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肉ちゃんと小林よしのりマン

前回に引き続き、以前書いたブログ記事を多少改訂して再録したいと思います。

と、その前に艶絹がまた私についてツイートしていましたので取り上げたいと思います。
艶絹に関してはやはり単なる鉄砲玉に過ぎないという事もあって皆さんはそれほど関心を持っていないようです。
でありますから、あくまで軽く取り上げるだけにしますので、申し訳ありませんがお付き合い願います。

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やはり自分がデマを流したことへの釈明などせず、ひたすら論点をずらして、こちらを茶化し、挑発するような事を呟いています。
これがイボシンパの手口です。

また、餅アナゴや肉ヘドロについて書いた時も指摘しましたが、彼らの特徴としてTwitterでのやり合いでは「最後にツイートした方が勝ち」という意味不明なルールを独自に設定していて、どのような内容であってもいいから言い返して来るのです。
だから相手の問いかけに一切答えずに論点ずらしをして茶化していれば、その内に相手は呆れ果てて返信しなくなるので、最後にツイを残せて満足するというわけです。

どういうわけか肉ちゃんにしろ、最底辺餅アナゴにしろ、イボ道場の連中は最後にリプした方が論破した事になるという珍妙なルールに縛られているようで、意味不明な内容でもいいからリプライを返して来るのです。

ちなみに艶絹との一連の流れの中で肉ヘドロがしゃしゃり出て来ていました。

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ここで《ちなみに私はまだ時浦さん扱いされているのかな…》と書いていますが、このことは以前に本人に直接返信したと思うのですが、私はこのアカウントをドロヘドロ扱いなどしていません。
肉ヘドロ夫妻の共有アカウントだと指摘した筈です。
その比重は圧倒的に肉ちゃんの方が強く多く重いので、完全に肉ちゃん扱いしているのであり、決してドロヘドロ扱いはしていません。

《肉ちゃんと親しかった方が肉ヘドロの裏垢のツイートを読んで、その言い回しや言葉のチョイスが明らかに肉ちゃんのものだと気付き、ドロヘドロとの共有アカウントかどうかはともかく、肉ちゃんのアカウントであることは間違いないと確信したといいます。
肉ちゃんの夫であるドロヘドロは会社の人たちから馬鹿にされ、見下されていることに屈辱を感じ、家庭で愚痴っていたそうです。
肉ちゃんの夫の会社とは勿論イボりん企画のことです。
その悔しい思いが屈折し、自分たちこそがイボナメクジの役に立つ人材であり、他の連中に見下される謂れはないと見せつけたいのではないかという分析をされていました。


さて、では過去のアメブロ記事の再録(改訂版)をどうぞ。

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小さな声は大きな声に掻き消されます。
何者でもない、何も成し遂げていない、名もなき雑草のか細くて聞こえない声などを亡き者にするのは簡単です。
イボナメクジはそれを知っております。

イボナメクジ代表師範は異論反論を許さぬ体質なのに議論をやりたがるのがそもそも間違っていると思うのですが、自分に反対する意見を言う相手に対して、言葉に窮して反論出来なくなり自らが不利になったとみるや「こいつは信用ならない奴」という悪印象を喧伝するのが常套手段になっています。

その時はなりふり構わず、プライバシーを暴露したり、デマを流したりと、なんでもいいから大声で言ったもん勝ちというスタイルです。

スバラシキ哉、イボナメクジ大先生。

そのやり口は反論するメディアを持たない一般人が相手ならばなおさら効果的に作用します。

これぞ絶対に負けない戦い方です。


私の妻に対して流した悪質なデマについて、実名を挙げていないのだから良いと言うことにはなりません。
誰について言ってるのかわかるように話している時点で実名を挙げているのと同じことです。


そもそも赤の他人にどのような印象を持たれようが痛くも痒くもありませんが、見知った相手に誤解を抱かれる方がキツイのです。
実際に、普段からおっとりしていて勘の鋭くない人(元古参門下生エビチリさん)が件の生放送を観たあとに連絡をしてきたり、私と面識がほぼないような方(牛タンメガネさんとカリィ紅衛兵)でさえ気づいている様子でしたから、匿名にしたところで意味はありません。

名前さえ伏せておけば、事実無根のデマで中傷しても構わないというのがイボ道場の公式見解であるわけです。


重複になりますが、何度でも言い続けます。

2018年8月21日火曜日の夜、イボナメクジ代表師範は自身が配信しているネット番組の生放送で私の妻を中傷しました。
イボナメクジ代表師範は生放送中に嬉々として、私の妻がサークルクラッシャーのごとく次々と見境なく男漁りをしていたからイボ道場から追放したと明言したのです。
そんな事実はないのですが、偉大なるイボナメクジ大明神はそう断言したそうです。

イボ道場に参加している門弟(現門下生)たちの中には私の妻と飲み会や食事会などで懇意にした人もいた筈で、その人たちは妻がどのような人間かよく知っていると思うのですが、彼彼女らはイボナメクジに一言でも何か言ったのでしょうか?
私の妻について、イボナメクジが言うようなタイプの女性ではないと伝えてくれた人はいるのでしょうか?
おそらくはいないでしょう。
イボナメクジが自身のメディアを使って、一私人である私の妻の名誉を著しく傷つけるようなデマを流しても、皆ダンマリを決め込んでいるのでしょう。
さすがはイボシンパです。

イボナメクジが主催する道場の謳い文句はこうです。
「身を修め、現場で戦う覚悟をつくる公論の場」
まさに、身を修めているからこそ、主催者がデマを垂れ流していることを知っていながら見て見ぬ振りをするのでしょう。
素晴らしき公徳心です。
素晴らしき公共心です。
これは彼らがもはや当初の目的などかなぐり捨てている表れです。

偉大なる指導者であるイボナメクジさまを否定することは即ち悪であり、どのような手段を講じてもこれを滅却することが最大の正義の遂行となっているのでしょう。

その為にはデマを撒こうが、サリンを撒こうが、オールオッケーとなってしまうのですから集団に埋没してしまう弱さって怖いですね。

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