2コメント

肉にゃんの葛藤なき奇行

イボナメクジがいつも通り意味不明な妄言ブログをあげています。

「ゴー宣道場」設営隊は、ずさんにやっているわけではない。商売でやってるんじゃない。ボランティアだからこそ個が強いという面はある。

誰かに杜撰だと非難されたのでしょうか?
確かに個人情報の管理については杜撰であると思いますが、コロナ対策についてその杜撰さは関係ないでしょう。
感染症に対して素人が会議したところで打開策など提案出来ると思っているのでしょうか。
そこに商売云々は関係ありません。
それと、金を稼ぐつもりのない無償ボランティアだからこその強い個とはなんなのでしょうか?
どう考えても個が弱い奴らがやりがい搾取に絡め取られているようにしか見えませんよ。

やりがい搾取といえば、肉ヘドロ夫妻は時間外労働の無償奉仕活動を続けていますが、イボ理論では、それこそが最強の個ということなのでしょうか。

ドロヘドロの妻であるドルガバいい肉(仮名)について、私は当初よりドロヘドロと共にネット工作員として活動していると見抜いていました。

しかし、元門弟の壇ミッツさんは交友関係にあったことから、肉ちゃん(肉にゃん)を信用していました。
また別の元門弟にも肉にゃんについてどう思うか問うたところ、「彼女は基本的には中立だと思う。秘書や苔ナビとの件もあり、今は道場に関わってもいなければ、イボナメクジのマンガやライジングも読んでいないと聞きました」との答えが返ってきて、誰も肉ちゃんの本質に気づいていないようでした。
でありますので、私は道場観察ブログを始めた頃は肉ちゃんについては踏み込んだ内容を避けてきました。

しかし道場ネット工作員であることが判明した今、もはや遠慮はいらないでしょう。

では、これまで肉ちゃんについて言及したブログをまとめてみることにします。

ドロヘドロの本垢も口汚いことで有名ですが、裏垢はそれに輪をかけて口汚く、差別発言を連呼し、更に冷笑的でもあります。
彼の裏垢を見ると、彼の本質を理解する手立てになり、オドオドと気弱な小心者然とした実際の彼の内部に渦巻く悪意に戦慄を覚えます。
肉ヘドロ夫妻の共有アカウントはその酷い差別発言から何度となく凍結され、その度に新しい裏垢を作り、同じことを繰り返してきました。

ドロヘドロは文学的表現や比喩的表現、皮肉や暗喩などをまったく読み取ることが出来ないのです。

肉にゃんが言うには、夫であるドロヘドロが会社の人たちから馬鹿にされ、見下されていることに屈辱を感じ、家庭で愚痴っているそうです。
夫の会社とは勿論イボりん企画のことです。
また道場の会場でも皆が設営作業をしている時、秘書の式波バタ子(仮名)とイボの作画スタッフのウドちゃん(仮名)が仲良く雑談しているのに、その会話の輪の中にドロヘドロは入らず、誰とも打ち解けられずに一人ポツンと突っ立っている姿を見て、私の妻は胸が締め付けられたといいます。
長く働いてきた同じ職場の仲間とまったく打ち解けていない様子があまりにも可哀想だったと妻が言うのを聞いた私は、妻の気のせいだと笑い飛ばしていましたが、どうやら妻の直感は正しかったようです。

壇ミッツさんは「肉ちゃんはもう門弟を辞め、道場にも参加していない」と言い、その理由は当時の設営隊長である聖母苔ナビの苛烈ないびりと、イボ秘書の式波バタ子によるガン無視に悩み、とても道場に参加出来る精神状態ではなくなったとのことでした。
しかし、壇ミッツさんからその話を聞かされたすぐあとに開催された「もう一つの立憲フェス」なるイベントには〆鯖子と共に参加していたというのですから、道場から距離を置いているという話はまるっきりの嘘だったのです。

三鷹ストーカー殺人の話題になった時に、肉にゃんは「あれはストーカーではない。付き合っていたのは事実なのだから被害女性にも非がある。よくある痴情のもつれに過ぎないのに世間は騒ぎ過ぎ」という内容のことを言い、むしろ加害男性側が性悪女に騙された哀れな男なのではないかと同情していて、妻は「そんな馬鹿な…」と言葉を失ったといいます。
裸の画像をネットに拡散させたリベンジポルノさえ被害女性の自業自得と斬って捨てたのです。
さすがはイボナメクジを信奉し、イボに接近するためだけにイボスタッフのサッドモンスターと結婚するという荒技に出た人なだけあって、世間の常識なんかは通用しない倫理観の中に生きています。


ドロヘドロもかなりヤベェ部類の人でありますが、ヘドロ妻肉ちゃんはそれを上回るヤバイ人であることは私のブログに送りつけてくるコメントを読んでもらえれば分かると思います。

DC49CB89-19D9-4A7A-9FFA-0EB802BCF40C.jpg

ヘドロだけのアイドル肉にゃんはこれからもイボナメクジの為にネット工作を続けることでしょう。






"肉にゃんの葛藤なき奇行" へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。