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命を人質に取る卑怯

「命を人質に取る卑怯」な言論があることを知っていますか?
前回のブログ記事でも取り上げましたが、たとえば「余命幾許もない」などと言われたら、どんなに反論したいと思っても黙らざるを得なくなります。

かつて道場公式掲示板にて、カリィ紅衛兵は議論をしていて自分が不利だと見るや、やたらと死をチラつかせて議論をうやむやにして終わらせることをしていましたが、相変わらず同じようなことをしているようです。
それはカリィ紅衛兵に限った話ではなく、イボ道場は全体的にそれを最後の手段として使うことを是認しているようです。

以前にライジングコメント欄に常駐していた門下生なーごさん(仮名)も道場メーリングリスト内において、不治の病に冒されているとアピールし、自分の命を人質にして反論させないようにしていました。
そのなーごさんは数年前に余命宣告を受けたかのように言っていましたが、つい最近ライジングコメント欄に投稿し、陰謀論の彼方に行き来っているような長文を晒していました。

何故、道場関係者は平気な顔をして「いともたやすく命を人質に取るえげつない行為」をすることが出来るのかと言うと、代表師範であるイボナメクジが率先してそれをしているからです。

山口達也のキス事件はOUTだが、全国民の敵のようにバッシングしてるのも異常だ。自殺に追い込みたいのだろうか?すごく嫌な気持ちになる。》
言葉だけのセクハラや、キス程度なら、人はちゃんと立ち直る。その程度で立ち直れない人間は人生やっていけないだろう。》
人は傷ついてこそ成長するのに、他人が自分のストレスのはけ口を晴らしたいためだけに、他人を強引に被害者と加害者にでっち上げて、悪魔のように罵り、謝罪しろ、辞職しろ、退職金も渡すな、破滅しろと追い込みたがる。》

性暴力の被害者に対しては「人は傷ついてこそ成長する」と言って突き放し、性暴力の加害者のことは「批判したら自殺するかもしれないぞ」と言って庇うのがイボナメクジクオリティです。

さすが嫌がる女性を無理矢理観念させてきたことを武勇伝として語るイボナメクジなだけはあります。
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