3コメント

小室圭と岩田健太郎への珍解釈

このシーサーブログやFC2ブログのコメント欄、またTwitterのDM機能、そしてgmailへ意見や情報を寄せてくれる方々には感謝しております。

私は特にアンテナを張り巡らせているわけではないので話題の出来事やニュースになった事案などについて全然キャッチ出来ていないことがほとんどありますので、イボ道場に関係が深い記事の情報を伝えてくださる方の存在は本当にありがたいです。

次の記事もまさにそのような経緯で知りました。


「女性自身」によると、宮内庁から《眞子さまの結婚問題を取り上げる際に、小室さんのことを過度に美化しないでほしい》と極秘要請があったというのです。
女性誌の記事を鵜呑みにしてはいけないでしょうが、もしこの記事がデマであるなら、同じ光文社の雑誌で連載を持つ尊皇家は批判の声をあげてしかるべきなのではないでしょうか?
まさか、尊皇家を自称しながら、こんな飛ばし記事を看過するつもりなのでしょうか?

「愛子さま 皇太子への道」の愛子さまの赤ちゃんの写真が無茶苦茶カワイイ!赤ちゃんの写真、もっとないの?もっと見たい。

真性ペドナメクジは愛子さまの幼少期の頃の写真を見て良からぬ欲望を掻き立てているようですが、そんな妄言を吐いている暇があったら皇族へのバッシング記事が出る度に批判するべきなのではないでしょうか。
それと「愛子さまの赤ちゃんの写真」という文章だと、愛子さまが産んだ赤ん坊という意味になりますよ。
この場合は「愛子さまが赤ちゃんだった頃の写真」と書くべきでしょう。
確かペドナメクジって、物書きだったと思うのですがマジ大丈夫っすか?

さて、他にも有意義なコメントが届いていますので紹介します。
イボ道場が感染症専門医の岩田健太郎氏について書いたブログへのツッコミでありますが、これは私も首を傾げつつ、面倒くさくてスルーした事案でした。

門下生看護師さんの文章、「出たー、自分の現場を例に世のすべてを語るイボ道場言論クオリティー 笑」と思いました。
ゲロ坊主さんと同様、素敵な説得力のなさですね。
医療従事者なのに何の医学的根拠を示すわけでもなく、他のウイルスと「数」が同じと言って何か言った気になれるとは、イボ論に追従するのみで言論とは何か、実は考えたこともないということにも気づいていないんでしょうね、門下生の人達は。

しかもその後のトッキーのコメントがまたもや(大爆笑)!
「COVID-19に感染した5人に1人は重症になり、呼吸困難を発症します。」って、そんなただの風邪ないわ!
因みにコロナで人工呼吸器が必要になった人の5人に1人がECMOも必要になるようですよ。


現場の苦労を知ってあげてくださいね。

ニューヨークで炭疽菌テロ、北京でSARS(重症急性呼吸器症候群)、アフリカでエボラ出血熱の臨床治療を経験された、感染治療学の専門家からの貴重な助言だ。」

さて、ラッキースケベ師範がこんなブログをあげ、イボが脊髄反射でそれを肯定してましたが、それが自分の首を締めると読み取れない読解力のなさには呆れます。

マスクに関しては、今朝、高森氏が紹介してくれたブログ、岩田健太郎氏の見解が一番、信憑性がある。

この先生は全面的にソーシャルディスタンス肯定派なのです。ステイホームもロックダウンも肯定です。


マスクよりソーシャルディスタンスやステイホームの方が飛沫感染に絶対的な効果があると言っている方なのです。
マスクより距離を開けろという意見を肯定したら、余計自分の主張が崩れるとは思わないのでしょうか。
マスクの部分だけ切り取って自分の主張を補完してもらおうというのは虫がよすぎるでしょう。

