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皇統問題の突破口を開く行動

日本は中国人旅行客を入国禁止にすべきでは? | ゴー宣ネット道場
なぜ日本政府は中国からの旅行客を一時的に入国禁止にしないのだろう?
グローバリズムで、海外からの旅行客をガンガン受け入れ始めたときから、パンデミックを心配していたが、日本人はパンデミックよりインバウンド消費の方が大事らしく
銀座に出ていく用事があるが、銀座は中国人で溢れ
かえっているから怖い。

今年の1月末にイボナメクジはこのように恐怖心を煽り、更に自身の差別心を正当化する記事まで書きました。

イボナメクジは恐怖心から国家による強権発動を真っ先に求めていたくせに、まるで正反対の主張をし始めています。

たかがコロナで人の自由と社会の活力を奪うなんて、集団ヒステリーだろう。

日本を訪れる中国人観光客へ強権を発動して入国拒否しろとの主張はどこへ消えたのでしょうか?

イボは今回の感染症について、やたらと「死生観」を持ち出し、「わしは死ぬ覚悟が出来ている」などと嘯きますが、ならば、文明病である喘息の薬を拒否して粛々と宿命を受け入れるべきでしょう。
自分は生にしがみついておきながら、他人の命を軽んじるイボナメクジの卑劣さには呆れ果てます。

言っておくが、わしも基礎疾患を持つ高齢者に分類されるが、楽観的だし、罹れば死ぬ覚悟はできている。


また持病を盾にして批判を躱そうとする態度は言論人として卑怯であります。
生理用品が文明病ならば、喘息の治療薬もまた文明病ということになるでしょう。

死生観なき戦後の生命至上主義のなれの果てがこのバカ騒ぎだ。国民全員にわしの『戦争論』を読ませるべきだった。

確か、その「戦争論」の中には「国民全員戦争に賛成していた」と肯定的な意味で描いていたと思うのですが、それもまた集団ヒステリーであり、別に戦後の生命至上主義の成れの果ての馬鹿騒ぎではないでしょう。
何でもかんでも戦後の価値が悪いと言っておけば良いと考えているイボナメクジは本当に痴呆が極まっているようです。

そんなイボナメクジが徒党を組んで何やらやらかそうとしているようです。

国民として何ができるかは、議論ではもうない。
カンパは千円から二十万円とする。
小林よしのりの名も、「ゴー宣道場」の名も出さない。あくまでも国民運動を目指す。

民主主義(公論)の要諦は議論を交わすことです。
単なる多数決制にしない為にも熟議に熟議を重ねることが重要であります。
しかしイボナメクジはそれを否定し、反対意見を封殺し、ロビー活動という圧力で自らの主張を通すことを大っぴらに認め出しました。

しかも自分の名前を出さずに運動を進めるというのですから、カルト団体が健全なサークルを装って勧誘する手口と同じです。

この件は大問題でありますので、またあとで更に追及したいと思います。





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