろ、どうしてこのようなすぐバレる小賢しい嘘をつくのでしょうか。
謎です。




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