加えて、私は権威主義ではないので、この先生の意見には勉強になる部分がありますが納得はしません。
なぜなら、スウェーデンはマスクは不要の立場であれだけソーシャルディスタンスを取り入れていながら全く収束しませんし、コロナは発症1〜2日前が最も感染力が高い、つまり感染が分かる前にばらまくことが分かっているからです。


だから今世界的にマスクの着用を取り入れているのです。




マスクの第一義は「自分が飛沫を飛ばさないため」であり、自分が感染しないためではありません。人のためです。
飛沫を吸い込んだり目に付着することで感染し、また飛沫が物に付着すれば数時間から数日は生きていて、それに触れた手で粘膜を触れることで接触感染するのですから。
感染防御は2次的なものとして、飛沫を浴びにくいことや感染路である目鼻口を物理的に触りにくくなる効果があるのです。
このように科学的有効性が認められているソーシャルディスタンスやマスクを全否定することそのものが、非科学的なことがなんで分からないんでしょうね。

あの意見を肯定してしまうことから、改めてイボ一派はマスク着用の意味が分かっていないことが露呈しました。

「マスクする=臆病」という図式になる自体がもうアウトで、何も分かっていない証拠だったのですが、それに気づきもしないくらい馬鹿なのです。
マスクの意味を自分の感染防御とばかり捉えて世間を馬鹿にして笑っているのですから、そりゃ世間からは「馬鹿はお前だ」と笑われて「自己中な厄介者」と無視されて当然です。

「体調の悪い者は道場に参加するな」と呼びかけていましたが、発症前が感染力最大のウイルスにその呼びかけでは意味がなく、何も分かっていないことを晒しているだけです。(因みにスウェーデンもそこが分かっていないことをあちこちで露呈しています)


私もずっと自粛やソーシャルディスタンスを厳密に守ることは厳しく経済を止めすぎると思うからこそ、マスクや換気は取り入れて感染拡大を防ぐべきと思っているわけです。
経済を回すことを主張することとコロナの実態を軽視したり捻じ曲げたりすることは同じではないでしょうに。
私も外を一人で歩いているときや机に向かって黙々と作業をしているときにはマスクを外すこともあります。でも人と話すときや電話に出るときは必ず着用しますし、着用を求められるところでは必ず着用します。
そうやって科学と経験に基づいて臨機応変に対処することが自分で考えるということだと思いますけど。

師範たちや門下生たちが、わしに付き合って、マスクを外す必要はない。不安な人はつけておけばいい。
同調圧力でわしに従うようなことは絶対にしないでほしい。

書いていて思い出しましたが、6月20日のおどれら正気か?  で、同調圧力でマスクを外すなと言っておきながら、「道場に参加した者はみんなマスクをせず飛沫を飛ばしまくっていて全然コロナを恐れていないからアンチの情報提供者じゃない。情報提供者はコロナを怖がっている奴だ」と、実際は道場でマスクをするかコロナを怖がってないかで門下生をチェックし選別していたことを白状していました。
聞いていてつくづく、イボも遅延ブーさんも陰湿な嫌らしい人で道場は気味の悪いところだと寒気がしました。
それこそが同調圧力であり「マスクするなKGB」です。
そりゃ表ではコロナなんて怖くありませーんという顔をして裏で情報を流されるのも当然だなと思いました。
》(ずっとゴー宣道場ブログ読んでましたさん)

岩田健太郎氏については私は以下の記事を読み、イボとは正反対の立場であると思い、それについてのブログを書こうかとも思ったのですが、ずっブロさんと同じで私も岩田健太郎氏には懐疑的であるのと、いちいちツッコミブログを書くのも面倒だと思い、スルーしてしまいました。


新型コロナに関して、イボナメクジはずっブロさんの鋭い批判に一切反論出来てはいません。
まさにサンドバッグ状態です。
著名人というだけでデマを垂れ流し、真っ当な批判に応えることが出来ないペドナメクジの卑劣さは言語道断と言わざるを得ません。

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