3コメント

嘘と差別と内紛と

イボナメクジが得意の「孤独な死闘」演出をしています。

この委縮しきった無茶苦茶な社会を真っ当に戻すには、わしが戦うしかない! 誰もそれを本気でやろうとしないだろう。奇跡を起こすしかないような「空気の全体主義」との戦いだが、馬鹿と言われようとわしはやる!

イボナメクジはこれまでも屹立と孤高の闘いをする凄いわしアピールをしてきましたが、それはあくまで自己演出に過ぎず、事実ではありません。

歴史教科書をつくる会という保守派の運動団体で活動していた時も「時流に流されない孤高の反体制」を気取っていましたが、実態は違いました。

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つくる会の賛同者の一覧を見れば、ゴリゴリの体制側であることがよく分かります。

全体主義の巨悪に立ち向かう主人公という実に分かりやすい安っぽい少年マンガみたいな構図を意図的に描き、読者を惹きつけるという手口を延々とやり続けているわけです。
そのパターン化した展開はさながらコボちゃんであり、経年劣化したそれに付き合う読者は作品同様、頭脳が経年劣化しているのか、それとも元々アホだったのかのどちらかでしょう。

常に仮想敵を作り、その相手が強敵であるかのように煽り、読者はそれを手に汗握りながら応援することでカウパーを垂れ流すほどの興奮を覚えるという寸法です。

イボの嘘にただ踊っているだけならば、勝手にすれば良いのですが、イボナメクジは一般大衆を仮想敵とし、自分と自分の読者は選ばれたエリートであるかのように言い出すから厄介なのです。
自分たちを有能とし、その差別心を肯定し、社会に敵意を向けてくるのですから看過するわけにはいきません。

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「ハンセン病患者が差別の対象になったのは元が人間だったからでしょうね」って、これはどのような読み取り方をしようがアウトな発言でしょう。
しかし、このコメントについて管理者のドロヘドロは削除しないどころか注意さえしないのです。
その後、他の人の反対意見は通常通り削除しているのですから気付いていないという言い訳は通用しません。

イボシンパというのはこのような差別者で構成されており、それについては運営の折り紙つきです。

イボナメクジはアンチ認定した相手のコメントを躍起になって摘発していますが、シンパの差別発言こそが自らの首を絞めていることに気付きもしません。
何故なら、差別者である読者のその差別心をイボナメクジは作品の中で肯定し、大きく育てているのですから悪いことだなんて微塵も思っていないのです。

また、イボはウルトラアンチに情報提供する人を非難していますが、シンパの分派活動を見落としているのですから笑います。

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イボシンパでファンサイト管理人であるカリィ紅衛兵が、現在の関西設営隊について嫌悪を抑えられない旨を掲示板に吐露しており、道場メーリングリストに参加中の関西設営隊の中には未だに反主流派(親カリィ派)が潜伏し、カリィに内部情報を流しているのか、その内部情報を受けて、カリィは暗に道場門下生批判をしているわけです。

アンチなんかに気を揉んでいるヒマがあったら、シンパの分派活動を収める努力をした方がいいのではないでしょうか?

まあ、外野の私にはどうでも良い問題であり、余計なお世話でしたね。
申し訳ありません。

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イボ情報提供窓口メールアドレス
ibonamekuji@gmail.com


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